介護問題

2016年10月 5日 (水)

「外国人訪問介護解禁」の前に、介護職の待遇改善に真剣に取り組むのが先なんじゃないか。

 クラリオン蓮舫君の時にはさんざん騒ぎ立てたくせに、自民党議員の二重国籍にはなんと皆さんおやさしいこと。日本維新の会の馬場なんとかいう幹事長なんか「こういうミスのないように法整備に協力してほしい」なんて、クラリオン君にはあれほどいきり立ってたのにいつのまにかトーンダウン。ペテン総理にいたっては、3日の衆議院予算委員会で「基本的にわが党の議員は二重国籍ではない」っていってたくせに、とんだ大恥かいちゃいました。

自民・小野田紀美氏の二重国籍 維新・馬場伸幸幹事長「安倍晋三首相は党内調査して答弁を」と苦言

 そんなことより、外国人による訪問介護が解禁になるってね。早ければ来年度からだそうで、なんでも深刻な人手不足を解消するためだってんだが、なんでそれが外国人解禁につながるのかねえ。介護業界における人手不足というのは、ひとえに労働環境があまりにも劣悪というのが大きな要因であって、まずは賃金や労働時間をしっかりと整備することなんだよね。そうすれば、せっかく介護士の資格を持っているのに現場を離れざるを得なかったひとたちが戻ってくるだろうに、そうしたことはまったく意に返さずに外国人労働者云々なんてお手軽すぎるというものだ。

 おそらく、そこには外国人=安い労働力という発想が潜んでいるのだと思う。つまり、待遇はいまのままで、低賃金でも働いてくれる外国人を導入することで、人材派遣会社が大儲けって絵図を描いているんじゃないのかねえ。パソナ会長の売国・平蔵あたりが一枚噛んでいるのは間違いない・・・って、いつもの妄想ですけどね。

外国人訪問介護を解禁へ 担い手不足解消で来年度にも 

 そもそも、訪問介護って日本人でさえきめ細かなサービスするのは難しいんだよね。ちょっとした言葉の行き違いだとかで、逆に介護士の存在がストレスになってしまうことだってあるし、実際母親の介護を7年ほど経験したけど、そんなトラブルはけっこうありましたからね。これが言葉もママならない外国人とくれば、文化の違いもあったりして、そう簡単にいくとはとても思えない。日本語の研修したからそれでOKとなるほど、介護の現場は単純ではありません。

 なんか、順番が逆なんじゃないのかねえ。ていうか、そもそも外国人導入ありきでこうした議論が進んでいるのがおかしな話なのだ。いずれはそうしたこともありだとしても、まずは介護の現場にひとが集まるような待遇改善を図ること。それもしないで外国人ってのは、その裏に人材派遣会社の利権が絡んでいるからじゃないのと邪推のひとつもしたくなる火曜の朝であった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年3月 2日 (水)

「認知症徘徊事故 家族に賠償責任なし」・・・世襲政治屋に介護問題まかせていると、その責任はますます家族の肩に重くのしかかってくることだろう。

 認知症の患者さんが徘徊中に起こした事故により、家族の賠償責任が問われた裁判で、最高裁は監督義務なしの判決を出した。判決は真っ当なもので、一審、二審の家族への賠償責任を認めた判決こそ不埒なものだったんだよね。

・・家族の賠償責任なし 認知症徘徊事故「監督は困難」

 もちろん、この最高裁判決で認知症患者の徘徊中の事故による責任問題がすべてクリアになったわけではない。今回はJR東海の構内に侵入しての事故だったけど、これが個人を相手にした傷害事件だったりしたら、相当深刻な裁判になっていたはずだ。やっぱり、なんらかの公的保険で補償するようにしなくちゃいけってことじゃなかろうか。って、これはけっして他人事じゃありませんから。明日は我が身って年代ですからね。

 でもって、この裁判で気になっていたのはJR東海の対応だ。「今回の判決は、最高裁の判断であり、真摯に受け止める」と殊勝な態度ではあるんだが、聞くところによると家族に対して「ただの甘えだ」なんて批難するような書面があったとか・・・。そもそも、徘徊中の男性が駅の構内に簡単に入ることができたこと自体、JR東海の警備上の責任が問われても仕方ないんじゃないのかねえ。一方的に家族を監督義務違反で訴えたのは、なんか弱い者いじめのような気がするのだけど、いかがでしょう。まるで、認知症患者の家族は四六時中目を離すんじゃないって言ってるようなもんですからね。

 自民党改憲草案に「家族の助け合い」ってのがあるように「介護は家族がするもんだ」ってのがペテン総理一味の古びた家父長制度を基本にした考え方で、そういえばJR東海の名誉会長の葛西君はペテン総理のお仲間でもあったっけ。そんなことも裁判起こした理由のひとつだったりして・・・おっと、これはただの言いがかりですから。

 それはともかく、介護問題ってのは政治が家業(=ビジネス)の世襲政治屋なんかにまかせられることじゃないんだよね。なんてったって、家族で介護なんかしてる奴はおそらく一人もいませんから。ヘルパーさんを雇うのなんかおちゃのこだろうし、なんてったって世襲政治屋の家族は病院も優遇しますからね。特別室で悠々と何年も入院することだって出来ちゃうんだから。実際、そんな噂が流布された総理大臣もいましたからね。

論談:橋本首相に対する怪文書

 介護の苦労なんか将来にわたってすることもないだろう世襲政治屋が介護問題を語ること自体、爆発的な怒りがこみ上げてくる今日この頃なのだ。

| | コメント (2) | トラックバック (2)

2016年2月17日 (水)

介護施設職員による虐待は、いわば介護政策の貧困が生んだ悲劇と言っても過言ではない&「睡眠障害」で病院に逃げ込むワイロ甘利。さぞかし高い診断書だったことでしょう。

 老人ホームの殺人事件ってやるせないニュースだ。容疑者の個人の資質の問題はもちろんだけど、同時に介護に関する職場環境が劣悪なことも原因のひとつのはずだ。なんてったって、月額にして平均給与が10万円も低いって言われているんだから、そりゃあ夢と希望を持って介護に携わろうとしたって、長くは続くわけがない。あげくには人材不足に陥って、なかにはとてもじゃないけど介護には不適格な人間だって雇わざるを得なくなる。

 そこに加えて、介護報酬を引き下げるもんだから、ビジネスとしても成り立たなくなっているんだね。ますます高齢化する社会にあって、介護ってのは数少ない成長産業のひとつでもあるんだから、もっと働きやすい環境を整備しさえすれば、優秀な人材も集まってくるだろうに・・・。

 しょせん、ペテン総理のお仲間ってのは家族で介護なんてのとは無縁で、金さえ出せば家政婦さんだろうがなんだろうが雇えちゃいますからね。誰も真剣に介護の大変さなんて考えたこともないに違いありません。寝たきりになったって、3ケ月もすれば病院追い出されちゃうのが庶民ってもんなんだが、政治家の家族には病院も手厚いですからね。いつまでも特別室なんか設えちゃってしっかり看護してくれるんだからいい気なもんです。

 介護施設職員による虐待は、いわば介護政策の貧困が生んだ悲劇と言っても過言ではありませんよ、ったく。

川崎・老人ホーム連続転落死 警察・運営側「事件」見抜けず後手

 というわけで、今日の甘利ワイロ事件です。URとの補償交渉に口出ししていた秘所の音声テープが公開されたとたん、布袋頭のワイロ甘利君は「睡眠障害」で入院だそうだ。いやあ、秘書のせいにして、それでも逃げ切れなくなったら病院にトンヅラってのは政治家の伝統芸みたいなもんだからね。診断書書いた医者ってどこのどいつなんだろう。さぞかし高い診断書だったことでしょう。

甘利氏、「睡眠障害」で1カ月休養 辞任以降、国会出ず

 そんなことより、早いとこワイロ事件を調査しているとかいうヤメ検の弁護士の氏素性を明らかにしてくれないっすかねえ。新聞・TVはどうしてここを突っ込まないのか不思議でならない今日この頃。ひょっとして、そんな人物はいないんじゃないか、なんていう意見も出始めているようで、だから病院に逃げ込んだってことならわかりやすいんだけど、いかがなもんなんでしょうか。

・郷原信郎が斬る
甘利氏疑惑調査の「元特捜弁護士」は、本当に存在するのか

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2015年2月 7日 (土)

「20日以前の段階では『イスラム国』という特定もできなかった」(安倍晋三)。そりゃ、嘘だ&介護報酬削減は在宅介護にスライドさせようっていう魂胆だね。介護は主婦の仕事・・・これで「女性が輝く社会」とはヘソで茶が沸いちゃいます。

 人質事件に関して、国会では知らぬ存ぜぬのオンパレード。みんな口にチャックしちゃって、昼間の幽霊外務大臣・岸田君なんか、トルコの外相が「拘束場所知ってたよ。日本政府に情報提供したもんね」って言ってるのに、「情報提供先との信頼関係もあるから、具体的な内容は控えたい」なんて、とぼけた顔してバ、バンバンしてます。情報提供した側がちゃんと説明しているんだから、信頼関係もクソもあるもんかい。ようするに、特定秘密ってことで、何かも闇の中に葬るつもりなんだね。でないと人質見殺し作戦が曝露されちゃいますからね。

・トルコ、後藤さんの拘束場所把握 日本に情報伝達、外相と単独会見

日本政府は後藤さんらの拘束場所を知っていた? 質問主意書を提出しました。

 でもって、こうした一連の答弁の中での極め付けが、レレレのシンゾーの「われわれは、20日以前の段階では『イスラム国』という特定もできなかった」ってやつです。おいおい、後藤氏の奥さんにはイスラム国からメールが入ってたんだよ。そんな情報すら知らなかったとしたら、ボクちゃん馬鹿ですって言ってるようなもんだろ。ていうより、時系列的に考えても、この発言は大嘘です。なんでこういう嘘を新聞・TVはほったらかしておくんだろう。こうしたメディアの権力に対する萎縮した心理状況ってのは、レレレのシンゾーと不愉快な仲間たちによる人質見殺し作戦とほぼ同罪です。

【信じられない】安倍首相「中東演説時は後藤さん拘束にイスラム国が関わっているのを知らなかった」

 「人命第一」と言いながら、挑発的な発言、行動をやめようとしなかったひとたちですからね、当然の如く、国民の生活なんかさほどの問題ではありません。だから、平気で介護報酬削減なんてことができるんですね。ただでさえ3Kの代表のよわうに言われている介護の現場は、これでますます疲弊します。どんなに頑張って資格取得したって、それに見合うだけの報酬が確保できなきゃ、誰もそんな職場には入ってきません。となりゃ、ますます人材不足になって、働く環境はさらに過酷になっていくってわけです。

介護報酬引き下げる方針へ、9年ぶり 「人不足」と「質の低下」に広がる懸念

 いま最も手厚くしなくちゃいけない介護報酬を削減するってことは、その裏側には介護の主流は在宅介護にスライドしたいという思惑があるに決まってます。昔ながらの家族制度への回帰ってのが、自民党の憲法草案には色濃いけれど、その一環ですね。つまり、専業主婦のお仕事ってことです、介護は。これで「女性が輝く社会」とは、ヘソで茶が沸いちゃいますよ、ったく。

 人質になっても助けてもらえないわ、家族の誰かが倒れても面倒は見てくれないわ、いったい国ってのは何なんでしょうね・・・確定申告を前に税金払うのが馬鹿馬鹿しくなる今日この頃なのだ。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2012年1月26日 (木)

「24時間訪問サービス」創設ってのは、家族を介護に縛り付けることにならないだろうか。それが、心配だ。

 月曜日に打ち合わせでしこたま飲んだ編集者より、インフルエンザで倒れました、とのお知らせ。病院で検査したらB型だったとか。まさか、うつっちゃいないよな、と心痛める寒い朝であります。

 介護保険制度が改定されるそうだ。なんでも、ホームヘルパーなどが高齢者の家を定期的に訪問する「24時間地域巡回型サービス」を創設するのだとか。24時間昼夜を問わず、複数回介護サービスを受けられる、ってことなんだけど、「施設から在宅介護への移行を促す」っていう理由がひっかかる。母親が亡くなるまでの5年ほど自宅介護を経験したんだけど、自宅介護って家族にとっては相当な負担なんだよね。幸いなことに母親は歩行困難なだけで、その他はいたって元気な要介護3だったから、ま、プチ介護てなもんだったけど、それでも歩けないってのはなかなか大変なことで、しょっちゅう親子喧嘩してました。

 かつて、寝ぐせ男の亀井君が「介護は家族がするものだ」って言って顰蹙買ったことがあるけど、そりゃ、お手伝いさん雇ったり、呼べばいつでも来てくれホームドクターがいるご身分だったらいいよ、でもね、世間はそうはいかないのが現実なんです。そういえば、病院だって3ケ月したら追い出されちゃうんだけど、ポマード・コテコテのハシリュウのお母さんは、何年も病院で介護を受けてたなんてこともあったよね。つまり、それなりの地位や財産あるご身分なら在宅介護ったって、いくらでも専門家にまかせることができるから困りはしない。それに比べて、家族だけで介護しなくてはいけないとなると、これは大変なんてもんじゃない。特に、老老介護になると悲惨なことだって起きるからね。

 「24時間訪問」ってのは、実は家族を介護に縛り付ける危険性があるような気がしてならないのだが、いかがなもんなのでしょう。そんなことより、特養老人ホームや老人医療の充実てことに、それこそ予算回さないとダメなんだよね。消費税増税分を100%老人介護に使う、それ以外にはビタ一文回さないってんなら賛成してやらないこともないんだけれど・・・でも、シロアリがいっぱいいるそうだから、ダメだろうね。

 ところで、「健全な法治国家のために声をあげる市民の会」の告発は、特別捜査部ではなく刑事部で受理されていることがわかりました。詳細は、代表のブログで。

・八木啓代のひとりごと
告発受理、そして、新たなる大バトル勃発か!
告発地受理、そして、新たなる大バトルの続き!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

NHKから国民を守る党 おおさか維新の会 おすすめサイト たちあがれ日本 でっち上げ みんなの党 れいわ新選組 アカデミー賞 アベノミクス イラク戦争 インターネット オウム真理教 オスプレイ オリブ油 オリンピック カジノ法案 ギャンブル コンピュータ監視法 ジャパンライフ スポーツ セクハラ タックスヘイブン テレビ朝日 テロ トヨタ トラテロルコの虐殺 トランプ ニュース ハーグ条約 バタフライ バンクーバー・オリンピック パチンコ パナマ文書 ヒマラヤの氷河 フィギュアスケート フッ素 ヘイトスピーチ ペット ボランティァ ポンコツ内閣 マイナンバー制 マスゴミ マルチ商法 メディア リニア新幹線 リニア新幹線不正入札 ロッキード事件 ロック ワールドカップ 三原じゅん子 三宝会 上杉隆 下村博文 下関北九州道路(安倍・麻生道路) 与謝野馨 世耕弘成 世論調査 中国 中谷元 丸山穂高 亀井静香 事務所経費 事業仕分け 二階俊博 人質司法 介護 介護問題 仙石官房長官 住民基本台帳ネットワーク 体罰 偏向報道 偽証 働き方改革 児童ポルノ禁止法改正案 党首討論 入管難民法改正(移民政策) 全日本柔道連盟 八ッ場ダム 公文書改竄 公明党 共謀罪(テロ等組織犯罪準備罪) 内閣法制局長官 再生可能エネルギー 冤罪 初詣 前原誠司 創価学会 加計学園 労働者派遣法 北方領土 北朝鮮拉致問題 原子力規制委員会 原発 参議院選挙 口蹄疫 古本 古本くろねこ堂 古賀茂明 可視化法案 右翼 吉本興業 名護市長選 国民新党 国民民主党 地デジ 地方分権 地方創生 地球温暖化  地震 報道ステーション 墓参り 外国人労働者 外国人労働者問題 外国人献金 大口ひろし 大相撲 大連立 大阪万博 天皇 夫婦別姓 子宮頸がんワクチン 学問・資格 安倍晋三 安倍晋三記念小学校 宗教 官房機密費 官民ファンド 宮里藍 家庭教育支援条例 密約 密約問題 小池百合子 小沢一郎 小沢不起訴 小泉進次郎 少子化 尖閣諸島 山口敬之 山口那津男 山本一太 山本太郎 山谷えり子 岡田克也 岸田文雄 川口悠子 希望の党 平沢勝栄 平野官房長官 年金問題 幸福の科学 幸福実現党 従軍慰安婦 復興予算 徴兵制 徴用工問題 心と体 思いやり予算 性同一性障害 憲法改正 戦争 押尾事件 拉致問題 捕鯨 捜査一課長左遷 揺れる中東 放送制度改革 政治とカネ 政治献金 政界再編 教育再生会議 教育勅語 新党 新銀行東京 日弁連 日本会議 日本振興銀行 日本未来の党 日産 日産クーデター 日米合同会議 日米FTA 日記・コラム・つぶやき 映画・テレビ 書籍・雑誌 朝日新聞 朝青龍 杉田水脈 東京オリンピック 東京新聞 東京都青少年の健全な育成に関する条例 東京電力 東日本大震災 東電OL殺人事件 松井一郎 枝野幸男 核軍縮 桜を見る会 桜田義孝 森喜朗 検察  検察審査会 検察裏金問題 検閲 橋下知事 橋本聖子 武器輸出三原則 武藤貴也 死刑 残業代ゼロ 民主党 民進党 水谷建設 水道民営化 沖縄基地問題 沖縄密約問題 沖縄県知事選 河野太郎 河野談話 消費税 消費者金融 清和会 渡辺喜美 渡辺恒雄 渡部恒三 熊本地震 片山さつき 猪瀬直樹 玉木雄一郎 環境問題 甘利明 生前退位 生方解任 生活保護 産業競争力会議 産経新聞 田原総一朗 田母神 町村元官房長官 痴漢冤罪 白紙領収書 百田尚樹 相撲 石原伸晃 石原慎太郎 石川衆議院議員逮捕 石破茂 社会保障と税の一体改革 社民党 秘密保全法案 税金 稲田朋美 立憲民主党 立花隆 競馬 竹中平蔵 竹島 竹田恒和 第三極 箱根駅伝 節電 築地市場移転 細野豪志 経団連 経済・政治・国際 統一教会 統計不正 維新の会 緊急事態条項 育児 自己責任論 自民党 自衛隊 舛添要一 船田元 芸人 芸能・アイドル 英国式独立調査委員会 英語民間検定試験 茨城空港 菅原一秀 菅官房長官 菅直人 萩生田光一 落語 血液型性格判断 衆議院選挙 衛藤晟一 表現の自由 裁判員裁判 裁量労働制 解決金制度 記者クラブ開放 証拠改竄 読売新聞 謎の市民団体 警察不祥事 谷垣禎一 豊洲市場 財務省 貧困問題 資金管理団体 賭け付け警護 足立康史 辛坊治郎 辺野古 連合 週刊朝日 選挙制度改革 遺伝子組み換え食品 郵便不正事件 郵政民営化 都知事選 都議選 野田佳彦 野田聖子 銀行口座維持手数料 長谷川幸洋 長谷川豊 関西電力 阿久根市長 除染 陸山会事件 障害者雇用水増し 集団的自衛権 電力会社 電通 靖国 音楽 飯島秘書官 高市早苗 高村正彦 高校無償化 高速道路無料化 鳩山政権 鳩山邦夫 鳩山首相 麻生太郎 ACTA FMラジオ N国党 NHK PC遠隔操作事件 STAP細胞 Tカード TBS TPP TVCM