【再審法見直し】「私一人の政治決断で決めていいことではない」(高市早苗)・・・戦前回帰の政策は勝手に決めるくせに、冤罪をなくすための政治決断を迫られて逃げの一手とは!!
昨日の参議院予算委員会で、再審法見直しについてウソツキ早苗が「私一人の政治決断で決めていいことではない」ってほざいたってね。
さらに、 「私一人が決断をして、みんな従ってくださいという政党では自民党はありません」とも息巻いたってんだが、だったら根回しもせずに少数の側近と解散総選挙を強行したのは何だったんだ。
・高市首相の答弁にザワつく「自民党は私1人の決断に従う政党ではない」衆院解散判断と“矛盾”?
・無所属・泉房穂議員による、繰り返しの“再審法見直し”要求に国会内で拍手。高市総理は「人の命がかかった、そして人の人生がかかった本当に重い重い問題」
そもそも、再審法見直しは、衆議院選の公約のひとつだったんだから、ここまで党内で紛糾している状況を考えれば、「即時抗告の禁止」「証拠の全面開示」を自ら宣言すべきだろう。
それをいまになって、党内議論を優先して、「即時抗告」を何がなんでも死守しようとする法制審の見直し案に手を貸すようなことするとはねえ。
何事につけても態度を曖昧にしたまま、具体的な説明責任を果たさずトンズラするウソツキ早苗は、まさにこの国の疫病神ってことだ。
は?
— @晴れ時々は快晴 (@tamashin40_c) April 27, 2026
国民生活に重大な支障きたす予算に空白生じるのわかってて衆議院解散はお前一人で決めたがな
高市首相、再審見直しに関する法改正は「私1人の決断で決めていいことではない」自民内の反対論で混迷(スポーツ報知)#Yahooニュースhttps://t.co/liM8g1OkuB
この答弁はとっても大事。国によって人の人生が奪われる事態を、なんとか改善しないと。 ⇒無所属・泉房穂議員による、繰り返しの“再審法見直し”要求に国会内で拍手。高市総理は「人の命がかかった、そして人の人生がかかった本当に重い重い問題」(ABEMA TIMES)https://t.co/WU3xEQOCzI
— Shoko Egawa (@amneris84) April 27, 2026
#国会中継 泉房穂議員
— かもうのかけ小 (@AfYjpB3h5Hp0n6g) April 27, 2026
再審制度の見直しについて
「罪なき者が犯人とされるのは許されない!証拠開示実施等、コレこそ高市総理が政治決断すべきだ!」ごもっとも!
高市首相
「私一人の政治決断では出来ない…」
国民が冤罪で無実の罪で苦しんでいるのに…
責任掛かると、いつも逃げる高市早苗😩 pic.twitter.com/j0oKjttlT9
高市首相の答弁にザワつく「自民党は私1人の決断に従う政党ではない」衆院解散判断と“矛盾”?
— みゆゆ@個人投資家 (@serpenti_miyu18) April 27, 2026
『自分の都合が悪くなると自民党のせいにする。自分の都合が良くなると自分の手柄にする。高市の慕う兄であるトランプにソックリだな。』
パワハラで偉そうにしてるくせに無能 https://t.co/Nq0TbdSLpo
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コメント
付け加え。
いつもながらの「二枚舌」だ。
投稿: 岡目五目 | 2026年4月28日 (火) 23時19分
28日のコメント。
ホワイトハウスの夕食会で銃撃テロに見舞われた
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」は、過去にも
こうしたテロがあったと認めた上、容疑者を
「急進化した反キリスト教徒で、精神的に問題ある人」
と、述べたが、突然話しを政敵の民主党に向け、
民主党のヘイトスピーチがはるかに危険だと話しを
反らした。
ところで、ドイツのメルケル首相は、アメリカ・
イランの戦争は、歴史に於いて最も有害で誤った
外交政策が招いた大惨事だと、批判している。
一方、バイデン政権時の国務副長官ブリンケンは、
イランとの戦争は、同盟国を遠ざけ、ロシアを
財政面で援助し、中国に対する立場を弱くした
超大国の自殺行為、と批判している。
投稿: 岡目五目 | 2026年4月28日 (火) 23時17分