社会保障と税の一体改革

2016年5月28日 (土)

核大国の大統領と核武装論者の世襲政治屋が唱える「核なき世界」の空念仏&「安倍晋三のデマ、G7を驚かす」(仏ル・モンド紙)

 「歴史的」って言葉をこれほど安易に新聞・TVが喚き散らすってのは、なんとも鬱陶しい。そんなにオバマの広島訪問がありがたいのか。美辞麗句を並べ立てた演説だって、あまりに抽象的でまったく心に響くことはなかった。ペテン総理なんか何をとち狂ったか、「昨年、戦後70年の節目に当たり、私は米国を訪問し、米国の上下両院の合同会議で日本の首相としてスピーチを行った」なんて自慢話を始める始末だ。原爆の犠牲者への追悼より先に自慢話とはねえ。

・オバマ大統領の広島スピーチ全文 「核保有国は、恐怖の論理から逃れるべきだ」

 そもそも、この二人が「核兵器のない世界」なんてことを口にすることがおかしいんだよね。なんてったって、いまだに核実験を続け、新たな核兵器の開発のために膨大な予算を組み、世界に冠たる核大国の大統領と、憲法を勝手に解釈して核兵器は憲法違反ではないって閣議決定した核武装論者の総理大臣なんだからさ。こういうのを空念仏と言います。

 それにしても、ライブ映像の間中、愚にもつかない解説をくっちゃべっていたTVのコメンテーターたちの、これでもかっていうほどの感動の押し売りにぱ辟易したのであった。

 ところで、わずか2日間で予算総額600億円、警備関連340億円をかけた伊勢志摩サミットが終了。ペテン総理が「リーマン・ショック前に似ている」って喚いて顰蹙を買っただけで、さしたる成果もなく何のための散財だったんだろう。フランスのル・モンド紙は、ペテン総理の「リーマン・ショク前に似ている」発言を、「L’alarmisme de Shinzo Abe surprend le G7(安倍晋三のデマ、G7を驚かす)」と伝える辛辣さだ。

L’alarmisme de Shinzo Abe surprend le G7

安倍首相のサミット発言「リーマンショック級の危機」に世界中から失笑! 仏「ル・モンド」は「安倍のお騒がせ発言」と

 国会でも、「リーマン・ショック前に似ている」って根拠は何だって追求されて、担当部局の官僚も答えられなかったという体たらくだ。サミット前までは「景気は緩やかな回復傾向」って何度も言ってたくせに、それがある日突然「リーマン・ショック前に似ている」ってっなちゃうんだから、そりゃあ、ル・モンドが「デマ」だって断じるわけですね。

民進党、首相の「リーマン」発言に反発強める

 これからは、この大嘘が一人歩きして、「世界経済が危機的状況だから消費税増税先送り」って雰囲気作りを新聞・TVは買って出るんだろう。しかし、ペテン総理は消費税増税を決めた時に、敢えて景気判断所条項を外してるんだよね。つまり、どうあっても消費税増税するための経済状況を作り出つなくちゃいけなかったわけで、それができなかったんだから「アホノミクス失敗」を認めた上で内閣総辞職というのか筋ってもんだ。

 2年間の先送りってのをペテン総理は目論んでいるようだが、その時にはもう任期満了になっているわけで、結局のところ「社会保障と税の一体改革」ってのはこやつの頭の中では単なる政権維持のための方策のひとつだったわけで、理念なき世襲政治屋の末路ってのは哀れなもんです。

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2015年1月 7日 (水)

シェハアウスに異性と同居したら「事実婚」。そりゃ、あんまりだ&「無駄に元気な60代」は地方に飛ばされるらしい。平成の「人返し令」です。

 桜島が噴火の兆し。火砕流の危険もあるって言うんだけど、来週一泊で鹿児島に取材に行かなくちゃいけないんだよね。ちょいと気がかりな水曜の朝である。

 ところで、シェアハウスに異性と同居してると事実婚と見なされて、ひとり親家庭を対象とした児童扶養手当と児童育成手当を打ち切られるというニュースを年末に東京新聞間がスクープした。実際に国立市で起こったことで、そのシェアハウスには「二階建ての10LDKに母子家庭と父子家庭、独身の計六世帯八人が入居」していたそうだ。でもって、月4万円ほどの手当ての支給を打ち切った理由ってのが、1980年の厚生省の課長通達だそうで、それによれば「事実婚と判断する基準として、原則として当事者同士の『同居』を挙げる。同時に『社会通念上夫婦としての共同生活』がある場合、『それ以外の要素については一切考慮することなく、事実婚として取り扱う』と規定」されているんだとか。

ひとり親 手当打ち切り シェアハウス 住人に異性いるだけで

 ま、1980年にシェアハウスなんて発想はなかったんだろうけど、それにしたってそんな課長通達を振りかざして手当て打ち切りなんてのはベラボーな話なのだ。さすがに国も無視する訳にはいかなかったらしく、塩漬け厚労大臣は「一緒に住んでいるだけで打ち切るのは簡単ではない」なんてホボケかましてくれてます。都知事のマキゾエ君も課長通達の見直しを匂わせてるんだが、こういうのって即行で見直すのが血の通った政治ってもんじゃないの。手当てを打ち切られた側にしてみれば、そんな悠長なこと言ってられないんだからさ。

・シェアハウス ひとり親手当停止 国、適正運用通知へ

 論を尽くさなくてはいけないことには議論を拒否して強健発動してでも主張を押し通すくせに、無駄な議論をする前に動かなくてはいけないことにはなんだかんだ言い訳して動こうとしない。こんなもんです、高等遊民と化した政治屋のすることなんて。

 こういう政治屋さんが考えつきそうなスットコドッコイな政策ってのはほとんどがマンガじみているものなんだが、「元気な60代」を地方に飛ばそうと政府が画策しているそうだ。「政府は、大都市の60代のシニアが健康なうちに地方に移住するのを促そうと、高齢者が地域活動を通じて生きがいを感じつつ、安心して暮らせるまちづくりを進める考え」ってんだが、ようするに役に立たない老人を都会に置いといても介護だなんだって金がかかるから、過疎化している地方に追い出して姨捨山状態にしちまおうって魂胆です。聞いたわけじゃないけど。

元気な60代の移住促進=「共同体」構想本格化-政府

 これって、江戸時代の「人返し令」みたなもんですね。農村から続々と江戸に人が集っちゃって、このままだと経済的基盤である農村が崩壊するってんで、「旧里帰農」と呼ばれる人返し政策をしたわけです。もっとも、効果はそれほどなかったそうだが、おそらく平成の「人返し令」もそうなります。くろねこ含めて都会でノホホンと暮らしていたオヤジたちが、地方に移住したからってそもそも役に立つわけないですから。

 それでもこんな愚にもつかない政策推し進めようってんなら、「先ず隗より始めよ」です。世襲政治家は全員地元に帰ってもらいましょう。もちろん、レレレのシンゾーもひょっとこ麻生も都内の豪邸を引き払っていただきます。そうなりゃあ、議員会館も必要ありません。敷地ごと売り払って、ひとり親家庭の壮大なシェアハウスにするとか、そのくらい豪胆な絵図ひいてみろってんだ。

 選挙終った途端に、子育て世帯臨時特例給付金の支給中止したり、介護報酬引き下げたりしてるくせに、自分は連日の美食三昧。昨日はダイアナ・ロスのコンサートに行ったらしいや。そんなのがソーリ大臣だもん、そのうち「国敗破れて山河もなくなり」ますよ、この国は。

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2013年12月13日 (金)

血も涙もない税制改正大綱で、増税ラッシュがスタート。国民年金滞納者には、財産差し押さえの脅迫状が送りつけられるようだ。

 甲斐バンド風に言えば、「ジングルベルに街が浮き足立った」昨日の夜、ブログ「誰も通らない裏道」のkappamanさんと市民の会の仲間との3人で恵比寿にて忘年会。物騒な時代になったもんだとため息まじりではありつつも、談論風発、支離滅裂の楽しい夜でありました。

 で、一夜明ければ、税制改正大綱とやらが発表され、企業に厚く、庶民に薄い、血も涙もない増税ラッシュがスタートするんだとか。思えば、レレレのシンゾーがゾンビのごとく政権に返り咲いてからというもの、経済政策で増税以外のことを何かやらかしてくれただろうか。社会保障との一体改革なんてのは、もはや忘却の彼方へと追いやられ、聞くところによれば、すべての国民年金滞納者に財産差し押さえの脅迫状、じゃなかった予告督促状とやらが送りつけられるんだとか。やらずぶったくりとはこのことか。

税制改正大綱を決定 軽減税率 時期は曖昧

 それに比べて、企業優遇政策は万全なんだね。復興特別法人税は1年前倒しで廃止され、交際費は50%まで非課税とくるんだから、そりゃあ笑いが止まりません。「企業が潤えば賃金も上がって個人も豊かになる」なんていうお伽噺を、誰が信じられますかいな。これまでだって企業は大いに稼いできたはずで、じゃあそれが賃金に反映されたかって言うと、とんでもハップンなんだね。ほとんどは内部留保ってことで、企業の含み資産が増大しただけなんだから、それはこれからも変わりません。せいぜい、ボーナスなんかの一時金で誤魔化されるのがオチです。 ボーナスって言えば、新聞・TVは貰っているらしいね。つまり、マスメディアのひとたちってのは「勝ち組」ってわけで、どおりで消費税増税の旗振り役をするわけです。なんか、暗い年の瀬になりそうだこと・・・やれやれ。

消費増税煽りながら軽減税率求める「大新聞」の破格ボーナス

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2013年10月27日 (日)

難病重症患者も医療費自己負担・・・安倍晋三の大好きな「応分の負担」というのは「貧乏人は早く死ね」って言ってるようなもんなんだね。

 台風が去って、久しぶりの青空が広がる、秋も真っ盛りの朝である。てなこと思いつつ新聞開けば、そんな爽やかな秋晴れに水を差すように、「難病重症患者も自己負担」の文字が1面に踊っていた。

 おお、なんだなんだと紙面に目を通してみると、なんとまあこれまで無料だった難病疾患の重症患者の医療費が、収入に応じて自己負担することになるんだとか。「患者が負担する月ごとの医療費の上限は、夫婦二人世帯の場合①生活保護世帯はゼロ②住民税の非課税世帯は八千円③年収三百七十万円までの世帯は一万二千円④それを超える世帯は四万四千四百円」となるんだと。年収375万円超えたら年間で最大約53万円の負担増ですよ。

 年収375万円以上たって、そりゃあ500万、600万稼いでいるんならまだしも、ギリギリ375万円で生活してるひとにしたら、こりゃあもう死活問題です。実際、くろねこの友人も筋萎縮側索硬化症(ALS)で亡くなったんだが、家族はそりゃあもう大変でした。月4万円を超える医療費払えなんて、そう簡単に右から左にできるもんじゃありません。

難病重症者も自己負担 厚労省素案、医療費無料→年最大53万円

 難病重症患者の医療費自己負担の背景には、レレレのシンゾーが大好きな「応分の負担」ってのがあるんだね。「応分の負担」ねえ、聞こえの良い言葉だこと。しかるに、その真意はと言うと、「地獄の沙汰も金次第」って発想なんだね。

 そもそも、医療費無料というのは、「難病は誰もが罹る可能性があるんだから、その苦労はみんなで分かちあおう」っていうのが原点なんじゃないの。つまり、「公助」の理念ですね。でも、医療費自己負担というのは、自分たちでどうにかしなさい、って言ってるようなもんなんだね。レレレのシンゾーが大好きな「自助」ってやつです。

 社会保障制度の「公平かつ安定的な仕組み」にするためには、弱者だろうがなんだろうが切り捨てるぞって宣言したようなもんですよ、これじゃあ。国会議員一人を養うのに1億円以上の経費がかかっているってのに、自分たちは税金の上に胡坐をかいて高見の見物してりゃあいいんだから、お気楽なこった。

 「応分の負担」というなら、それこそ「隗より始めよ」で、議員のセンセイたちが身を切るところから始めてくんなまし。それには、まずは議員歳費の徹底的な削減をすることです。領収書なしの通信費が月額100万円も使える世界は、永田町にしかないんですからね・・・クソッ!

【くろねこの競馬予想】

 台風でどうなることかと新馬かしていたが、どうやら晴天の天皇賞。おそらく、馬場もやや重暗いまでには回復するはず。それでも、切れ味勝負のジェンテイルドンナやエンイシンフラッシュにとってはあまり歓迎できたことではない。とはいえ、渋った馬場なら大得意のトウケイヘイローも、逃げて目標になるだけに、展開的にちょいとひっかかる。
 その他の馬では勝ち切るまではどうでしょうってことで、2着ははずさないという意味で中心は、女傑ジェンティルドンナ。やや重ならにどうにかこなしてくれるのでは。相手筆頭はトウケイヘイロー。府中の2000mを逃げ切るのは至難の業だが、重賞3連勝の充実ぶりに期待。勝てないまでも、ワイドの穴にアンコイルト、オーシャンブルー。
◎ジェンティルドンナ、○トウケイヘイロー、▲ダノンバラード、△エイシンフラッシュ、コディーノ、アンコイルド、オーシャンブルー

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2013年8月 6日 (火)

米軍ヘリ墜落・・・日本の空は米軍の演習場みたいなもんだから、原発を直撃なんてことも覚悟した方がいいってことです&社会保障制度改革国民会議最終報告書の「会長の国民へのメッセージ」がめちゃくちゃ腹立たしい。

 朝っぱらからギンギラギンの陽射しにウンザリしてたら、一転にわかにかき曇り、雷の轟きを合図に土砂降りの雨。この国の行く末を暗示するようなスットコドッコイな天気である。

 スットコドッコイなのは天気だけにしてほしいのだが、なんとまあ沖縄では米軍のヘリが墜落しちゃいました。どんなに精鋭部隊だろうが、航空機ってのは墜落する可能性はいつでもあるわけで、絶対の安全なんてないってことなんですね。今回は山の中だったからよかった、なんて声もあるけど、いつも不幸中の幸ですまされちゃかなわん、というのが沖縄のひとたちの思いなんじゃなかろうか。

 間の悪いことに広島の平和祈念式典の日と重なるようにしてヘリが落ちちゃって、アメリカも日本も、オスプレイでなくてよかったって正直思ってるだろうね。こういう時こそ、日米地位協定を見直す絶好の機会なのに、アメポチどころか隷属主義のレレレのシンゾーは改憲には必死でも、地位協定のことなんかまったく眼中にはありません。ていうか、おそらく地位協定のなんたるかも知らないんじゃなかろうか。無知蒙昧、暗愚の政治屋にとって、この国がどうなるかなんてまたく興味はありませんから。アメリカのネオコンの戦争屋と手を結んで、一儲けすることで頭の中はいっぱいなんでしょう。見たわけじゃないけど。だからオバマに嫌われてるわけで、そこらあたりはこの阿呆ボンにはまったく理解できないだろうね。

 沖縄だけでなく、日本の空は米軍の演習場のようなもので、いつ何時米軍の戦闘機が原発に墜落するかわかったもんじゃない。これでオスプレイなんかが日本の上空を飛んでごらんなさい、おちおち寝てなんかいられませんよ。実際、オスプレイの飛行訓練として想定されているルートには、原発が点在してますからね。沖縄に原発がないってのは、ひょっとしたらそんなアクシデントを想定してのことなんじゃないの・・・てな妄想もしてみたくなろうというものだ。

 ところで、社会保障制度改革国民会議なんて仰々しい名前の諮問委員会が、社会保障改革の骨子を発表した。これがもう社会保障と税の一体改革なんてのはどこかへ吹っ飛んじゃって、年寄りと貧乏人は早く死ね、とでも言いたげな代物なんだね。そもそも、選挙が終わったとたんにこんな改革案出してきて、こういうのを騙まし討ちって言います、世間では。

高齢者に負担増 社会保障会議が最終報告書

 で、最終報告書の冒頭に「会長の国民へのメッセージ」というのがあるんだが、これがまた上から目線の血も涙もない脅しみたいな文言なんですね。曰く、「日本が人類の夢であった長寿社会を実現したのは社会保障制度の充実のおかげ。その成功の結果が高齢化をもたらし、今度はその制度の持続可能性を問われることになった」とさ。えー、今流行の口語訳すれば、「オメーら国民が長生きできるようになったのは国が面倒みてやったからで、おかげで年寄りばかりになっちまった。これじゃやっていけないから、これからはオメーらに施した分はキッチリと落とし前つけてもらうぜ」って言ってるわけです。だいたい、「会長の国民へのメッセージ」って、何様のつもりなんだろうね。

 テレビ朝日『モーニングバード』で元経産官僚のいたずらっ子・石川和男君が「いまの若者は疲弊している。だから、お年寄りにもそれなりの負担をしていただく必要が・・・」てな意味のことをくっちゃべっていたが、おいおい、若者が疲弊しているのは非正規雇用が40%にもなろうしているような現実があるからでしょう。ブラック企業の会長が議員になっちゃうような世の中そのものの仕組みにこそ問題があるんじゃないの。それもこれも、小泉・竹中の規制緩和、新自由主義路線の成れの果てなんであって、それをまたレレレのシンゾーはより進化させようとしているんだから、年寄りもそれ相応の負担を、っていうのはちょいと違うと思うけどね。

 「会長の国民へのメッセージ」じゃないけど、政治家センセイの失政を棚に上げて、何でもかんでも国民も責任の一端をっていう発想は、なんとも無責任極まりないわけで、さすが無知蒙昧、暗愚の政治屋のやりそうなことだわい、とため息の出るような朝であった。

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