日記・コラム・つぶやき

2012年1月24日 (火)

今年最初の開店休業

 昨夜は我が地元まで原稿依頼で足を運ぶアッパレな編集者と、打ち合わせがてらにしこたま飲んじまったあげく、雪の中をどこをどうやって歩いて帰ったのか記憶さだかならず。というわけで、歴史的な二日酔い。さすがにドラ猫も心配げに枕元で「ニャー」とささややいとります。そんなわけで、今年最初の開店休業です。

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2011年4月15日 (金)

お通夜というのに気分は同窓会。

 東日本大震災の「復興構想会議」の初会合があった。それにしても、ちょいと人数多すぎやしませんかねえ。16人もいたらひとりひとりが発言しただけでも相当な時間がかかるわけで、具体的な構想にはなかなか入れないんじゃないかねえ。スッカラ菅君の「原発に関しては言及しないように」なんてお馬鹿発言に、早くも異論続出する始末だもんね。船頭多くしてなんとやらにならなければいいけどね。

 なんでも、復興構想会議は原則非公開らしいのだが、ちょいと待ってだね。議長である防衛大学学長なんか、ハナっから震災復興税なんてことを言い出しているし、ただでさえ数兆円はかかるという復興費を狙って大手ゼネコンや族議員が暗躍しているのは確実なんだから、非公開ってのはどうも胡散臭い。おそらく、予算の分捕り合戦みたいなことも起きるだろうということを想定しての非公開じゃないのかしらん・・・いつもの妄想ですが。それにしても、復興会議議長が震災復興税に言及するってのは、どんな権利があってのことなのだろう。越権行為じゃないのかねえ。

 なんにしても、震災の復興ってのは、これからの日本の国づくりにも大きな影響を及ぼすはずなんだから、原則公開が当たり前なんであって、できればしっかりとTV中継してほしいものだ。

 ところで、昨夜は12日に亡くなったブルータス時代の編集者仲間のお通夜で三浦半島の先端、マグロで有名な三崎口まで遠征の旅。我が家からだと京成、都営浅草線、京急と乗り入れているので、運よく三崎口行きが来れば乗り換えなしで行ける。それでも、2時間弱は電車に揺られなくてはいけないので、ちょっとした小旅行気分で出かける。間の悪いことに品川乗換えとなってしまったが、ここで偶然にもブルータスのフリー編集者の頭領であるところのTHさんとバッタリ。おかげで、車中では原発がどうたらこうたらと話に花が咲き、退屈することなく三崎口に到着。

 しかし、通夜が行われる寺までは、ここからバスに乗らなくてはいけない。いやあ、さすがに遠いっすねと話していると、これも編集仲間のTTさんがひょっこりと現われる。で、なんだかんだでバスに揺られること20分。ようやく寺に到着。ここからは、千客万来、友遠方より来る、てな騒ぎで、お通夜だというのに気分はもはや同窓会。

 一通りお焼香も済ませ、さて、どうしよう。なんといっても三崎口にいたのではちょいと一杯もままならない。かといって、鎌倉当たりに住んでいる酔狂な仲間もいるので、東京まで戻っちまうのも可哀相ということで、総勢15名のオヤジ、オバサンたちは横浜に足を向けたのであった。三崎口から横浜までだって、小1時間はかかるわけで、車中はまさに修学旅行の夜汽車さながら。缶ビールでもあったひにゃ、確実に宴会が始まっていただろう。

 結局、横浜の居酒屋に15名のオヤジとオバサンが落ち着いたのは、8時もすでに大きく回ったところ。ここからの盛り上がりは、まるでかつての入稿が終わった後の飲み会ってな雰囲気で、かなりレトロな気分で怒涛の如く世が更けていったのであった。

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2011年1月24日 (月)

本日は開店休業。

 二日酔いにもかかわらず昨日はちょいと遅めの新年会で、さすがにむかい酒はききました。当然のごとく、今日はちょいと厳しい二日酔い。酒の残り香のせいか、我が家のドラ猫も近づいてこない。というわけで、本日は開店休業。じっくり休むことにしよう。たまにはこんな日があってもいいと自分に言い聞かせるくろねこなのであった。

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2011年1月18日 (火)

就職内定率57.6%・・・過去最低だそうな。

 この春大学を卒業予定の学生の就職内定率が57.6%と過去最低を記録したそうだ。その数字がどれほど厳しいものか実感することは難しいが、そんなニュースを読んでたら友人のホテルマンの話を思い出した。友人の勤める老舗の某ホテルでは毎年40人ほどの新入社員を採用しているのだとか。で、最近になって友人の部署に入社予定の学生が研修か何かで配属されてきたのだが、W大卒業予定のその学生の話によるとなんと100社近くにエントリーしてようやく決まったのだとか。全国でもトップクラスの大学の学生にしてこの有様。

 それにしても、100社近くにエントリーとは、それだけで疲れ果ててしまうでしょう、普通は。ま、彼の場合は運よく就職できたからいいようなものだけど、それでも面接までこぎつけた会社はわずからしい。これじゃ、3年になったら勉強そっちのけで就活に精出すのもむべなるかななのだ。でも、何か間違ってる。何か変だ。責任者を出せ!・・・って、アタシャ、人生幸朗か(なんとも古いね、たとえが^^;)

 大企業ばかり選ぶからだよ、中小なら就職できるんじゃないの、なんて声があるけれど、そりゃないぜ。ま、そういったゴタクを並べるのに限って、一流企業のエリートだったりするわけで、勝者の奢りなわけ。そりゃ聞けまへんわ。「人生いろいろ」っておちゃらけたソーリがいたけれど、それと同じでお前に言われたかないってのが正直なところだろうね。

 1に雇用、2に雇用、3に雇用・・・なんて思いつきで言うだけ言って、後は知らんぷりの総理大臣がいる国なんだから、就活に翻弄される学生も浮かばれんなあ、と腕を組む今日この頃なのであった。

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2011年1月16日 (日)

粉雪舞う日曜の朝・・・。

 朝起きたら一面の銀世界・・・とはいかないけれど、朝日が射す中を粉雪がチラホラ。なんだか、久しぶりに雪を見たような気がする。昨夜は中学時代の仲間と我が家で新年会だったのだが、みんなモコモコの状態でやってきたもんな、寒かったわけだ。

 アジアカップでゴルーキーパーの川島へのレッドカードに抗議したのはいいけれど、制限時間を超えてからの抗議だったので認められないという間抜けな事態に大笑い。サッカー協会がルール知らなくてどうする。それにしてもみっともない話だこと。選手もこれには呆れてるだろうなあ。

 ところで、チュニジアが大変なことになっている。大統領が国外脱出しちゃって、ほとんど無政府状態ってんだから、どうなっちゃうことやら。今回の政変は民衆デモの高まりがひとつのきっかけになっているようだけど、やっぱりサイレントマジョリティでは駄目ってことなんだろうね。まずは声を上げること。そうしなければ何も始まらないし、何も変えられない。

 よごれ髪・与謝野君が、子供手当てにもなにやら口出ししているようだが、調子づくのもいい加減にしないと。オリエント貿易迂回献金疑惑は、どうなっちゃったんでしょうね。そろそろ、そのあたりを突っ込むメディアが出てきそうなもんだが・・・是非とも、期待したい。

 さすがに昨夜はちと飲みすぎ。というわけで、お後がよろしいようで・・・。

【くろねこの競馬予想】

京都では日経新春杯。その昔、テンポイントが66.5kgを背負って骨折した因縁のレースだ。今年は、有馬を回避したローズキングダムを筆頭に、ルーラーシップ、ヒルノダムールといった意気のいい4歳馬が出走してきた。注目は、もちろんローズキングダムだが、馬券的にはやはり4歳のビートブラックを狙ってみたい。人気薄の菊花賞で穴に狙って、見事3着に突っ込んできた豪脚に期待。今回も4歳勢では最も人気がないようだから、ここからローズキングダム、ルーラーシップ、ヒルノダムールにワイドで流し。

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2011年1月 9日 (日)

本を裁断してまで電子化するとはこれいかに。

 かつて、雑誌の編集部にいた頃は、原稿書きってのは夜中にやるものだと決まっていた。というより、陽のあるうちはどうもいまひとつ集中力がつかず、夜も更けてようやくエンジンがかかってくるという典型的な夜型の生活を送っていたせいかもしれない。それが次第に昼型に移行して、いまではすっかり朝型人間になってしまった。で、原稿書くのも午前中がもっとも効率がよく、午後になるとアンニュイな気分になって、夕方になるともう飲みに行くことばかり考えて原稿どころではなくなるのだ。

 時として、朝起き抜けに顔も洗わず原稿に向かう時があるのだが、これが驚異的なコンセントレーションを生み出すことがある。ほとんど迷うことなく筆が進み、朝食の頃には1200字くらいの原稿なら、2本くらい仕上がっていたりする。ま、こんなことはそうそうないのだが、今朝はそのまれな朝となったのだった。いつもならパソコンの前でうたたた寝する我が家のドラ猫を締め出し、仕事部屋のドアの前で入れてくれコールするのを無視して、朝日が差し込む寸前の時間に一心不乱に原稿書きにいそしんだおかげて、明日仕上げるはずのものが一日早く脱稿。その集中力に、まだまだ捨てたものじゃないと自画自賛の日曜の朝なのだった。

 さて、このところ何かと話題になる電子書籍だが、「自炊」と呼ばれる行為が問題になっている。「自炊」とは、本を自分で電子データ化することで、代行業者まであることは前から知ってはいた。本を裁断して、スキャナーにかけて電子化するわけだけど、裁断という行為がどうも痛々しくて、なんだかなあと思っていた。ま、蔵書の整理ってのはなかなか大変だし、電子化というのはその意味ではとても便利なものであるに違いない。でも、だからといって、蔵書を裁断してまで電子化しようなんて料簡は僕にはない。

 朝日の朝刊は、この「自炊」を取り上げて、著作権という観点から記事にしていた。確かに、「自炊」による書籍の電子化は個人が楽しむうえでは問題ない。しかし、ひとたびデータとなったからには、世界中に拡散させることは容易なわけで、当然著作権が絡んでくる。一時、雑誌のページを立ち読みするかわりに携帯で撮影することが問題になっていたが、なんでもかんでもコピペすりゃいいやって発想は安易にすぎるんじゃなかろうか。こんなことしてたら中国のなんちゃってミッキーを笑えないと思うけどね。

 書籍の電子化は確かに時代の流れではあるのだろうけど、本って単なるデータにしちゃいかんと思う今日この頃なのであった。

【くろねこの競馬予想】

京都ではシンザン記念。牡馬に混じって、2戦2勝のドナウブルーというディープインパクトの娘が出走してきた。今年の3歳牡馬に比べ、牝馬はかなりレベルが高いからここもあっさり勝ち上がって、レーヴデソールとともに3歳の牝馬路線の女王となれるか。馬券は、前走不利のあったアドマイヤサガスとの1点。

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2010年12月30日 (木)

アメ横にて焼き小龍包を食す・・・美味なり。

 昨日は正月の買出しに上野のアメ横に出かけてみた。電車で20分ほどの近場なのだが、近すぎるせいかこれまで年末にアメ横に足を運ぶことはなかった。よく年の瀬のニュースでに写しだされる混雑ぶりにウンザリというのが正直なところだったのだが、今年はカミさんの職場が上野に移ったためより身近になったということもあって重い腰をあげたというわけ。 

 で、印象はというと、噂にたがわぬ人の波を十分に堪能したのであった。もちろん、タコだ、蒲鉾だ、といった正月用の食材をかなりの低価格でゲットしたのは言うまでもない。年末商戦に必死の商店の店員との掛け合い漫才みたいな値切り交渉も気合で乗り切り、正月になくてはならないと自分で決めているタコの大物を手に入れたのは慶賀の至りなのであった。タコは水と1対1であわせた酢に漬けて、くろねこ流の酢ダコにするのだ。隠し味として酢にちょいと醤油をたらすのがミソ。これと田丸屋のわさび漬けが僕の正月の定番。これで今年の正月は安泰だ。

 アメ横の人ごみをかきわけならが、やたら目についたのがラーメン屋。こんなにあったっけ、と改めて思うほどあちらこちらに暖簾が翻っていた。ま、お手軽に店をやるならラーメン屋が一番ってことなんだろうけど、こんなにラーメン屋だらけになっていいのかねえ、ま、どうでもいいけど。で、ちょいとこ腹がすいたので娘に教わった焼き小龍包の店をひやかす。ヤケドをしない食し方が壁に貼られていて、中国語が飛び交う店内に気分は香港。蒸した小龍包に比べいくらか大振りなのだが、モチっとした食感とパリっしした焼き加減が絶妙の一品。焼き小龍包4個にセットになった鳥スープのワンタンもなかなかいける。焼き小龍包、流行一歩手前か。

 さて、民主党が来年の8月をめどにマニフェストの見直しをすると朝日が報じている。ま、何があっても驚かないが、8月まで民主党はあるのかねえ、と思わずつぶやいてしまった年の瀬であった。

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2010年8月 5日 (木)

冷房ききすぎの地下鉄にグッタリ。

 昨日、ちょいと仕事仲間との飲み会で渋谷まで出かけたのはいいのだが、地下鉄半蔵門線に乗ったところがあまりの寒さに凍えてしまった。いくら猛暑とはいえ、あそこまで冷房きかすかねえ。押上から渋谷までの30分間というもの、ひたすら震えまくったのだった。おかげで、渋谷に到着して地上に出ても、しばらくは街にこもった熱気の心地よかったこと。

 100歳を超えたお年寄りの行方不明が後を絶たない。なんてこったい。その背景には年金詐欺の疑いなんて噂も飛び交っているが、なによりも家族の無頓着さが不可解。行方不明のお年寄りの家族が記者会見やってたけど、その不可解さはますます深まるばかり。いまは100歳以上のお年寄りが対象になっているけど、たとえば80歳あたりまで年齢を下げて調査したら、もっと行方不明老人の数は増えるんじゃなかろうか。なんだかやるせない話になってきた。

 不可解といえば、ホメオパシーなる代替療法もよくわからん。古くから伝わる民間療法のようなものなのだろうが、信じるか否かは個人の自由としても、医療に携わるプロがそれだけに頼って治療するってのも危険なことだ。民間療法の中には、かりに科学的根拠が希薄だとしてもけっこう効き目があったりするものもある。でも、絶対視しちゃいけないんだよね。こういのってひとつ間違えると宗教っぽくなっちゃうんだけど、ホメオパシーもちょいとカルトチックなイメージが強いかも。

 ところで、武蔵川理事長がようやく辞意を表明したとか。大相撲はいったいどうなっちゃうのかねえ。琴光喜恐喝に絡んで暴力団員も逮捕されたりしてるけど、野球賭博を資金源としてきた暴力団にとってはいい迷惑なんだろうな。琴光喜を脅迫してちょっとひと儲けなんて思ってたら、どんどん話が大きくなっちゃって、これじゃ組にも顔向けできないだろうし、逮捕された組員ってもうヤクザの世界にもいられなくなっちゃうかも。何事も身の程をわきまえなくちゃってことか・・・やれやれ。

PS

ブログをアップして、さあ一段落とTVをつけたら、な、なんと、武蔵川理事長続投の記者会見。なにやってんだか。だめだ、こりゃ。いけ図々しいとはこのことか。

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2010年8月 3日 (火)

お役所仕事って気楽なもんだ。

 ギックリ腰もどうにか悪化することなく、少しづつではあるけど良い方向に向かっているようだ。このくそ暑い時にコルセットなんかされてはたまらんからなあ。

 で、このくそ暑いさなかに、今度は都内最高齢113歳の女性の行方不明が発覚。110歳の男性が、実は30年も前に亡くなっていたという事件があったばかりで、おそらく杉並区もひょっとしたらと思って調べたんだと思うけど、まさかという予感があったのかも。どちらの事件も、とどのつまりはお役所仕事の典型で、誰一人として本人確認したことがなかったというんだから、役人もお気楽なものだ。

 お気楽といえば、大阪の幼児放置事件も同じ。どうやら、同じマンションの女性が何回かにわたって児童相談所に通報していたようだが、おざなりに訪問してピンポンしただけで帰ってきちゃったってんだから話にならない。今朝のテレ朝『スーパーモーニング』では、「制度の問題もあるかもしれないが、それよりも危険を察知する個人の感性の問題」と鳥越君が語っていたが、それは正しい。何度も通報があって、マンションに訪ねても誰も出なかったら、とりあえず管理人に頼んで合鍵使ってでも部屋に入るべきでしょう。子供が危機的状況にあるかもしれないという想像力が働けば、プライバシーもへったくれもない。

 「複数の住民から同じ情報が寄せられれば、それだけ緊急性が高いと判断する根拠になった」なんてとぼけた言い訳してるようだけど、それじゃ何かい、一人が通報したんじゃ緊急性に乏しいってのか。これじゃ、通報し続けた女性も納得いかんだろうなあ。

 大阪の事件では、同じマンションの住人で子供の泣き声に気づいていながら通報したのが女性一人だけというのにも驚かされたが、110歳の男性と113歳の女性の件でもご近所のひとたちはうすうすおかしいと思いながらいたずらに時間が経っちゃったみたいなんだよね。我が家の周辺のようにみんな顔見知りで、回覧板まわすにもピンポン鳴らして顔を見ていくという環境だと、こうしたことは起こりずらいんだろうけど、やっぱりご近所とのコミュニケーションがどんどん希薄になってくると小説よりも奇なりな事件が起きちゃうのかも。

 大阪の事件なんかは、おじいちゃん、おばあちゃんはどうしてたんだろう。無関心だったのだろうか。子供を放置した母親は、たった一人で頑張ろうと最初は思ってたかもしれない。でも、どんどん辛くなっちゃって、いっぱいいっぱいになっちゃったんだろうと思う。そんな時に、たよるべき親はどうしてたんだろう。母親も両親から放置されていた、というのは酷だろうか。なんだか、親子とか家族とか、いろんなことを考えさせられる事件だ。

 ところで、日本振興銀行の社外取締役の弁護士が自殺した。政治がらみの事件ではよく自殺者が出るが、この自殺の裏には何がある?

 自殺といえば、今野雄二さんが亡くなった。一部報道では自殺とか・・・合掌!

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2010年6月27日 (日)

ジョニ黒12年で痛飲。

 昨日は、我が家にて中学時代の友人と15時過ぎから飲みだして、友人が持参したジョニ黒の12年物がすっかり空になった23時を回った頃にようやくお開き。さすがに8時間飲み続けていたおかけで、今日はしっかり二日酔い。それにしても、よくもまあ飽きもせず飲み続けたものだ。我が家はカミさんも同じ中学の同級生なので、まるでミニ同窓会のようでありました。

 アジアの虎、韓国、ウルグアイに惜敗。29日のパラグアイ戦、日本はどうなる!!

 ところで、朝日新聞が全国の知事の支持率とやらを調査し、その結果を発表していた。ちょっと驚いたのが、宮崎のセールスマン知事の支持率。なんと、89%とか。レイシスト石原君がブービーの39%。ちなみに、最下位は長野知事の40%。それにしても、宮崎のセールスマン知事が全国1位の支持率とは・・・やんぬるかな。

【くろねこの競馬予想】

春競馬最後のG1、宝塚記念。ブエナビスタが一番人気は仕方がないところだが、どうも体調面が気にかかる。馬券からははずせないだろうが、ここは敢えて穴狙いでナカマフェスタに期待。相手はアーネストリー。3連単の穴に直線一気のメイショウベルーガ。

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