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ウソツキ早苗のおかげで、民主主義が破壊されそうな危機感に心騒つく今日この頃。
ちょいと体調を崩して、緊急入院となりました。長くても1週間ほどと思います。
というわけで、今月中の休筆を決断しました。8月には復帰しますので、よろしくお願いします。
2026年7月19日 (日) | 固定リンク Tweet
29日のコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」と 国際刑事裁判所から、ガザ地区での戦争犯罪と 人道に対する罪で、世界に指名手配されている、 イスラエルのネタニヤフ首相が、ワシントンで会談。 イランの核兵器保有を阻止する事で確認した。 ところで、 ネタニヤフ首相は、9月にニューヨークの国連本部で 開かれる国連総会に出席、アメリカとイスラエルの同盟の ために真実を語ると明言した。 ネタニヤフの逮捕については、ニューヨーク市の マムダニ市長が、逮捕するための法的な措置を検討したが、 独自に逮捕する権限が無く、連邦政府に逮捕状の執行を 求める、としている。 但し、「二枚舌」は、アメリカは国際刑事裁判所に 加盟していないことから、ネタニヤフは、如何なる形でも 逮捕されないと、これを無視している。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月29日 (水) 20時56分
28日のコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」は、 イラン側と良い協議が出来ている、と述べたが、 イラン外務省は、現時点で「二枚舌」と継続的な 交渉は、していないと述べた上で、現在は、 ホルムズ海峡を巡る問題で、オマーンとの2国間 協議をのみを行っている、と強調している。 オマーンは、ホルムズ海峡を地域共同の枠組みで 管理する案をイランに提示している。 提示では、マラッカ海峡を基にしたもので 利用者による任意の費用拠出が基にしており、 イランによる単独管理は想定していない。 イランは、地域の安定を確立し、アメリカの 攻撃的な行動によって、ホルムズ海峡に生じた 不安定な状況を解消するための協力の強化と 共同の外交努力を進める必要性を強調している。 「二枚舌」の武力を背景にした強行突破は、 ここでも否定されている。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月28日 (火) 22時07分
27日のコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」が、 イラン攻撃を止めるなど弱気になっている処を 見透かして、子分(?)のイスラエルのネタニヤフ 首相が、イランが折れるまでは終戦は無いと乗り出し、 「イランが政権交代するか、核計画を放棄するか、 路線転換をしなければならないと、自ら悟るほど 弱体化する必要がある。これは「二枚舌」が 望んでいる事だ」と気炎を上げている。 最も、イスラエルもパレスチナ問題を抱えており、 「二枚舌」が、完全に手を引いてしまえば、 必ずしも安全とは言えない位置にいる。
ところで、国際刑事裁判所の赤根智子所長が、 大阪で講演し、非加盟国のアメリカなどの圧力で、 裁判所が存続の危機に瀕していると述べ、 支持を呼び掛けた。 特にパレスチナ自治区ガザへの攻撃を巡り、国際法に 違反しているとして、ネタニヤフ首相らに逮捕状を 出しているが、アメリカなどがこれを不服として、 逆に裁判官や検察トップに制裁を課しており、 法の支配の危機が迫っている、としている。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月27日 (月) 23時04分
26んちのコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」が、 これまで、最後の決戦とばかりに、13日間連続して イラン攻撃をしてきたが、「矢尽き、刀折れ」 万策尽きて白旗を掲げ、25日イランへの新たな攻撃を 中止した。 イランとの戦闘を支持する国民が29%しかいない上、 下院が、2度目となる戦闘を継続する場合は議会の 承認を得る事を決めたが、何よりも、これまでに戦費が 6兆円も掛かっていて、戦争を続ける金が無いばかりか、 銃器の補充が効かない状態になっているとも言われる。 また、イラン戦争に伴うホルムズ海峡への関りから、 湾岸同盟国との関係悪化、世界経済へのショックなど 「二枚舌」にとっては、世界に向けて身を引かざるを 得ない状況になっている。 「二枚舌」の世界が、終わったとの自覚が必要の様だ。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月26日 (日) 21時52分
25日のコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」は、 イランにはこれまで以上の大規模な攻撃を検討し、 準備は整っていると述べた。 これに対して、イランのアラグチ外相は、 衝突を終わらせるための仲介者はいらない。 ホルムズ海峡では、圧力に屈することは無い。 アメリカが、姿勢を改めるべきだと逆提案をしている。
一方、「二枚舌」は、「強制労働」を名目に 主要60ヶ国や地域を対象に追加関税を発動した。 60ヶ国・地域には、日本を始めEU、ブラジル、 オーストラリアなどが含まれているが、いずれも 「強制労働」の根拠に乏しいと反対している。
ところで、カナダの山火事による煙害を理由に 「二枚舌」は、関税を掛けたが、新たに、 メキシコからの輸入レタスから、寄生虫による 感染症を確認した、として関税を掛けた。 イラン攻撃で、資金不足になった「二枚舌」は、 どんな名目でも、関税によって資金調達する事に 切り替えたようだ。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月26日 (日) 00時10分
23日のコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」の狂気が、 再び核問題に引き戻されたようだ。 イランが、中部のコラング山の地下深くに建設した 施設が、核施設の隠れ蓑になっている、として、 新開発の地中貫通爆弾・バンカーバスターを使って、 攻撃する方針を示した。 イランは、同地での核関連作業は行われていないと 否定すると共に、侵略のために捏造された口実だ、 と非難した。 施設は、2020年に建設が始められたとされており、 専門家は、施設は少なくとも地下100㍍の深さにあり、 貫通爆弾の能力を超えており、決定打には ならないとみている。 複数のイラン専門家は、「二枚舌」の関心は、 ホルムズ海峡の再開に向かっているように見えるが、 その関心を再び核問題にへ引き戻す狙いがある、と している。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月23日 (木) 23時10分
22日のコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」が、 サウジアラビアに民生用原子力協定の締結を承認。 ウォール・ストリート・ジャーナルが伝えた。 これは核兵器開発に繋がる濃縮ウラン所有を 認めるもので、これによって、中東での核拡散の 懸念が強まった。 「二枚舌」は、イラン攻撃の口実に濃縮ウランを持つ イランが核兵器を開発する可能性があるとして、 攻撃を始めたのではなかったのか。
ところで、ヘグセス米国防長官は、上院の歳出委員会で、 対イラン作戦の費用が現時点で375億㌦(6兆1000億円)に 達したことを明らかした。 「二枚舌」の「二枚舌」所以とは言うものの 国民を裏切る、余りにも身勝手な所業ではないか。
今日は、これまで。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月22日 (水) 23時02分
21日のコメント。
「くろねこ」が休んでいる間に、過去の「二枚舌」の 言説を読み返してみたら、有るは有るは「二枚舌」の 「二枚舌」所以の「二枚舌」言説。 曰く。 最高裁が、出生地主義を踏襲したのに対して 「二枚舌」は、「大統領が、指名した人物に 対しては、義理を立てる事が認められるべきだ」 と、最高裁に横槍。 曰く。 国際刑事裁判所は、米国の主権を犯している、 として、あらゆる手段を用いて解体する、と主張。 加盟国に対して、脱退や資金拠出の停止を働き掛け。 但し、アメリカは国際刑事裁判所に加盟していない。 曰く。 不法移民の取り締まりを強化せよ。 逃げる者は射殺許可。よって犯罪は大幅に減少した。 曰く。 カナダの山林火災には迷惑しており、迷惑料として、 関税を50%追加する。 曰く。 イランの米兵殺害には、倍返し。 イラン攻撃は、20日で10日間に及んでいる。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月21日 (火) 21時06分
20日のコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」は、己の言動が、 株価を上下させる事を自覚。イラン戦争を機に、 「二枚舌」よろしく「二枚舌」を使い、 大層な利益を上げたと評判。
○大金を得る事が、成功ではありません。 どれだけ人々の生活に変化をもたらせたかが、 大切なのです。ミシェル・オバマ。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月20日 (月) 21時23分
とにかく、どうぞ、お大事になさってください。
私にとっては理解できない世論などが飛び交う中で、このブログを御守りみたいに思い 日々を送ってる 黒猫2匹の保護者 68歳です (あ、未婚の息子もいますが...)。 入院となるとネコちゃんもさびしいでしょうね…
体調万全で戻ってきてくださいませませ。
投稿: 倉岡こずえ | 2026年7月20日 (月) 09時09分
19日のコメント。
国会が、国民の多様な意見を切り捨て、戦前の 独裁政治に戻ろうとしているこの時に、 「くろねこ」の厳しい意見が聞かれないのは寂しい。
「早く良くなれ、健筆を待つ」
ところで、アメリカとイランの攻撃・反撃は、 8日目に入っても止む事を知らず、イランによる ヨルダンの米軍基地への攻撃で、兵士2人が死亡、 1人が行方不明になったが、「二枚舌」トランプこと 「戦争屋」は、イランの核兵器保有を阻止するための 究極の犠牲だと、どこ吹く風の如し。 これに対して、イランの最高指導者・モジタバ師は、 アメリカは、停戦を巡る覚書に違反しており、 「二枚舌」の覚書への署名は、無効だとし、イラン国民と 抵抗戦線は、彼らに忘れられない教訓を与える、と 反発している。
話しは飛んで、「二枚舌」は、国際刑事裁判所は、 米国の主権を脅かしている、として、 あらゆる手段を用いて解体する、と意気込んでいる。 国際刑事裁判所には、日本を含めて125ヶ国が 加入しているが(赤根智子所長)、米・中国・ロシア・ イスラエルは加盟していない。 このうち、イスラエルのネタニヤフ首相には、人道に 対する犯罪容疑で逮捕状が出ているが、「二枚舌」は、 ネタニヤフを裁く権限はない、としている。 しかし、ニュヨークのマムダニ市長は、ネタニアフが、 アメリカで開かれる9月の国連総会に出席した場合は、 当然、オランダ・ハーグにある国際刑事裁判所へ 送られるべきだ、としている。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月19日 (日) 22時20分
ええっ。ビックリです。
毎日、楽しく拝見していますが…、 暫く、我慢しますね。
無理せず、快復に努めてくださいね。
投稿: ねぎ | 2026年7月19日 (日) 21時09分
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29日のコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」と
国際刑事裁判所から、ガザ地区での戦争犯罪と
人道に対する罪で、世界に指名手配されている、
イスラエルのネタニヤフ首相が、ワシントンで会談。
イランの核兵器保有を阻止する事で確認した。
ところで、
ネタニヤフ首相は、9月にニューヨークの国連本部で
開かれる国連総会に出席、アメリカとイスラエルの同盟の
ために真実を語ると明言した。
ネタニヤフの逮捕については、ニューヨーク市の
マムダニ市長が、逮捕するための法的な措置を検討したが、
独自に逮捕する権限が無く、連邦政府に逮捕状の執行を
求める、としている。
但し、「二枚舌」は、アメリカは国際刑事裁判所に
加盟していないことから、ネタニヤフは、如何なる形でも
逮捕されないと、これを無視している。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月29日 (水) 20時56分
28日のコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」は、
イラン側と良い協議が出来ている、と述べたが、
イラン外務省は、現時点で「二枚舌」と継続的な
交渉は、していないと述べた上で、現在は、
ホルムズ海峡を巡る問題で、オマーンとの2国間
協議をのみを行っている、と強調している。
オマーンは、ホルムズ海峡を地域共同の枠組みで
管理する案をイランに提示している。
提示では、マラッカ海峡を基にしたもので
利用者による任意の費用拠出が基にしており、
イランによる単独管理は想定していない。
イランは、地域の安定を確立し、アメリカの
攻撃的な行動によって、ホルムズ海峡に生じた
不安定な状況を解消するための協力の強化と
共同の外交努力を進める必要性を強調している。
「二枚舌」の武力を背景にした強行突破は、
ここでも否定されている。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月28日 (火) 22時07分
27日のコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」が、
イラン攻撃を止めるなど弱気になっている処を
見透かして、子分(?)のイスラエルのネタニヤフ
首相が、イランが折れるまでは終戦は無いと乗り出し、
「イランが政権交代するか、核計画を放棄するか、
路線転換をしなければならないと、自ら悟るほど
弱体化する必要がある。これは「二枚舌」が
望んでいる事だ」と気炎を上げている。
最も、イスラエルもパレスチナ問題を抱えており、
「二枚舌」が、完全に手を引いてしまえば、
必ずしも安全とは言えない位置にいる。
ところで、国際刑事裁判所の赤根智子所長が、
大阪で講演し、非加盟国のアメリカなどの圧力で、
裁判所が存続の危機に瀕していると述べ、
支持を呼び掛けた。
特にパレスチナ自治区ガザへの攻撃を巡り、国際法に
違反しているとして、ネタニヤフ首相らに逮捕状を
出しているが、アメリカなどがこれを不服として、
逆に裁判官や検察トップに制裁を課しており、
法の支配の危機が迫っている、としている。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月27日 (月) 23時04分
26んちのコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」が、
これまで、最後の決戦とばかりに、13日間連続して
イラン攻撃をしてきたが、「矢尽き、刀折れ」
万策尽きて白旗を掲げ、25日イランへの新たな攻撃を
中止した。
イランとの戦闘を支持する国民が29%しかいない上、
下院が、2度目となる戦闘を継続する場合は議会の
承認を得る事を決めたが、何よりも、これまでに戦費が
6兆円も掛かっていて、戦争を続ける金が無いばかりか、
銃器の補充が効かない状態になっているとも言われる。
また、イラン戦争に伴うホルムズ海峡への関りから、
湾岸同盟国との関係悪化、世界経済へのショックなど
「二枚舌」にとっては、世界に向けて身を引かざるを
得ない状況になっている。
「二枚舌」の世界が、終わったとの自覚が必要の様だ。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月26日 (日) 21時52分
25日のコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」は、
イランにはこれまで以上の大規模な攻撃を検討し、
準備は整っていると述べた。
これに対して、イランのアラグチ外相は、
衝突を終わらせるための仲介者はいらない。
ホルムズ海峡では、圧力に屈することは無い。
アメリカが、姿勢を改めるべきだと逆提案をしている。
一方、「二枚舌」は、「強制労働」を名目に
主要60ヶ国や地域を対象に追加関税を発動した。
60ヶ国・地域には、日本を始めEU、ブラジル、
オーストラリアなどが含まれているが、いずれも
「強制労働」の根拠に乏しいと反対している。
ところで、カナダの山火事による煙害を理由に
「二枚舌」は、関税を掛けたが、新たに、
メキシコからの輸入レタスから、寄生虫による
感染症を確認した、として関税を掛けた。
イラン攻撃で、資金不足になった「二枚舌」は、
どんな名目でも、関税によって資金調達する事に
切り替えたようだ。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月26日 (日) 00時10分
23日のコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」の狂気が、
再び核問題に引き戻されたようだ。
イランが、中部のコラング山の地下深くに建設した
施設が、核施設の隠れ蓑になっている、として、
新開発の地中貫通爆弾・バンカーバスターを使って、
攻撃する方針を示した。
イランは、同地での核関連作業は行われていないと
否定すると共に、侵略のために捏造された口実だ、
と非難した。
施設は、2020年に建設が始められたとされており、
専門家は、施設は少なくとも地下100㍍の深さにあり、
貫通爆弾の能力を超えており、決定打には
ならないとみている。
複数のイラン専門家は、「二枚舌」の関心は、
ホルムズ海峡の再開に向かっているように見えるが、
その関心を再び核問題にへ引き戻す狙いがある、と
している。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月23日 (木) 23時10分
22日のコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」が、
サウジアラビアに民生用原子力協定の締結を承認。
ウォール・ストリート・ジャーナルが伝えた。
これは核兵器開発に繋がる濃縮ウラン所有を
認めるもので、これによって、中東での核拡散の
懸念が強まった。
「二枚舌」は、イラン攻撃の口実に濃縮ウランを持つ
イランが核兵器を開発する可能性があるとして、
攻撃を始めたのではなかったのか。
ところで、ヘグセス米国防長官は、上院の歳出委員会で、
対イラン作戦の費用が現時点で375億㌦(6兆1000億円)に
達したことを明らかした。
「二枚舌」の「二枚舌」所以とは言うものの
国民を裏切る、余りにも身勝手な所業ではないか。
今日は、これまで。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月22日 (水) 23時02分
21日のコメント。
「くろねこ」が休んでいる間に、過去の「二枚舌」の
言説を読み返してみたら、有るは有るは「二枚舌」の
「二枚舌」所以の「二枚舌」言説。
曰く。
最高裁が、出生地主義を踏襲したのに対して
「二枚舌」は、「大統領が、指名した人物に
対しては、義理を立てる事が認められるべきだ」
と、最高裁に横槍。
曰く。
国際刑事裁判所は、米国の主権を犯している、
として、あらゆる手段を用いて解体する、と主張。
加盟国に対して、脱退や資金拠出の停止を働き掛け。
但し、アメリカは国際刑事裁判所に加盟していない。
曰く。
不法移民の取り締まりを強化せよ。
逃げる者は射殺許可。よって犯罪は大幅に減少した。
曰く。
カナダの山林火災には迷惑しており、迷惑料として、
関税を50%追加する。
曰く。
イランの米兵殺害には、倍返し。
イラン攻撃は、20日で10日間に及んでいる。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月21日 (火) 21時06分
20日のコメント。
「二枚舌」トランプこと「戦争屋」は、己の言動が、
株価を上下させる事を自覚。イラン戦争を機に、
「二枚舌」よろしく「二枚舌」を使い、
大層な利益を上げたと評判。
○大金を得る事が、成功ではありません。
どれだけ人々の生活に変化をもたらせたかが、
大切なのです。ミシェル・オバマ。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月20日 (月) 21時23分
とにかく、どうぞ、お大事になさってください。
私にとっては理解できない世論などが飛び交う中で、このブログを御守りみたいに思い 日々を送ってる 黒猫2匹の保護者 68歳です (あ、未婚の息子もいますが...)。
入院となるとネコちゃんもさびしいでしょうね…
体調万全で戻ってきてくださいませませ。
投稿: 倉岡こずえ | 2026年7月20日 (月) 09時09分
19日のコメント。
国会が、国民の多様な意見を切り捨て、戦前の
独裁政治に戻ろうとしているこの時に、
「くろねこ」の厳しい意見が聞かれないのは寂しい。
「早く良くなれ、健筆を待つ」
ところで、アメリカとイランの攻撃・反撃は、
8日目に入っても止む事を知らず、イランによる
ヨルダンの米軍基地への攻撃で、兵士2人が死亡、
1人が行方不明になったが、「二枚舌」トランプこと
「戦争屋」は、イランの核兵器保有を阻止するための
究極の犠牲だと、どこ吹く風の如し。
これに対して、イランの最高指導者・モジタバ師は、
アメリカは、停戦を巡る覚書に違反しており、
「二枚舌」の覚書への署名は、無効だとし、イラン国民と
抵抗戦線は、彼らに忘れられない教訓を与える、と
反発している。
話しは飛んで、「二枚舌」は、国際刑事裁判所は、
米国の主権を脅かしている、として、
あらゆる手段を用いて解体する、と意気込んでいる。
国際刑事裁判所には、日本を含めて125ヶ国が
加入しているが(赤根智子所長)、米・中国・ロシア・
イスラエルは加盟していない。
このうち、イスラエルのネタニヤフ首相には、人道に
対する犯罪容疑で逮捕状が出ているが、「二枚舌」は、
ネタニヤフを裁く権限はない、としている。
しかし、ニュヨークのマムダニ市長は、ネタニアフが、
アメリカで開かれる9月の国連総会に出席した場合は、
当然、オランダ・ハーグにある国際刑事裁判所へ
送られるべきだ、としている。
投稿: 岡目五目 | 2026年7月19日 (日) 22時20分
ええっ。ビックリです。
毎日、楽しく拝見していますが…、
暫く、我慢しますね。
無理せず、快復に努めてくださいね。
投稿: ねぎ | 2026年7月19日 (日) 21時09分