中国やイランへの対応まもちろん、自身の健康管理まで、側近の意見に聞く耳持たない高市早苗の唯我独尊が日本最大のリスク!!
中国メディアに「日本政府は未だに謝罪すらしていない」って言われちゃっても、ウソツキ早苗とレジ袋・進次郎は口をつくんだまま。自衛官による中国大使館襲撃は「ウィーン外交関係条約」に違反しているという指摘もあるくらいだから、世界中が日本の対応を見つめているはずなんだね。それなのにいまだにウソツキ早苗が何もメッセージを出さないってのは、ウソツキ早苗流に言えば「日本に恥をかかかせるな」っことだろう。
・陸上自衛官の中国大使館侵入受け 中国メディアが日本政府の対応を批判「最低限の謝罪すら行わない」
どうやら、ウソツキ早苗は周囲の意見に耳を傾けないようで、「イラン攻撃後、側近から高市首相に“特使をテヘランに派遣して最高指導者に親書を手渡したらどうか”という提案がなされましたが、まったく聞く耳を持たなかったそうです」なんて声も官邸からは聞こえてくるそうだ。
・「ストレスで吸う本数が増えた。やめられへん」 高市首相の健康不安 「喫煙でリウマチの薬の効果が低下」「睡眠不足に加えて食が細い」
「存立危機事態」発言の後始末から体調不良にまで、おそらく側近は様々なサゼッションをしていると思うのだが、それを無視し続けるウソツキ早苗ってのは、敗戦がわかっていながら泥沼の戦争へと国民を道連れにした戦前の軍部そのものだ。
自らが招いた暫定予算案にも、いまだに「年度内成立をお願いしたい」と“呪文”(C山添拓)を唱えているとか。
・予算、見えない年度内成立の道 追い込まれる首相、「奥の手」も浮上
そんなウソツキ早苗をどうすることもできない、もしくはしようとしない自民党も落ちたものだ。日本の最大のリスクであるウソツキ早苗を1日も早く総理・総裁の座から引きづり降ろさないと大変なことになりますよ。
いまや世界にとって最大のリスクはトランプの存在だが、日本にとっての最大リスクは高市早苗の存在だ。中国は台湾侵攻計画を持っておらず、高市の台湾失言は「重大転換」にあたると米国情報当局。だが、これを聞いても高市は態度を改めず謝罪も撤回もなし。つける薬がない。 https://t.co/o8bgClQDuH
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) March 26, 2026
なんで謝らないの?これは迅速に謝罪、の一択でしょうに…。もしかして、謝ったら死ぬ政権ですか? https://t.co/PrnM2NZY14
— Shoko Egawa (@amneris84) March 27, 2026
自国に非があっても意地を張って謝れない、というのは、端的に言って「幼稚」です。いまこの国は、首相も国防相も幼児レベルの思考という現実を国民は直視しないといけない。大きな事態が起きると、高市も小泉も人間の器が小さすぎて、どうしていいかわからない。状況を何もコントロールできない小者。 pic.twitter.com/GWMTfpcXBw
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) March 27, 2026
″ 「イラン攻撃後、側近から高市首相に“特使をテヘランに派遣して最高指導者に親書を手渡したらどうか”という提案がなされましたが、まったく聞く耳を持たなかったそうです」″ 僕たちの命綱を握っている人の態度。 https://t.co/psdhvnRmBP
— ダースレイダー (@DARTHREIDER) March 27, 2026
【まだまだあるぞ気になるニュース】
・トラック、バスなど運送業界3団体が訴え「経営危機にあり、国民生活に重大な影響及ぼす恐れ」燃料価格高騰受け
・ナフサ不足で医療機器が出荷困難の可能性、透析・手術用の品目 4━8月にかけて=関係者
・透析34万人の命綱、樹脂が届かない
・岸田氏、イラン「沈静化へ汗」 自民友好議連、駐日大使も出席
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コメント
28日のコメント。
28日、タイ首相はイランとタイが石油タンカーの
ホルムズ海峡での安全な通過を認める事で合意した、
と発表した。マレーシアも同様。
イランが、ホルムズ海峡を封鎖したことから、
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」は、同盟国に
米国を支援せよ、と呼びかけたが色好い返事が
返らず、カツカしている処にタイの海峡通過の
コメントだ。
「二枚舌」は、我々は、軍事的成功を治めた上
海峡を使う必要が無い、と本音を吐き、同盟国の
支援は必要ない。誰の助けも必要ない、と。
元々イランは、アメリカとイスラエル、更に
二国に組する国以外のタンカーの海峡通過は認める、
としている。「二枚舌」の言い分は、味方にすべき
同盟国に対する単なる嫌がらせだ。
投稿: 岡目五目 | 2026年3月29日 (日) 01時43分