長崎の被爆者との会見で発言者を睨みつける高市早苗の品性下劣!!
国民ではなく国家に忠誠を誓うと言い放った小野田紀美という経済安全保障と外国人との秩序ある共生社会推進を担当する大臣がおりまして、この御仁の記者会見が頗る評判が悪い。その原因は、この成り上がり大臣に専門の知識がないからで、ようするに記者の質問に答えるだけの力量がないものだから、けんもほろろな対応で誤魔化そうとするんだね。
でもって、そのお手本となっているのが、ウソツキ早苗で、それもさもありなんという振る舞いを長崎における被爆者への対応で露わになっちゃいままた。国会でも野党議員に対して同じような傲慢な態度をとっているのを見ても、それがウソツキ早苗の“性”ってことなんでしょう。
国会で議員を睨みつけるなんて、それこそ国民に対する挑発みたいものだ。もはや、政治家としての理念がどうしたこうしたというよりも、知性の問題だろう。こういう異常な態度を許しているメディアも同罪ってことか。
これが県知事や市長ならまだしも、日本の総理大臣であることが、どれほど恐ろしくイカれているか分かると思う。私たちの国日本が統一教会によってどれほど破壊されているかを象徴する場面だと思う。 https://t.co/SWSsDxgxVl
— まりなちゃん (@t2PrW6hArJWQR5S) August 9, 2026
これは酷すぎ。というか、本当に悲しくなります。これが唯一の戦争被爆国であるわが国の首相。pic.twitter.com/gcCIvvbksB
— 南野 森(MINAMINO Shigeru) (@sspmi) August 9, 2026
こちらの方のほうが、はるかに総理にふさわしい。 https://t.co/d1WWGIXl0F
— 但馬問屋 (@wanpakuten) August 10, 2026
小野田紀美氏の記者会見の動画を見ると「AI動画かな?」と思ってしまうくらい態度が悪い時が多い。
— ショウ (@shooou18) August 9, 2026
こんな、ふてくされた中学生みたいな態度を取る人が、大臣をやっているのはありえない。
「質問にちゃんと答える」のも、大臣の重要な仕事だよ。
ある記者、小野田大臣の会見でスマホを大音量で流す迷惑行為を行い、大臣にキレられる
— なん速ニュース (@SOWIETK) May 19, 2026
記者「永住権問題。安倍首相が『国境国籍にこだわる時代は過ぎた』と演説してたのに誰も演説を信じないので、この場で流しますね」
携帯スピーカー<もはや国境や...… pic.twitter.com/pCsHyfquLr
「知らないこと訊かないでよ。わかんないんだから」
— 🦋mana🦋 (@lovemana0505) June 24, 2026
小野田 pic.twitter.com/uu6FkHD3zw
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コメント
要人が、あらゆる手段を使って、自分の身を守る事に
専念するのは、当たり前と言えば当たり前だが、
ましてや、イランの最高指導者ハメネイ師を
空爆によって殺害し、イランから暗殺の予告を
受けている「二枚舌」トランプこと「戦争屋」に
とっては、当たり前と言えば、当たり前だ。
事は、先月のトルコでの首脳会議に遡る。
「二枚舌」は、帰国する際に一旦は、大統領専用機
エァフォースワンに乗ると見せかけて、待機していた
軍用機で帰ったというもの。
いやはや、芝居がかった逃避行を思わせる。
ところで、「二枚舌」の移民追放は続いていおり、
暴行、麻薬、窃盗、詐欺、自動虐待、など各種犯罪に
関与した外国人のビザ17万5000件余を取り消した。
また、子どもの市民権を取る為に、在外米国大使館で
「出産ツーリズム」目的のビザ取得が増えており、
「二枚舌」は、「出産ツーリズム」による子どもには
市民権を付与しない行政命令書に署名している。
これに対して、ワシントンの連邦最高裁は、アメリカでは、
アメリカ生まれの子どもは自動的に市民権を付与されるのが、
憲法で定められており「二枚舌」の行政命令書は、
憲法に違反するとして退けている。
投稿: 岡目五目 | 2026年8月11日 (火) 23時07分