「地方議員と連携しながら細かく改憲議論を進めてほしい」(萩生田光一)・・・壺議員が改憲の旗振りするとは、自民党の統一教会汚染は底なしだ!!
ひょっとして統一教会(世界平和統一家庭連合)の信者じゃないのと疑いの目が向けられている壺売り・萩生田君が、反省のするどころか「そんなの関係ねぇ」とばかりに改憲に向けて雄叫びを上げてるってね。
なんでも、「地方組織の政策責任者を集めた会議を党本部で開き、憲法改正に向けて『都道府県連でも地方議員と連携しながら細かく議論を進めてほしい』と要請した」そうだ。
壺議員が改憲の旗振りをすること自体が異様なんだが、「地方議員と連携しながら細かく議論」って手口は、地方議会に食い込んで「家庭教育支援法」を求める意見書を可決させている統一教会の戦略そのものなんだね。
本気で統一教会汚染を一掃するつもりなら、まずは反社カルトと杯を交わした壺議員の首を切るのが大前提だろう。それもできずに、「関係を断ち切る」なんて言ったところで、それこそ空念仏というものだ。
反社カルトと握った人物が
— 東京新聞労働組合 (@danketsu_rentai) November 13, 2022
まるで何事もなかったかのように
いまも政権与党の政策責任者という要職にあり
何事もなかったかのように改憲の旗を振る。
この異常性こそがニュースであり
それを書くのが報道だ。
何事もなかったかのような記事。
自民党の広報だ。
※記事は共同https://t.co/mBWyHc32t3
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コメント
ウクライナVSロシア。
ロシアのラブロフ外相が、G20サミットが開かれる
バリ島到着後、体調が思わしくなく病院に搬送された。
自身はフェイクだと言ってるが、御年72才。
2月のウクライナ侵略以来、プーチンの名代として
世界中を飛び回り懸命にロシアの正当性を
口説いてきたが、そろそろ口も体調もピークに
達した頃だろう。プーチンの野望に殉じるのもいいが、
余生を気楽に過ごすという選択肢もある。
ところで、ハリコフを撤退したロシア軍は、
一部がドニエブル川東岸で西岸のウクライナ軍を
見張り、一部が東部戦線に移動したらしい。
ハリコフは、2014年に併合したクリミア半島の
喉元に当たり、ウクライナ軍に抑えられては、
即クリミアをウクライナに渡すことになる。
冬場の不凍港を必要とするロシアにとって、
大きな犠牲を払っても確保したいところだが、
兵員、武器とも不足しているといわれる
ロシア軍が、一部とはいえ東部戦線に兵士を
移動させる作戦には疑問、という見方もある。
おまけ。
昔、行政や企業で「ほうれんそう」という
言葉が流行ったが、今は「おひたし」だそうだ。
「お」は怒らない、「ひ」は否定しない、
「た」は助ける、「し」は指示する、だそうだ。
消費税減税を巡る立憲・枝野の迷走について、
松尾貴史曰く。枝野という人物は金輪際
信用してはいけない。余りにも変節ぶりに
戦慄さえ覚えます。(略)気持ち悪いの一言。
投稿: 岡目五目 | 2022年11月15日 (火) 00時00分