環境問題

2010年10月 8日 (金)

またしても調書不採用・・・検察の底知れぬ闇。

 ハンガリーのアルミニウム精錬工場から流出した有毒汚泥で、成り行き次第ではヨーロッパがちょっと大変なことになりそうだ。どうやらドナウ川にも流れ込んだということだが、そうなるとドナウ川流域の国は静観してはいられない。それに、ドナウ川は黒海に流れ込んでいるわけだから、さらなる環境被害だって想定される。既に死者まで出ているから、大災害にならなければいいが。

 そういえば、メキシコ湾の原油流出は、その後どうなったんだろう。仮に流出が止まっていたとしても、流れ出した原油の処理にはかなりの時間がかかるだろうし、その間環境破壊はますます深刻化していくわけだから、沈静化してよかったねとならないもんな。調査委員会が中間報告でオバマ政権の対応を批判したというニュースが流れていたけど、どんなもんなんだろう。

 環境問題といえば、築地市場移転を都が決断、という報道があるけど、この問題は議会にまかせておいていいのだろうか。なんといっても、移転先の豊洲の汚染された土壌問題はまったく解決されていないわけで、ましてや土壌の調査結果に数字の誤魔化しがあったという事実はなによりも重い。そろそろ、国も乗り出す時期じゃないのかね。それにしても、民主党の都議たちも情けないもんだ。もっと真剣に戦え!

 郵便不正事件で便宜を受けた企業側の公判で、主任検事が作成した調書が不採用になった。乱暴な取調べで供述を強要したようだが、ああ、やっばりねてなもんだ。これまで、特捜により逮捕・拘留されたひとたちがさんさざん訴えてきたことが、ようやく陽の目をみつつあるということ。つまり、取調べの際の脅迫や暴力行為ってのは、おそらく日常化してたんだと思う。そして、現にいまもそうした取調べが続いてるんだよね。だからこそ、可視化なんだけど、影も形もない法務大臣は「自分なりの考えをまとめている最中」なんだとか。バッカじゃなかろか。

 大阪では、遺失物横領容疑で逮捕された男性に刑事がヤクザも真っ青の罵詈雑言を浴びせ、特別公務員暴行陵虐容疑で担当の警部補と巡査部長が告訴された。ICレコーダーに録音されていたとはお釈迦様でも気がつかなかったってわけ。録音聞いたけど、いやあ、凄まじかったな。東映のヤクザ映画も顔色なしのベタな脅し文句に、聞いてるこっちが恥ずかしくなるほどだった。何度も言うけど、やっぱり可視化だね。それと、前にも書いたけど、これからはICレコーダー持ち歩きましょう

 検察審査会の議決文書に、被疑事実とは別の容疑が書かれていたことに対して、小沢君側は起訴議決無効の提訴をするようだ。このことに関しては、いち早く郷原氏が指摘していたことだが、これまでマスメディアは一切触れていなかった。小沢君サイドが動き出したことで、報道せざるを得なくなったのだろうが、それにしても、小沢君をめぐる検察審査会の動きって、なんか不自然なことが多いのはどうしたわけだ。

 今朝の朝日は、「感情先行 危うい判断」という見出しで、検察審査会のあり方を検証していた。「市民感情の逆襲」なんていう東スポも逃げ出すような扇情的な見出しでさんざん煽っておいて、いまさら「感情先行 危うい判断」もなんいもんだ・・・と突っ込むのは簡単なんだけど、おそらくこうしたエクスキューズ記事も載せておかないと、名誉毀損だなんだと後々問題になるかもしれないので、そろそろ防御線を張っておこうということなのかもしれない。ハナっから、こうした冷静な報道姿勢をとっていれば、さすが朝日と拍手送られただろうに、いまとなっては遅いか。

 そういえば、現役の記者から、ブログ以下とツイッターで囁かれちゃった社説は、今日も妄想を書き連ねていた。馬鹿が社説でやってくる・・・と思えば大いに笑えるってもんだ。

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2010年7月21日 (水)

真夏の怪談@@

 いやはや、昨日は延べにして8時間近くもPCの前に貼りついていたおかげで、今朝は腰が重い。ま、そのかいあって原稿はかなり進んだから良しとするか。でもなあ、カラダには悪いんだろうな。腰痛持ちではないが、何度かギックリ腰をやってるから、腰に疲労をためこむのは厳禁。たまには気分転換にストレッチなんかすればいいんだろうけど、原稿に集中しだすとその時間さえ惜しくなる。というか、気分がそがれるのが嫌なんだよね。一度集中力を解いちゃうと、取り戻すのに時間がかかるから。つまり、それだけ脳も老化してるのかも・・・。

 どうやら、築地市場移転予定地の汚染検査のデータに誤魔化しがあったようだ。初期値を高く見積もって無害化に成功とか発表してたらしいが、科学的なデータを改ざんして自分たちに有利な結果を引っ張りだすとはなんとまあ恥知らずなことよ。レイシスト知事のお膝元ならではの愚挙ですな。

 でも、数値を改ざんしてまで移転を進めたいという裏には何があるのだろう。そもそも、レイシスト知事の移転へのこだわりは尋常ではない。ま、素直に考えれば利権か。オリンピック招致も築地の移転ありきだったわけで、最後のひと稼ぎしようとしてるのかも。

 民主党からは、「菅がだめなら次は前原」なんて声が上がっているらしい。バカ言っちゃいけないよ。なんとまあ知恵のない人たちだこと。偽メール事件を忘れちゃったようだね。ニヤケ男が代表になったら、おそらく民主党は衰退する。というより、自民党と合体しちゃうんじゃないかな。小泉の勉強会に参加するような見識のない政治屋だからね。真夏の怪談というには、ゾッとしない話だ。

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2010年6月 7日 (月)

メキシコ湾原油流出と官房機密費

 いやー、昨日の安田記念はまいっちまいました。穴で狙ってたショウワモダンが突き抜けてきた時には「やった」と思ったのだが、それも束の間、ヒモがスーパーホーネットとスマイルジャックじゃ話にならない。かろうじて4着に残ったトライアンフマーチが3着にねばってくれていたら・・・ああ、タラレバはいかんのですよね、競馬は。さて、これでG1も宝塚記念まで小休止。馬券の収支決算して反省しよっと。 

 メキシコ湾の原油流出はとんでもないことになってきている。米議会の公聴会では工事を請負った会社同士が責任のなすりあいをしていたが、企業ってのはどこの国も見苦しいものです。とはいえ、どんなに手をつくしても流出は止まらないわけで、核を使えなんて過激な発言も飛び出したりしている現状は笑うに笑えない。

 いまのところ日本には直接的な被害がないから他人事のように報じられてるけど、おそらく自然の生態系に与える影響は計り知れないものがあるだろうし、原油価格へのプレッシャーだって起きてくるはず。それにしても、現代の科学をもってしても流出を止められないのだから、自然の力とは恐ろしい。

 ところで、「政治とカネ」については説明責任だなんだとさんざん毒づいてるくせに、「メディアとカネ」はほっかむりのジャーナリストの皆さんだが、機密費について外務省のラスプーチンと称された佐藤(優)君が興味深いコラムを東京新聞に寄せている。みんなの党の「橋本総理の時には」が口癖の江田君に関してで、「本音のコラム 官邸 機密費の闇」と題された6月4日の記事だ。多くのブログで紹介されているが、改めて全文掲載します。

(ここから引用・東京新聞より)

 筆者は情報業務についていた関係で、機密費(正確には報償費)を用いて仕事をしたことが何度もある。機密費は領収書や伝票などの証拠書類がいらないので、要人の買収、いかがわしい接待で相手の弱味を握るなどどのようなことにでも使うことができる。
 筆者が初めて内閣官房機密費をもらったのは1997年、江田憲司首相秘書官(当時、現衆議院議員・みんなの党)からだった。江田氏から「モスクワに出張する前に(首相)官邸に顔を出しなさい」と言われていたので、挨拶に行った。1階の会議室に案内された。江田氏はポケットから白い封筒を出し、「これを使って」と言って差し出した。筆者は「ありがとうございます」と礼を言い、封筒を鞄に入れた。封筒には30万円が入っていた。
 このとき江田氏が「官邸にきて初めて知ったけれど、外務省は裏のカネをたっぷりもっている」と言っていたことを鮮明に記憶している。今になって思うと外務省から官邸に秘密裏に上納されていた機密費のことを江田氏は示唆していたのだ。
 江田氏は機密費の闇について知る生き証人だ。普天間問題で窮地に陥った現官邸が沖縄の分断工作に機密費を用いることを牽制するために、江田氏が機密費について知る真実を国民の前に明らかにすることがみんなのためになると思う。

(引用終わり)

 みんなの党は、渡辺君にも献金疑惑が噂されているし、清和会の別働隊疑惑もあるし、そんなに威張れたもんじゃないことがよくわかる。

 官房機密費に関しては、上杉君と田原君のUstreamでの対談が面白い。ちょいと長いけど官房機密費にまつわる闇の深さがおぼろげながらも理解できる。でも、ここまで言うなら、地上波でもしっかり意見言わなくちゃね、田原君。

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2010年5月 4日 (火)

メキシコ湾の原油流出は最悪の海洋汚染の可能性も・・・!!

 今夜はおそらくUターンラッシュでどの高速道路も大渋滞なんだろうな。毎年のことだけどご苦労様なことではある。成功するかどうかは別にして、地域によるスライド式の連休ってのも試してみる価値はあるのかも。

 ユナイテッドとコンチネンタルが合併だそうで。アメリカン航空系のワンワールドに入っている日航にとっては、影響はけっして小さくないかも。アメリカの航空業界も生き残りをかけた再編成してるわけで、日本のエアラインもドラスティックな改革しないと世界からとり残されるかもね。ハブ空港の整備だって早くしないとアジアの辺境地域になっちゃうよ。

 メキシコ湾の原油流出は大変なことになってるね。日本ではいまのところ直接的な影響がないから傍観してるけど、最悪の海洋汚染になるかもって噂もある。1日当たり800キロ・リットルの原油が流出してるってことだけど、最終的な流出量はまったく予測がつかないらしい。ひょっとすると原油価格にも影響が出てくるかもしれないし、そうなるとようやく落ち着きを見せ始めた国際経済にもなんらかのプレッシャーがかかってくるんだろうな。当然、生態系への影響も出てくるだろうから、他人事ではなくなってくるような気がする。

 鳩山ポッポ君の沖縄訪問は、基地問題にどんな影響をもたらすか。朝日新聞なんか、社会面で「普天間 私も考えた」なんて見出しで、昨日の護憲パレードや改憲集会の参加者にインタビューしてたけど、その前に「普天間 朝日はこう考える」って記事をちゃんと載せなくちゃね。基地はいらない派と抑止力派なんて古い図式で記事をまとめてるようじゃダメなんだよな。「オピニオン」欄では、アメリカのシンクタンクの所長に「中国海軍が台頭、西太平洋に関心」なんてインタビュー記事を載っけて、結果として中国脅威論の片棒担ぐようじゃおしまいか。ようするに、抑止力としての米軍基地の必要性を暗にほのめかしてるとしか読めないんだけど・・・。

 さて、連休も最終コーナー回ったところで、これからカミさんのお供で柴又まで散歩。ひと汗かいて酒毒も流してくるとするか!!

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2010年2月14日 (日)

地球高温化とパンダ

 昨年の秋から、仕事中に聞くFMをJ-WAVEからインターFMに変更。その理由はこちらを読んでいただくとして、そのインターFMからつい先日気になる言葉が流れてきた。何かのコマーシャルのナレーションだったのだが、「地球温暖化」では生ぬるい、今の状況は「地球高温化」がふさわしい、といったようなものだった。そうだよな、と瞬間思った。「温暖」って言葉は、どこか心地よい響きがある。確かに、今の危機的な状況を表現するには、「高温化」こそがふさわしい。

 というわけで、「地球高温化」でググってみると、なんとまあ、脚本家の倉本聡が提唱した言葉で、どうやら僕の聞いたラジオCMも、倉本聡のナレーションだったらしい。

「温暖化というのは、暖かくなり心地よくなること。そんなんじゃ危機感がない。 僕は今の状況を、地球高温化と呼ぶ」

 で、埼玉県の川口市では、昨年から「地球温暖化」から「地球高温化」へと市をあげて言い換えを実施しているのだとか。もっとも、「地球温暖化」は「Global Warming」の訳だから、その意味において間違えではないのだが、その言葉の真意を探ればおのずと「高温化」に行きつく。つまり、「Global Heating」と言い換えたほうがしっくりくるというものだ。

 確かに、このところの夏の暑さを考えると、「温暖化」というよりも「高温化」に一歩づつ近づいている気がしないでもない。果たして、今年の夏はどんな暑さになるのだろう。

 ところで、石原独裁知事がまた二枚舌をやってくれた。上野動物園にパンダか来るそうだが、この男、受け入れの記者会見で、教育的効果がどうやらこうやらとか、大歓迎の素振りを見せたのだ。おいおい、パンダはいらなかったんじゃないのか。以前、中国からパンダが来るらしいという話がでた時に、「そうまでして見たいかね」と言ってたのはどこのどいつだ。レンタル料についてもいろいろ言ってたっけ。 
「ご神体じゃあるまいし、いてもいなくてもいいんじゃないか」
「日本のほかの動物園がいっぱい持っている。そんなに見たいなら、そこへ見に行ったらいい」
「友情のしるしにカネを取るというのは、どんなものかね」
「都民の意識調査をしたら、カネ払うならパンダいらないという人が97%いた」

 ここまで言って、今度はニコニコ大歓迎。恥知らずなまでの節操のなさと言ってしまえばそれまでだが、こやつが都知事というのが本当に情けない。『太陽の季節』も言ってみれば、金持ちのドラ息子の放蕩譚と読めなくもないわけで、そもそもが単細胞の小心者なんだろうなあ。一刻も早く退場してね。

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2010年1月30日 (土)

庭の梅がほころび、環境問題に思いをいたす今日この頃。

 ここ2、3日、やけに暖かいな思っていたら、なんと我が家の紅梅がほころびはじめ、まだ1月だというのに小さな庭には一足早く春がやってきていた。先日は珍しくオナガがつがいで飛んできて寒椿で戯れていたっけ。10年ほど前にオナガが巣を作り、雛がかえったことがあったが、今年はひさしぶりにそんな光景が見られるかもしれない。

 それにしても、1月に五分咲きの紅梅というのは珍なることだ。これも地球温暖化の影響か。どんどん季節感が希薄になっていくのは、やっぱりさびしい。

 地球温暖化といえば、25年後にヒマラヤの氷河が消失するというデータが誤りだったというニュースがあったばかりだ。地球温暖化の象徴ともいえるデータが、実はインドの科学者の憶測にすぎなかったというのだからインド人ならずともビックリなのだ。そもそも、ヒマラヤの氷河が2035年までに消失する可能性が高い、と発表したのは国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)だったが、このICPOのバチャウリ議長というのが温室効果ガスの排出量取引などでもうけている銀行の顧問なども務めていたというからなにやらきな臭くなってきた。

 科学者がデータを捏造するということはあってはならないことだが、こんなニュースを聞くとそれも当てにならないなとつくづく思う。ところが、科学的なデータというやつは、妙に説得力があるから厄介なものとなる。鯨だけでなく、マグロの漁獲量もどんどん規制され、そのうち食べられなくなるかもしれないといわれているが、こうなってくると果たして規制の根拠となっているデータは正しいのだろうかという疑問が湧いてしまう。

 もっと話を広げれば、地球温暖化なんて嘘じゃないの、という議論だって起きてくるかもしれい。実際そうした説を唱える科学者だっているわけだし、環境問題は根底から見直しなんてことだって起こりかねない。

 このニュースはあまり話題にもなっていないが、実はもっと真剣に論じなくてはいけない問題なのではなかろうか。科学者が嘘をついたというだけでなく、その嘘が実は誰かの懐を豊にしていたということは、環境問題がお金になるということを知っている輩が世界中にいるということなのだろう。

 地球でいま何が起こっているのか・・・僕達は実は何も知らないし、何も知らされていないのではないだろうか。

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