拉致問題

2015年12月21日 (月)

武器と原発のセールスマンとお子ちゃま弁護士が「改憲」に向けて手を組んだ血の同盟&祝!「安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合」結成。

 大阪知事選、市長選のW選挙の時に、おおさか維新の候補が勝ったら、お子ちゃま弁護士・橋↓君は来年の参議院選挙で全国に候補者を立てて、自民党と組んで改憲にまっしぐらになるかもって書いたんだけど、案の定、金魚のフンを連れてペテン総理、貧相顔の官房長官・菅君と飯食いながら謀議をかましたってね。これって、一般大衆労働者諸君に対する明らかな宣戦布告で、手をこまねいていると自民・公明・おおさか維新で3分の2の議席を分捕られることになりますよ。

安倍首相と橋下氏が憲法改正議論 菅長官が19日の会談内容明かす

 そんな状況の中で、共産党の呼び掛けにいつまでたっても煮え切らない民主党ってのもどうかしてます。いくらなんでもヤバイだろうというので、戦争法に反対する「安全保障関連法に反対する学者の会」「安保関連法に反対するママの会」「SEALDs」「戦争させない・9条壊すな!総かがり行動実行委員会」などの市民団体が「安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合」を結成。野党の候補一本化に向けて本格的な動きが始まった。

 とにかく、いまは「戦争法廃案」で心をひとつにすること。おおさか維新が「改憲」を旗印に自民党とそれこそ血の同盟を結んだいま、覚悟を決めた強固な共闘を組まないとこの国は再び剣呑な時代を迎えるこになりますからね。

反安保法で「市民連合」 参院選へ野党共闘促す

 ところで、お子ちゃま弁護士・橋↓君なんだが、市長退任会見で「これまで橋下に対する批判的表現は公人に対する表現として最大限容認してきました。しかしこれから橋下は私人になりますし、当事務所の信用問題にかかわりますので、今後は橋下の社会的評価を低下させる表現に対しては厳しく法的対処をしていきます」って脅しをかけてるんだね。何が「私人」だい。「私人」がペテン総理と改憲だなんだって話し合いの場なんか持つものですか。

 そもそも、党の顧問弁護士としてアドバイスしていくって時点で「私人」なんかじゃありません。ようするに、フリーのジャーナリストに向けた脅しなんだね。つまんないこと書いたら訴えるぞ。訴訟費用大変だぞ・・・ってわけです。

・フリージャーナリストに「訴訟提起をします」 橋下氏、政界引退で「厳しい法的対処」宣言

 「改憲」が具体的な政治スケジュールに上がってきたという意味で、武器と原発のセールスマンとお子ちゃま弁護士との会談ってのは、けっして侮ってはいけない・・・と我が家のドラ猫に説教する師走の朝であった。

PS

 蓮池透さんが『拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々』(講談社)を上梓した。刺激的なタイトルに、なみなみならぬ決意が伺える。これを読むと、安倍、福田の冷血ぶりとともに、中山恭子というおばさんもなかなか食えない人物ということがよくわかる。一気に読めます。ご一読を。

安倍さんは薄ら笑いで私に…元家族会・蓮池透氏が著書でも徹底批判! 安倍首相の拉致問題政治利用と冷血ぶり

Photo
『拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々』(講談社)
http://www.amazon.co.jp/dp/4062199394/hoop03-22

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2014年5月30日 (金)

このタイミングで拉致被害者再調査で合意とは、いつもながらの目くらましか。集団的自衛権、原子力規制委人事、そして残業代ゼロ政策・・・どれも知られたくないことばかりですからね。

 夕方のTVのニュースを観ていたら、突然、レレレのシンゾーのぶら下がり記者会見に画面が切り替わって、何が始まるのかと思ったら、なんとまあストックホルムで開かれていた日朝会談で拉致被害者再調査で合意したってことを舌っ足らずでまくしたてていた。

 困った時の○○頼みってよく言うが、拉致問題を担ぎ出すのはご隠居ソーリと同じで、レレレのシンゾーの常套手段です。集団的自衛権で連日のように国会で馬鹿丸出しの答弁繰り返して、ただでさえジリ貧の支持率が急降下するかもしれないってんで、慌てたんだろうね。さらに、原子力規制委員会の露骨なお友だち人事もあるし、さらには残業代ゼロ政策がどうやら本格的に導入される運びで、それに対する批判をかわそうっていう思惑もあるのかもしれない。いずれにしたって、拉致問題を政権運営に利用しようっていう魂胆には変わりはありません。

拉致調査、日朝が合意 日本側、開始後に制裁解除

 そもそも、再調査って言ったって、実際にどの程度の調査になるかなんてわかりはしません。ましてや、再調査委員会とやらには日本人が参加するわけはないんだから、本当に再調査するかどうかも怪しいもんだ。「制裁解除の条件は甘すぎる。条件をつけなければ意味がない」って声も拉致被害者家族から聞こえてきてますからね。

 今回の日朝会談では、どうやら総連本部ビルの問題も話し合われたようで、自民党の有力者のお友だちが落札して、それを総連に賃貸するっていう方向で進んでいるらしいとも言われている。おそらく、レレレのシンゾーも北の将軍様も、お互いにいろんな思惑が交錯して、どっちにとっても自分が置かれた政治的状況にとって得になる落とし所を探った結果に決まっている。って、何の根拠もないけどね。

 しかしまあ、いつものこととはいえ、タイミングよく拉致被害者再調査なんて話が飛び出してくるもんだ。それだけ、レレレのシンゾーにとって、現在の状況というのは追い込まれているとも言えないことはない。ひょっとして、アメリカともバーターしたかも。「国民の目を集団的自衛権からそらすためにも、北朝鮮と拉致被害者再調査で合意する必要がある。だから、ここは目をつぶってもらって、その代わり集団的自衛権行使容認は日米ガイドラインまでには閣議決定するから、お願いしますよ」って泣き入れたんじゃないの。そう考えれば、昨日の国会で、「日米防衛ガイドラインに間に合うように方針が固まっていくことが理想的だ」って答弁したのもうなづけるというものです。ま、いつもの妄想ですけどね。

米、拉致解決の努力支持=議会では制裁強化の動き

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2010年11月10日 (水)

尖閣ビデオとTPP

 11月になってグッと寒さもきつくなるかなと思っていたら、なんのことはないポカポカ陽気で、やっぱり温暖化のせいなんですかねえ、と月並みな言葉をつぶやいてみる。つぶやいてみたところで、「おっ、これってなんでも“政治とカネ”のせいにするのと似ているな」と思ってのであった。記号化した言葉の、なんと重宝なことよ。

 ちょいと言葉づかい間違っちゃったおかけで、拉致被害者の家族から訴えられた電波芸人の田原君に対する裁判所の「テープ提出命令」に関して、日本ペンクラブが反対声明を出した。ま、立場上は当然なんだろうけど、そもそもは田原君が「取材テープがある」と言い訳しちゃったことが問題なんじゃないのかなあ。そう言われたら、「じゃ、出してもらおうじゃない」ってなるのが人情というもの。そこを、取材ソースの秘守義務なんて木で鼻をくくったようなこと言ってるから、火に油を注ぐことになる。拉致被害者の家族からクレームつけられた時に、真摯な態度で説明責任を果たさなかったことが泥沼への第一歩になったってわけ。自分の事は棚に上げて、小沢君に説明責任求めてる場合じゃないだろう。

 説明責任といえば、尖閣ビデオに関して、スッカラ菅内閣はまったく沈黙したまんまなのはいかがなもんでしょう。ビデオ流出の犯人探しなんかより、ビデオをなぜ非公開にしたのか。その理由を説明してほしいけどね。少なくとも、流出したビデオを観る限りは、非公開にした理由はまったく理解できない。前にも書いたけど、まだ数時間分のビデオがあるわけだから、そこに剣呑なシーンが映っているなんてことも考えられる。そうであれば、ますますこの流出事件の裏が気になってくるのだが、そんな憶測がそろそろ噂となって飛び交い始めている。海に落ちた海保の職員を漁船の乗組員が銛で突いたとかいった類のことだ。そんな噂が飛び交うことこそ問題なのであって、すべては口を閉ざして貝になってやり過ごそうとしているスッカラ菅内閣の体たらくが原因か。こうなったら、全面公開するしかないと思うけど。

 ところで、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定ょに関して何かとかまびすしいが、開国派と攘夷派といった色分けの仕方は誤解を招くからやめるべきだと思う。TPPがいかなるものか、その本質的な議論もなしに、賛成するのが開国派、反対するのが攘夷派なんて、ワンフレーズ・ポリティックスはたくさんだ。字ズラだけ見れば攘夷派ってのは守旧派ってイメージになるのは当たり前で、それってTPPそのものを誤解させるものだと思うけどね。「尊農開国」とスッカラ菅君はのたまってるそうだが、TPPはワンフレーズ小泉君みたいな言葉遊びをするような単純なことではないだろうに。

 経済産業省の役人だって、TPPを真に理解している者は少ないと言われている。ましてや新聞やTVが簡単に説明できる問題ではないんだよね。ようは、経済政策で何か目新しいことしなくっちゃと焦ったスッカラ菅君がわたりに船ってことで乗っかっちゃったのが間違い。TVも尻軽なコメンテーターにTPPについて愚にもつかないこと語らせていると、それこそ国の先行きを誤ることになると思うけどね。

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2010年10月24日 (日)

ひ弱なヤメ検弁護士と裁判所に怒られた田原君。

 我が家の食事は基本は和食なのだが、土日の朝はパン食ということになっている。で、今朝のことである。突然、カミさんが、「マーガリンって誰が作ったか知ってる?」なんてことを問いかけてきた。「マーガリンさんじゃないの」とかなんとかボケをかましたつもりが、「馬鹿言ってんじゃないよ。ナポレオンのアイデアなんだよ」と軽くいなされてしまった。ははあ~、オデーカンさま~、とその場を取り繕い、食後早々に調べてみると、ナポレオン3世に由来するのだとか。

 なんでも、プロシアとの戦争でバターが欠乏したため、バターの代用品を懸賞付きで募集したのがマーガリン誕生のきっかけとか。そして、1等賞に輝いたのがメージュ・ムーリェという化学者であったそうな。どんなものだったかというと、牛脂と牛乳を混ぜて冷やし固めたものだったらしい。ちなみに、マーガリン(margarine)とは、キリシャ語の「Margarite(真珠)」に由来し、「真珠のように美しく輝く油のかたまり」という意味だとか。女性の名前であるマルガリータ、マーガレットと同じ語源で、「マーガリンさん」という僕のヘタれな答えもあながち的外れではなかったのであった・・・って、んなことないか。

 郷原VS若狭の「朝生」を見逃したと昨日書いたけど、夕方、CSで再放送あり。しっかり観ることができた。ヒゲ弁・若狭君、ダメだね。何のために出てきたんだろう。ワイドショーでコメント求められてるんじゃないんだから、専門家に向かって検審制度なんかの解説しても始まらないだろうに。TVを舐めとるんじゃないか。挙句の果てに、反論されると、石川君の供述読んでないのでわからいけどなんてエクスキューズしちゃって、恥ずかしいったらありゃあしない。せめて、検察審査会の議決の焦点である石川君の供述の骨子くらい調べてきなさい。それが、郷原氏に対する礼儀というものだろう。

 礼儀といえば、山際某ってのもどうしようもないね。単純なアジテーターってのがその正体なんだろうけど、小沢君を検察審査会に告発した団体がらみでとかくの噂がある御仁が出演しているというのもなんだか違和感がある。「検察の子分なの」なんて田原君に突っ込まれてたけど、そのへんのからみを知ってての嫌味な指摘だったとしたら、田原君もちょっとは見直すんだけど。

 というわけで、郷原VS若狭の白熱した議論を期待したのだが、若狭君の勉強不足による不戦敗ってことで、ヤメ検のひ弱さだけが目立った一戦ではあった。眠い目こすってリアルタイムで観なくてよかった。

 ところで、拉致被害者に関して、「外務省も生きていないことはわかっている」と逆撫で発言した田原君に、取材テープの提出命令が出た。取材源の守秘義務もあって、今後どんな対応をするのか興味があるところだ。そもそも、この発言に拉致家族がカチンときたその背景には、田原君の拉致問題に対する微妙なスタンスがあると思う。いつだったかの「朝生」でもCMに入る直前に、かなり乱暴な意見を口走るのを聞いたことがある。ようするに、チョビヒゲ岸井君たちと同じで、被害者が一時帰国した時に、北朝鮮に返すべきだというポジションをとっていたんだからね。そんな経緯もあって、「外務省も知ってる」云々の発言に対して、被害者家族は憤ったんじゃないかな。ジャーナリストを自負するなら、事件当事者へのいたわりや心づかいを忘れちゃいかんよな。ま、素直に謝るべきじゃないのかね。

【くろねこの競馬予想】

京都では、淀の3000mで争う菊花賞。皐月賞馬もダービー馬も出ない菊花賞となったが、それだけに混戦模様か。ローズキングダムが実績からいってダントツの1番人気に押されているが、そうすんなりといくとは思えない。ましてや雨が心配な天候だから、伏兵陣にも大いにチャンスがありそう。で、本命は、ヒルノダムール。皐月賞2着はダテではないし、前走の札幌記念も古馬を相手に、出遅れての4着は立派。馬場が渋るのは歓迎なのも好材料。相手は、クォークスター。2枠3番は絶好のポジション。ダービーに出走できなかった無念を晴らすか。その他では、実績抜群のローズキングダム、この夏最大の上がり馬トウカイメロディ。大穴なら、スタミナ勝負のスタイヤータイプの2頭。リリエンタールにビートブラック。馬券は、この2頭から上記4頭にワイドっていうのも面白いかも。

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2010年3月15日 (月)

田岡君にはちょっとガッカリ。

 弟鳩が新党結成をほざいているようだが、本当にやる気があるのかね。ま、お金はあるだろうから、よごれ髪・与謝野君や目立ちたがり屋の舛添君なんかよりは信憑性はありそうだが、どうなることやら。清和会の別働隊であるところの渡部君からは冷ややかなまなざしを送られているようだが、ようは小党乱立で漁夫の利を狙おうって魂胆がミエミエだからな。みんな選挙のことしか考えてないわけだから、ビジョンもへったくれもないだろうし、なんだか日本の政党政治はお先真っ暗の様相を呈してきた。

 朝日ニュースターの「パックインジャーナル」は、政治討論番組としてはかなり質の高い番組だと思っている。しかし、先週の田岡君の拉致問題の発言はいただけない。北朝鮮が核保有国になって、北の脅威が増したのは、拉致問題で大騒ぎしたのが原因というような主旨のことを述べていたが、これは聞き捨てならない。たかが十数人と何千万の命を引き換えにしていいものか、みたいなことも言っていたが、こんな意見を聞くと悲しくなる。沖縄の基地問題では鋭く突っ込む田岡君も、結局は大朝日の一員で、高給取りのジャーナリストの域を出ていないんだね。

 小泉や安倍が拉致問題を政治利用してきたことにはほっかむりして、あたかも拉致被害者の存在が迷惑であるかのような発言は、ただの軍事オタクになり下がったのかい。国家の安全ためなら、個人の救済なんかどうでもいいとでも言いたいのだろうか。これでは、拉致なんて存在しないと言い続けたマヌケな政治家や、北朝鮮利権にどっぷれつかった野中某と一緒じゃないか。

 ミャンマーで反政府運動を取材中にミャンマーの政府軍の兵士に射殺された、映像ジャャーナリストの長井さんの事件は、田岡君はどう思っているのだろう。いまだに長井さんのビデオカメラは戻ってこないし、射殺にいたった経緯すら満足な説明はない。それをすら、国家間の安全保障の面から突っ込むべきでない、なんて思ってるとしたら田岡君はジャーナリスト失格だ。でも、拉致された人々への言いようは、それと少しも変わらないのではないだろうか。

 国の安全保障の前には少数の人間の犠牲はやむを得ないって発想は、戦前とまったく一緒だね。国家という美名のもとに個人を圧殺していくのは、全体主義のもっとも得意とするところだ。田岡君の発言がそうだとは言わないが、でも底の底の方で無意識につながっているとしたら恐い話だ。

 敢えて青臭いことを言ってしまうが、拉致問題を自分の家族のこととして捉えた時、どんな行動ができるか。そこから議論をはじめないと、いけないと思うだが・・・。

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