町村元官房長官

2013年11月 9日 (土)

側近人事でNHKも乗っ取られたか&「知る権利が国家や国民の安全に優先するという考えは間違い」(自民党・町村信孝)だそうです。無教養な男だこと&「原則秘密は嫌」ってお子ちゃま市長も外野から参戦です。どうせ口先だけだろうけど。

 レレレのシンゾーの息がかかったNHK経営委員会の人事案がスンナリと可決されて、いよいよ阿呆ボンによるNHK乗っ取り計画が本格化しそうだ。ちょいと対談したのがキッカケでお友達になった二流の作家や小学校時代の家庭教師なんてのを臆面もなく推薦しちゃって恥じることのない品性下劣さってのは、さすが家業が政治家の世襲議員ならではのものです。

 それにしても、こんな人事案を、賛成154、反対77で可決しちゃう政治家センセイたちの暗愚さにも唖然とするしかありません。日本維新の会とみんなの党なんか、自民党の人事案5人全員に賛成してんだから、こんなのは単なる自民党の補完勢力に過ぎないってことが、いまさらのように知れようというものだ。

百田尚樹氏らを国会承認 NHK経営委に首相人脈

 こんなんだもの、特定秘密保護法案成立だって時間の問題なんだね。国会で審議されてはいるけど、一向に議論は深まる様子がないし、ニヤケ男・町村君なんか「知る権利が国家や国民の安全に優先するという考えは間違い」なんてことを言い放つ始末だ。東大出ても無教養な奴ってのはいるもので、民主国家というのは「情報公開が原則」がわかってないんだね。恥ずかしいことだ。

町村氏、知る権利「優先間違い」 特定秘密保護法案めぐり

 で、このことについて、お子ちゃま市長が珍しく正論吐いてます。「『原則秘密』は嫌だ。原則は公開という視点でブラッシュアップしないといけない」、さらに「法律家として今回の法案は粗いと思う」「権力機構は神様のような行動ができる集団ではない。情報を国民に知らせ、報道で行政機構をチェックするという基本を抑えないといけない」てなことをおっしゃってくれちゃってます。いかなる心境の変化があったのかは知らないけれど、ま、そこまで言うなら日本維新の会に向けてやっちょくれ。なんてったって、日本維新の会は、特定秘密保護法案成立の暁には、日本版CIAまで創設しようなんて調子こいてるんだからね。レイシスト石原とともに共同代表なんだから、そこまでおっしゃってくれちゃうんだったら、党内部で喧々諤々、分裂も辞さずの朝まで生討論して欲しいものだ。

秘密保護法案「非常に危険」 維新・橋下代表の発言詳細

 ところで、アントンが無断で北朝鮮に遊びに行っちゃったことで、懲罰動議が出された。処分されたら63年ぶりってんだが、果たしてどんな処分が下るんでしょう。園遊会でお手紙渡した不粋な行為とは、ことの本質が違います。ここはアンシンのしゃくれアゴにバシっと気合入れた処分お願いしまっせ。太郎君が皇室行事出禁なら、アントンはせめて登院停止くらいにはしてくれないと、バランス取れませんぜ。

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2013年10月14日 (月)

秘密保護法案に「知る権利」の文言を入れないのは、「国家には『知らせない義務』もある」からだそうだ。誰だ、そんなことほざいた自民党幹部ってのは!

 迫り来る巨大台風がちょいと気がかりなハッピーマンデー。明日からは臨時国会も始まるが、巨大台風接近で国会も大荒れとなるんだろうか。なってほしんだけど・・・。汚染水、TPP、消費税、そして秘密保護法案・・・と難問山積の中で、特に秘密保護法案については、レレレのシンゾーはこの国会でなんとしても成立させようと力んでるからね。あんまり力むと漏らしちゃうかもしれないよ。

 で、その秘密保護法案に「知る権利」という文言を入れろって公明党がダダこねていたようだけど、どうやら法案には明記しない方向で動いているってね。そりゃそうだ。秘密保護法案というのは、ありとあらゆる国民の権利をできるだけ限定することで成り立つわけで、そもそも「知る権利」や「報道の自由」なんてのとは相容れないものなんですね。目指すは、戦前の軍機保護法や治安維持法の精神で、最初はさりげなく「国家機密は大事だよね」ってな単純化した理屈でさり気なく法案成立させて、その後に事あるごとに改定を続けて、いずれは国家が国民を監視する法案にまで成長そさせようっていう寸法なんだから。

 いみじくも、「知る権利」という文言を明記しない理由を、自民党幹部とやらが、「国家には『知らせない義務』もある」って説明してます。スゲーなあ、「知らせない義務」だって。そういえば、娘が東電のアンポンタン幹事長・石破君は、著書(『国防』新潮文庫)の中で「『報道の自由、知る権利』と言いますが、我々には『知らせない権利』、もしくは『知らせてはいけない義務』というものもあります。結果的にはそれが自衛隊の安全に繋がるし、ひいては国民のためにもなるのです」てなこと書いてるんだね。

「知る権利」文言入れず 秘密保護法案 自民幹部が明言

 「知らせない権利」だの「知らせてはいけない義務」だのって、何を思い上がってるんだろうね。政治家には「知らせる義務」こそあれ、「知らせない権利」なんてものはありませんよ、ったく。

 でもって、アンポンタン幹事長の記述を知ってか知らずか、「知らせない義務」ってぬかした自民党幹部が誰なのか気になるところだ。自民党の秘密保護法案プロジェクトチームの座長のニヤケ男・町村君あたりだろうか。この男の場合は、オヤジの町村金五が、なんたって特高警察を指揮した内務官僚上がりの政治家ですから、秘密保護法案はいわば家訓みたいなもんなんだろうね。レレレのシンゾーの「改憲」と同じです。

 それはともかく、秋の臨時国会は、いろんな意味で正念場となるような気がするんだが、それにつけても野党の存在感のあまりの希薄さに、卒倒したくなる今日この頃なのであった。

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2013年9月27日 (金)

秘密保護法案反対が8割。「組織的にコメントする人々がいたと推測しないと理解できない」(町村信孝)。見苦しいやつだ&ブログで罵詈雑言の経産官僚は、原発事故現場で重労働3年が妥当なんじゃない。

 急転直下と言いましょうか、泉田新潟県知事が東電の再稼働申請を承認しちゃいました。相当なプレッシャーがかかっていたことは間違いないから、いずれはこうならざるを得ないとは想像できたけど、こんなにも急だとは・・・。それだけ原子力村からの有形無形の圧力があったってことなんでしょう。第2の佐藤栄佐久が現実のものになろうとしていたのだろうか・・・。う~む、謎が謎呼ぶ柏崎刈羽原発なのであった。

・田中龍作ジャーナル
泉田知事に何があったのか 「特捜部がターゲットに」報道も

 レレレのシンゾー一派がしゃかりきになって秋の国会で成立させようと画策している秘密保護法案のパブリックコメントの結果が出た。実に、反対が8割近くを占めたそうだ。ま、当たり前と言えば当たり前の結果なんだが、これに対して秘密保護法案プロジェクトチームの座長でもあるニヤケ顔の町村君が「組織的にコメントする人々がいたと推測しないと理解できない」てなことをぬかしてます。秘密保護法案成立が悲願の世襲議員にとっては思惑はずれの結果とはいえ、見苦しいコメントしたものです。

秘密保護法案 意見公募で8割反対

 この発言は、脱原発デモのひとたちを「左翼」と罵倒したレレレのシンゾーとまったく同じ感性ゆえのことなんだね。都合の悪いことは、すべて「左翼」だとか「組織」だとかレッテル貼って、物事の本質から目をそらさせようとするのは、いつの時代も権力者の常套手段です。そっか、そういうレッテルが好きだから、自ら「右翼の軍国主義者」って名乗ったりしちゃうのか。なるほど、って納得してどうする。

 こうなったら、ニヤケ顔の町村君には、「組織的にコメントする人々がいたと推測」する具体的な根拠を聞いてみたいもんだ。考えようによっちゃ、パブリックコメントの存在意義そのものを揺るがすような発言なんだから、そこんところよろしくお願いますよ、町村センセイ。

 このところ、東北の被災地のひとたちを罵倒するブログでネットを騒がせていた経産省のキャリア官僚の処分が決まった。停職2ケ月だと。たったの2ケ月とは、恐れいったもんだ。「復興は不要だ、と正論を言わない政治家は死ねばいいのに」なんて文言を書き連ねていたってんだが、こんなのはまたまだおだやかな方で、ハッキリ言って読むに耐えない罵詈雑言の塊みたいなブログです。よくもまあ、ここまで薄汚い言葉を羅列できるものだと感心しちまうほどだ。

・ブログで「復興は不要」「高齢者は早く死ね」「天下りまであと3年」 経産省官僚、身元ばれて炎上、処分へ

経産官僚 ブログで復興批判 「被災地軽視」強まる不信

 それが、たったの停職2ケ月ですからね。貧相顔の官房長官・菅君は「国家公務員としてあるまじき行為で、極めて遺憾だ」なんてお定まりのコメントしてるけど、だったら懲戒免職だろう。民間企業でもし社員がブログでクライアントへの罵詈雑言並べ立てたら、即刻首です。身近なところじゃ、飲食店の店員が冷蔵庫に寝転んだりした写真をアップしただけでも、解雇されてるんだからね。しかも、賠償金まで請求されるケースもあるってんだから、この経産官僚の場合は、懲戒免職うえ、福島第一原発の事故現場で向こう3年重労働くらいの罰を与えてもおかしかないと、我が家のドラ猫に説教する秋晴れの朝であった。

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2010年10月25日 (月)

負けるべくして負けた北海道補選。

 秋も日増しに深まってきたというのに、健気なイモムシを発見。このところ垣根のまわりに虫のフンらしきものが落ちていたのは知っていたが、毛虫にしては大きいなと思っていたところだったので、これで謎は解明されたというわけだ。そろそろサナギになろうしているのか、あたりをモゾモゾと這い回っている。おそらく、蝶々の幼虫だろうが、どんな蝶々なのかご存知の方がいたらご教授のほどを。

Photo

 さて、昨日の菊花賞は、ビッグウィークが先行粘りこみで勝利。ローズキングダムは強烈な追い込みを見せるも2着まで。ローズ一族のG1制覇はまたしても夢と消えた。それでも、レースとしては納得だろう。天皇賞ならもっと際どいレースになったかも。ローズキングダムは中距離のエースとして、今後が楽しみ。ビッグウィークは、有馬記念に出てきてたら侮れないかも。久々に先行してしぶといいぶし銀のようなキャラクターが出てきたというところか。

 で、3着には穴で推奨したビートブラックが突っ込んできて、馬券的には大喜び。ビッグウィークは頭の高い走法で3000はきついと考えてきってしまったが、ローズキングダムとのワイドであれだけついてくれたら言うことはなし。個人的には大満足の菊花賞であった。

 満足いかないのが、北海道補選。うすら笑い・町村君が当選。ま、民主党の候補もチンケなもんだったから、負けて当たり前か。朝日新聞なんかは、「政治とカネ」が争点だったんだから、これで小沢君の政倫審出席が当然のように書いているが、そりゃ我田引水ってもんでしょ。社会面に有権者の今回の投票行動のコメントが出てるけど、「政治とカネ」というよりは民主党のふがいなさこそが敗北の原因って言ってるよ。「誰も通らない裏道さん」も嘆いていたが、ま、朝日にすれば、何が何でも「政治とカネ」にもっていって、小沢君叩きを続けたいんだろうけど、そんな動きに民主党も乗っかろうとしてるんだから、この政党は何を考えてるんだか。

・誰も通らない裏道
北海道5区補選~民主敗北の理由は小沢一郎の政治とカネだと? アホ言うな!!

 参議院選敗北もそうだけど、「政治とカネ」だけが原因で負けたなんて本当に思ってるとしたら、おそらく来年の地方選もズタズタに負けるね。最大の原因は、政権交代のために掲げたマニフェストをことごとく反故にしていることにあるってことになんで気づかないのか不思議でならない。それだけ、頭が暖かいってことかしらん。政治主導といいながら、どんどん改革の精神は後退し、武器輸出3原則の見直しといった自民党ですら踏み込むのを躊躇したナショナル・ポリシーをいとも簡単にいじくろうとする、その危うさに有権者は敏感に反応してるんだけど、それがわかっちゃいないんだよな。

 うすら笑いが国会に出戻って、これで清和会がまたにぎやかになったりしたら、民主党の罪はますます重くなるだろう。

 昨日の「検察・検審を糾弾するデモ」は案の定、マスメディアは無視。そのくせ、表参道のハロウィーンパレードが記事になるんだから、笑ってしまう月曜の朝なのであった。

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2010年4月16日 (金)

アメリカって失礼な国だとつくづく思う。

 いやんなっちゃうほどの寒さにちょっぴり風邪気味。まずいぞ、本格的に風邪ひいたら。貧乏暇なしで、風邪ひいてるユトリはないんだからね。

 ところで、腰ぎんちゃく平野君が、ワシントン・ボストに噛みついたようだが、これは正しい。核保安サミットに出席した鳩山ポッポ君を「最大の敗者」と論評したことに不快感を示したわけだが、このことに関しては日本のメディアもからかい半分に報じている。オバマ君との対談も夕食会の直前にほんの10分という短い時間で、普天間問題も解決の見通しがたたず、なんという体たらくということを言いたいのだろう。

 しかし、夕食会の前にほんの10分の会談なんて、それ自体失礼な話なのだ。米軍の基地の問題で政権そのものが揺らぎかねないという愚かな状況にあって、そんな態度はないだろうってつくづく思う。そもそも、米軍基地に関してアメリカに偉そうに言われる筋合いはないのだ。そんなに文句言うなら出てっていいんだよ、というぐらい強気に出てもいくらいなんだから。日本のメディアからそうした論調の記事がないこと自体おかしな話なのだ。くさしてばかりいてどうするんだ。

 うすら笑いの町村君は、「オバマ米大統領は、鳩山さんと会談するのは本当に嫌だ、顔も見たくないというような表現までしたそうだ」なんてくっちゃべている。立場はどうあれ、これが本当なら、うすら笑い町村君はオバマに対してその非礼を諭さなくちゃいけないんじゃないか。自国の首相に対する無礼な発言をそのまま攻撃の材料にするとは、なんとまあ品性下劣な男なのだろう。

 それはともかく、沖縄の基地問題に関しては、アメリカがくだくだ言うならそろそろ日本も卓袱台ひっくり返したっていいんじゃないか。メディアもアメリカの側にばかりたった論調はもうやめて、基地なんかいらないキャンペーンでも張ってほしいものだ。新聞やTVの報道を読んだり見たりしていると、基地ありきという立ち位置でしかこの問題を論じていないことがよくわかる。そのくせ、徳之島案なかが出てくると、今度は反対運動を煽りたてたり、とにかくなんでもかんでもイチャモンつけるばかり。これじゃ、いつまでたっても沖縄から基地はなくならないね。

 そういえば、政界のフーテン姐ちゃん、小池君が鉢巻締めて徳之島の基地反対運動で演説してたけど、こいつバッカじゃなかろか。普天間問題を13年間ほったらかしておいたのは君たち自民党なんだよ。しかも、こやつは元防衛庁長官だったんだから、責任の一端は大いにある。それにしても、その節操のなさはいかんともしがたい。

 外交は、「武器なき戦争」。ならば、自国の首相がとんでもなく非礼な扱いを受けたりしたら、メディアはそれを揶揄するのではなく、しっかりと抗議の意思表示をすべきなのだ。いわんや政治家をやなのだ。沖縄の基地問題もしかり。アメリカ怒らせたら大変だ、なんて論調をいつまで続けるつもりなんだろうね、この国の政治家もメディアも。

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2010年1月28日 (木)

資金管理団体の不動産取得・・・町村君、うすら笑いしている場合じゃないよ。

 かつて、「良識の府」と呼ばれた参議院も、政党の思惑が暗躍する「不要の府」と成り下がってしまったようだ。26日の参院予算委員会では、自民党の西田某なる議員が、陸山会の不動産取得について、「法的に持てないようになっているから当然、モラル上の問題も出る」などと喚いていたが、この問題をモラル云々という曖昧な論議にすりかえていいのだろうか。あくまでも政治資金規正法に違反しているかどうか・・・それが問題なのだ。で、陸山会が違反しているかというとまったく法的に問題はない。政治家の資金管理団体が不動産取得を禁止されたのは2007年の政治資金法改正以降のことで、それをモラル上問題だなどと言ったところで意味がない。こんな質問は予算委員会ですべきことではない。

 また、西田某は全閣僚に個別の意見を問い質すという茶番劇を演じてくれたが、どうやら足元を見ていなかったようだ。はなゆーさんの「低気温のエクスタシー」によれば、うす笑い町村君の政治資金管理団体も政治資金で不動産を購入していたとか。さらに、みんなの党のいつもニコニコ江田君のところも政治資金で不動産を購入していたらしい。

・「低気温のエクスタシーbyはなゆー」
[飛び火]町村信孝議員も政治資金で不動産を購入していた
[資料]町村信孝議員の資金管理団体の政治資金収支報告書
江田憲司議員(みんなの党)の資金団体も政治資金で不動産購入

 24日のテレビ朝日『サンデープロジェクト』で、町村君はお得意のうすら笑いを浮かべながら、「私は三度も収支報告書をチェックしています」とのたまいつつ、いかに陸山会の不動産購入が異常なことかとほざいていたが、君にこそ「李下に冠を正さず」という言葉を差し上げよう。

 資金管理団体が政治資金で不動産を取得することは現在では確かに禁止されている。しかし、過去に遡ってみれば、誰もが当然のようにしていたことなのではなかろうか。法律には不遡及の原則がある。つまり、かつての行為が、いまは禁止されているからといって処罰の対象にはならないのだ。それを現在の時点でモラル上云々などというのは、片腹痛い。いっそのこと、政治家全員の調査をしてみてはいかがだろう。新聞もTVもなぜやらない。そうした情報公開をした上で、陸山会に難癖をつけるのは結構だが、うすら笑い町村君のように自分のことを棚に上げて言われたんじゃたまらない。

 ようするに、何が良くて、何が悪いのか、ということをまったく検証せずに不確実な情報を垂れ流すから、あたかもそこに犯罪があったかのようなイメージがひとり歩きをしてしまうのだ。そして、そこに乗っかるうす笑い町村君のようなヘタレも出てくる。

 つまるところ、小沢狂想曲というのはメディアの問題なのだとつくづく思う。仮に、検察の筋書きが正しかったとしても、この騒動におけるメディアの偏向した報道姿勢と検察の脱法行為は糾弾されてしかるべきだろう。

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