北朝鮮拉致問題

2016年2月14日 (日)

拉致問題解決するにはペテン総理を排除するのが一番の近道&吉永小百合をターゲットに、個人の心情にまで踏み込んで言論・思想弾圧する意見広告とそれを恥じることなく掲載する読売新聞

 北朝鮮が拉致問題調査中止ってんだが、ようするにペテン総理が見限られたってことだ。でも、おかげでペテン総理は内心「ホっ」としているに違いない。なぜなら、そもそもからしてペテン総理に拉致問題を解決する気がないからだ。

 北朝鮮の拉致ってのは国家の犯罪ですからね。となれば、誰がどう指示したかなんてのは明らかであって、何も調査のための組織なんてのを作る必要もない。すべてがトップダウンの国なんだからさ。拉致被害者は国が管理してるなんてのは子供だって想像できることで、だったらどうするっていう「戦略」がペテン総理にはなかったってことなんだね。

 蓮本薫さんもその点をしっかり指摘しているようで、拉致問題解決するにはまずはペテン総理を権力の座から引きずり下ろすことから始めないとダメってことだ。ミサイル(?)打ち上げるたびに「制裁だ」って喚いて、結局はすべてが元の木阿弥になるといういつも同じストーリー展開なんだから、ちったあ勉強しろってもんだが、ハナっから解決する気はサラサラないんだからお話になりません。拉致を政治利用とする輩がいる限りは、この問題が解決することはネバーないのかもしれない。

蓮池薫さん 政府に戦略的な交渉求める

 ところで、TBS『NEWS23』からチョビ髭・岸井君が降板するきっかけともなった「放送法遵守を求める視聴者の会」とかいう怪しい団体が、またしても怪文書まがいの広告を読売新聞に載せたってね。今度のターゲットは吉永小百合だと。なんなんだ、これは。もはや、意見広告の枠を超え、個人の心情にまで踏み込んでの言論弾圧、思想弾圧に乗り出したってわけか。

安倍首相お抱え、NEWS 23岸井攻撃の仕掛け人が今度は吉永小百合を標的に!「共産党の広告塔」と陰謀論丸出し 

 新聞を使って個人を貶めようってのはそれ自体、犯罪なんじゃないかと思うんだが、それをまた何の衒いもなく掲載しちゃう読売新聞ってのは、まさにゴミウリ新聞そのものってことを自ら証明しちャったようなもんなんだね。

 おそらく、この怪しい団体の背後にはペテン総理に近しい組織なんかが鎮座ましましたりしているのは間違いない。そうしたこともすべて踏まえた上での広告掲載なんだろうね。ようするに、読売新聞もどこかでそうした組織と繋がっているってことなんじゃないの・・・って妄想のひとつもしたくなろうというものだ。

 かつての「サユリスト」のひとりとして、おじさんは許さんぞ・・・と我が家のドラ猫に囁くいてみる、ちょいと荒れ模様の天気の日曜の朝である。

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2016年1月20日 (水)

蓮池透氏を「北朝鮮の工作員」呼ばわりする中山恭子のゲスの極み。

 ボウイの次はグレン・フライが逝ってしまった。やりきれないなあ。「New Kid In Tow」を聴きながら黙祷。

New Kid In Town (LIVE) / THE EAGLES 投稿者 HITOCCHY

 ところで、国会質疑でSMAP馬鹿騒ぎの感想をペテン総理に質問した議員がいたってね。民主党の斎藤嘉隆とかいう愛知県選出のシェンシェイだそうだ。味噌汁で顔洗って出直してきやがれ。

 それにしても、永田町は右を向いても左を見ても馬鹿と阿呆の絡み合いって様相なんだが、北朝鮮拉致問題ではけっこう食えないおばさんってことが蓮池透さんに暴露されちゃった中山恭子君がちょいとはめはずしてやらかしてくれたようだ。蓮池さんが上梓した『拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々』(講談社)の中で、拉致問題を政治利用していると指摘されたことにイラついたんだろうね。なんとまあ、「北朝鮮のある種の工作活動の一旦と考えている」なんてことを口走ったってね。

 いやいや、それって名誉毀損だから。卑しくも国会議員だったら、その根拠を400字以内で述べよってなもんです。しかも、一般大衆労働者諸君には反論する機会もない国会という場での誹謗中傷ですからね。

 同じように蓮池さんをまるで嘘つきかのような答弁をしたペテン総理も、「当該の本についても拉致被害者のご両親から相談を受けた」ってコメントしているそうだから、こうなったら蓮池さんを国会に呼んで「朝まで生討論」してくれないか知らん。

中山恭子議員が国会で問題発言!「蓮池透さんは工作員に利用されている」⇒安倍首相も同意!

 しかしまあ、かつては拉致問題で行動を共にしたひとを「北朝鮮の工作員」呼ばわりとは、恐れ入谷の鬼子母神とはこのことか。こんなんだもの、蓮池さんに痛烈な批判されちゃうのも、さもありなんってことです。元家族会の幹部とはいえ、いまは市井のひとですからね。それを国会で欠席裁判のようにして、ネトウヨ並みの言葉で誹謗中傷する。これこそ、ゲスの極みってもんだ。

元家族会・蓮池透氏インタビュー(前編) 蓮池透氏が安倍首相の“逆ギレ”国会答弁に堂々反論!「安倍さんは議員バッジより先にブルーリボンを外すべきだ」

元家族会・蓮池透氏インタビュー(後編) 蓮池透氏がさらに安倍首相の詐術を徹底批判! 「安倍さんはきっと北の核実験を利用し、逃げ道にする」

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2016年1月13日 (水)

「私は誰かを嘘つきとは言いたくない。私の言っていることが真実だとバッジをかけて申し上げる。私が言っていることが違っていたら、国会議員を辞める」(安倍晋三)・・・おお、辞めてもらおうじゃない。

 北朝鮮による拉致被害者家族連絡会元副代表の蓮池透さんが、『拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々』(講談社)という極めて刺激的なタイトルの本を上梓したことは、暮れのエントリーで紹介した。政治家への告発本というのはいつの時代もあるものだが、それに対して当事者である政治家本人が反論するということはほとんどないのが常識的なところだ。なぜなら、わざわざ反論することでかえって注目を集めてしまうということもあるし、第二第三の告発が続いてさらなる窮地に陥ることだってないとはいえない。だから、政治家はこういう場合は、柳に風と受け流す。

 ところがどっこい、ペテン総理はそうはいかなかった。昨日の国会で蓮池さんの本が取り上げられ、「蓮池さんが嘘を言っているのか?」と民主党の議員に追求されると、ペテン総理はなんと「私は誰かを嘘つきとは言いたくない。私の言っていることが真実だとバッジをかけて申し上げる。私が言っていることが違っていたら、国会議員を辞める」と喚いちまいました。国会質疑を言い争いの場と勘違いしている男だから、いつでも相手を言い負かそうとする悪い癖がここでも出ちゃったんだね。

「いろいろなご意見があると思うが、それは真摯に受け止める」とかなんとか言って泰然自若とした振りするのが権力を握っている政治家のユトリというものだ。それをああでもないこうでもないと反論したあげく、まるで蓮池さんが嘘ついてるかのような物言いしちゃうんだから、相当に頭が悪い。

安倍首相「違ったら国会議員をやめます」「国論を二分しようとの策謀に引っかかってはだめ」 拉致問題をめぐり熱弁

 当然、蓮池さんは、ツイッターで「私は嘘は書いていません」とサラっとかわしている。焦点となっている著作がなみなみならぬ決意のもとに書き下ろしたという自負があればこそのことだろう。ペテン総理自らが同じ土俵に上がってきたんだから、こうなったら国会に呼んでもらってペテン総理とサシでやりあったらどうだろう。さすれば、拉致問題のみならず、これまでのペテン総理の嘘の数々が俎上に上り、崖っぷちまで追い込むことができるかもしれない。

 それにしても、民主党の議員の追及も甘いね。「私が言っていることが違っていたら、国会議員を辞める」とまで言い放ってるんだから、ここは攻めどころだろう。土俵際まで追い詰めておいて力を抜くバカがどこにいる。これだから国会論争が生ぬるいものになっちまう。

 しかしまあ、「私の言っていることが真実だとバッジをかけて申し上げる」とまで喚いてくれたんだから、その根拠をとことん追求しなくちゃね。もっとも、「私が総理大臣だから」って答えたりして・・・あの頭の悪さじゃあるかもしれない。笑えねえなあ。

ペテン総理の頭の悪さをライブでどうぞ。

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2014年9月20日 (土)

北朝鮮のやらずぶったくりに赤っ恥かかされ、涙目状態の安倍晋三。

 スコットランドの独立投票で考えさせられるのは、なんといっても住民投票というシステムがしっかり機能していることだ。貧相顔の官房長官・菅君は、「沖縄県には独立の論議もあるが、住民投票が影響するか」って記者の質問に「日本では住民投票で帰属を決めることは歴史的になじまない」って答えたそうだが、こんなんだから解釈改憲なんていう違憲行為を閣議決定なんていう姑息な手段でゴリ押ししちゃうんだね。

 さらに言えば、投票率の高さも、政治に住民が参加することの意義をひとりひとりがしっかりと認識していることの証明でしょう。ひるがえってこの国では・・・・投票率50%にも満たない住民投票もあるし、国政選挙ですら似たような状況ですからね。「誰がやっても同じさ」なんてタカくくっているうちに、レレレのシンゾーみたいなのが権力の座についてしまったっていう現実も、むべなるかなってことか。

 で、そのレレレのシンゾーだけど、北朝鮮に赤っ恥じかかされちゃいました。9月になれば、拉致被害者の調査結果が出るって息巻いてたのに、ちょっと時間がかかりそうだよ、っていなされちゃいました。もう予想通りの結果で、いったいこの国の外交ってのは何やってんでしょうね。こんなんで、「国民の命と財産守る」なんてことはできっこありません。

北朝鮮、拉致再調査の報告時期示さず「まだ初期段階」

 こんなにもコロっと騙されちゃうんだもの、北朝鮮の方が逆に呆れてるかもしれないね。これで、またおねだりがきますよ。調査をスピードアップするから、経済援助をそろそろ考えてくれない、なんてこと言ってくるかもね。なんてたって、約束破られたってのに、一部解除した制裁を復活させるぞ、ってプレッシャーすらかけることできないんだから。貧相顔のオッサンなんか、「調査の現状について、さらに詳細な説明を早期に受ける必要がある」って涙目状態が精一杯。これじゃ、負けです。

 こんな政権に安全保障がどうしたにこうしたなんて論じる権利はありません。尖閣も竹島も、こんなみすぼらしい外交力では、とてもじゃないけど太刀打ちできませんよ、ったく。だからなんだね、集団的自衛権とかにこだわっちゃうのは。ようするに、理屈じゃ勝てないからってんで、話し合いの場に強面の男引き連れていくブラック企業みたいなもんです。

 瀬戸際外交で荒波を乗り越えてきた北朝鮮のしたたかさの前では、政治家を家業とする世襲議員の坊ちゃんを騙すのなんて赤子の手をひねるよりも簡単です。今日のうま年の運勢に、「他人と競争する心の強い者は実力のない者である」ってあったけど、そんな言葉が心に沁みる、ちょいと肌寒い彼岸の入りの朝であった。

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2014年8月11日 (月)

内閣改造→拉致被害者帰国→支持率アップ→秋の解散・・・あるかもな。

 時折強い雨が降る昨日の夕方、我が家のドラ猫がピョンピョン庭に向かって飛び跳ね、何事かと目をやれば、なんとチビ猫が迷い込んでいたのであった。おそらく、生後数ヶ月というところか。ふむ、これは保護したほうがいいかもと庭に出てみるのだが、ノラちゃんだからけっして近づいては来ない。どうしたものかと思案しているうちに、何処へと姿を消したのであった。その後に、けっこうな吹き降りになったから、ちょいと心配な月曜の朝である。

 ところで、脱法総理のレレレのシンゾーは夏休みで、別荘でくつろいでいたようだが、長崎で厳しい声にさらされた屈託なんか毛ほども感じてないんだろうね。我が家のドラ猫に「こういう大人になっちゃいけないよ」と朝から諭してみるのであった。

 でもって、オヤビンが休暇を楽しんでいる間に、昼間の幽霊外相・岸田君はASEAN関連外相会議が開かれているミャンマーで、北朝鮮の外相と非公式協議をしたそうだ。拉致の徹底的な再調査を要求したってんだが、ひょっとしたら秋の拉致被害者帰国について具体的な調整したんじゃないのかねえ。って、これは妄想なんだけど、でもこのところの拉致被害者への補償の見直しとか具体的な動きを見てると、そうとしか思えないのだけれど・・・。

給付金支給期間10年超に延長も 政府、新たな帰国者に備え

岸田外相、北朝鮮外相と非公式協議 拉致再調査の徹底調査要求

 そもそも、拉致ってのは国家の犯罪で、首領様が牛耳るかの国にあって、首領様の許可なくして何事も進まないんだよね。ということは、拉致を支持したであろう前の首領様のご子息であらせられるところの太っちょのボンが拉致について何も知らないなんてことはあり得ようはずもない。国家の犯罪ということは、当然のごとく拉致被害者の消息についてはすべてを把握してるに決まってます。でなけりゃ、拉致する意味がないもんね。

 そんな妄想してみれば、ミャンマーで北朝鮮の外相と非公式とはいえ協議の席についたってのは臭い。拉致被害者の帰国に向けて、具体的な折衝をしたってことは充分に考えられる。でもって、拉致被害者帰国をサプライズにして、国会解散なんて手に出てくるのではなかろうか。9月の内閣改造を前に、官房長官や補佐官の留任を早々と表明したのも選挙対策のため、なんていう噂もチラホラですからね。

 さらに、野党は相も変わらず存在感を示せずグタグダの状態で、自民党に取って代わる政党が皆無なんだから、どう悪くったって自民党が負ける要素が見当たらない。集団的自衛権反対の声がどんなに大きくったって、選挙に勝っちまえば「これが民意だ」ってことになりますからね。

 秋の解散・・・あるかもな。

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2014年7月 4日 (金)

調査委員会設置しただけで制裁解除。北朝鮮とどんなバーターしてんだろう。被害者帰国を集団的自衛権行使容認の目くらましに使おうとしてやしないでしょうね・・・。

 新聞の今日の運勢によれば、「うま年 利害関係で結ばれし者は苦境に立てば見捨てられる」とか。おお、レレレのシンゾーがうま年だったと妙に納得した小雨降る週末の朝である。

 で、おそらくなんらかの利害関係があるんでしょう、レレレのシンゾーが北朝鮮制裁を一部解除するそうだ。拉致調査委員会設置するからというのがその理由なんだが、ホンマかいな。そもそも、拉致ってのは国家の犯罪で、首領様がリーダーなんだから、被害者がいま何してるかなんてのはすべて把握してますって。把握してなけりゃ、それはそれで北朝鮮の国家体制に緩みが出てきている証拠で、でもそんなことはありません。

 日経新聞が拉致被害者のリストを北朝鮮が提示したって報道してたけど、おそらく事実でしょう。貧相顔の官房長官・菅君は否定してるが、何の見返りもなくただ調査委員会設置したくらいで、一部とはいえ制裁解除なんかしやしません。拉致被害者がどうなったか、かなり突っ込んだところまで政府は知ってるんじゃないかとくろねこは疑っている。

 特定失踪者問題調査会の代表は、「リストがないなら、特別調査委員会の設置だけで制裁解除したことになる。国民への背信だ」「政府は都合の悪い情報を隠さず、合意文書を原文のまま国民に提示すべきだ」って記者会見で批判してたけど、おっしゃる通りです。

制裁解除は国民への背信=「結果出ていない」と批判―失踪者調査会

 いまでこそ、レレレのシンゾーをはじめ、自民党に限らず政治家センセイたちは拉致はけしからんなんて息巻いてるけど、70年代に拉致が噂に上り始めた頃なんて、けんもほろろで鼻で笑ってたんだからね。拉致被害者の会が結成されて経済制裁を求めた時も、北朝鮮利権にまみれた代議士センセイが先頭に立って邪魔してたことはけっして忘れません。もちろん、レレレのシンゾーが体張って被害者の会をサポートしたなんて話も聞きません。おそらく、「北朝鮮拉致? 何それ?」だったに違いない。

 それはともかく、どうも今回の北朝鮮との交渉は胡散臭い。ここからは妄想だけど、ひょっとしたら北朝鮮にミイサイル発射してもらって、集団的自衛権行使容認の後押ししてもらったんじゃないのかねえ。でもって、前みたいに経済援助するから、うまく利権にしてお互いいい思いしようじゃない。ついでに、拉致被害者の何人か帰国させてくれれば、集団的自衛権のことなんかみんな忘れちゃうから、そこんところもよろしく頼むよ・・・なんて筋書きのあるドラマを演じてるんじゃないのか。もちろん、アメリカだってそのへんのところは了解済みで、北朝鮮を引っ張り込んで中国の鼻明かせてやろうっててぐすね引いてたりして・・・。

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