菅官房長官

2017年8月11日 (金)

自白強要しても「注意処分」でチャラ。日報隠蔽しても大臣辞職で幕引き、内部文書破棄しても官僚は大出世、あげくに「ここは質問に答える場所ではない」と記者会見で発狂する官房長官・・・ああ、日本が壊れていく!!

 万引きの疑いで事情聴取された中学生が、警官からヤクザまがいに脅されて自白を強要されていたってね。中学生の父親がICレコーダーを持たせて録音していたおかげで発覚したってんだが、録音していなかったらそのままウヤムヤにされていたんだろう。結局、中学生の万引きへの関与は認められなかったってんだが、取り調べた警官は注意処分でお咎めなしだと。警官の取調室における恫喝ってのは常態化しているわけで、当事者への厳罰はもちろん、取り調べの全面的可視化をしない限り、こうした下衆な警官は後を絶たないことでしょう。

取調官少年に暴言 弁護士会警告

 人権無視とも言える暴言吐いても「注意処分」でシャンシャンとはなんとも手ぬるいもんだが、手ぬるいとくれば国会議員のシェンシェイほどその恩恵に浴している人種はいない。閉会中審査への出席を拒否した網タイツ・稲田君なんかその最たるもので、日報隠蔽容疑をかけられているってのに、大臣辞職したからそれですべてチャラだとさ。

日報問題 防衛相、再調査を拒否

 こうした手ぬるさは森友学園疑獄、加計学園疑獄も同じで、だからこそ官僚どもは平然と議事録などの文書を破棄しちまうんだね。自分たちには司直の手は伸びない、ってタカをくくっているわけだ。なんてったって、日本の国会は独自調査の権限が極めて脆弱ですからね。政治家や官僚の疑惑は、与野党一体となった委員会を設置して徹底的に追求するアメリカとは雲泥の差だ。

 こんなんだから、財務省と森友学園との国有地買収にまつわる録音テープが出てきたりしても、「何それ?」で終わっちまう。加計学園疑獄では、今治市の職員と首相秘書官が面会していた事実が発覚したってのに、これまた「だから何?」でスルーされちまう。

学部新設、面会後に動く 首相秘書官、加計幹部に応対

 本来なら、新聞・TVがここを先途とキャンペーン張らなくちゃいけないんだよね。近頃は、「メディアにも責任はある」って口にするコメンテーターなんかもいるんだが、結局は口先だけのアリバイ作りなんだから、さらに罪深い。

 顔も頭も貧相な官房長官・菅君は、東京新聞の望月記者の粘り強い質問攻勢についに白旗上げて、「ここは質問に答える場所では私はないと思います」って思わず口にした。これですよ。こうやって執拗に質問を繰り返す。それで相手が根負けすれば、本音のひとつもポロリと出てくるんだね。

菅官房長官が壊れ始めた! 会見で「ここは質問に答える場所じゃない」、自分の著書のことを「知らない」

 森友学園疑獄、加計学園疑獄、日報隠蔽問題の3セットを幕引きさせないためには、メディアの粘り強い調査報道こそが必要なんだが、いまの日本にはそれがない。それこそが、この国が抱える最大の悲劇なのだろう。

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2017年7月 4日 (火)

「発言は自由」(菅官房長官)だから「こんなひとたち」と喚いてもかまわないってさ&都民ファーストの会の代表は「帝国憲法復活論者」!!

 大崎事件の再審決定に鹿児島地検が即時抗告。検察は自白偏重の捜査を反省すべきなのに、再審決定に不服を申し立てるとは・・・。90歳の老人をどこまで苦しめれば気が済むというのだろう。

大崎事件、検察が即時抗告 再審開始認めた地裁決定に

 反省なしとくれば、ペテン総理一派のお家芸。都議選惨敗したくせに、反省は口先だけで本心はそんな気はサラサラありません。それを如実に物語るのが、顔も頭も貧相な官房長官・菅君の記者会見だ。東京新聞の望月記者にペテン総理の「こんなひとたち」演説について鋭く突っ込まれて、反省のカケラもない醜態をさらけ出してくれちゃいました。

望月記者:このような人には負けるわけにはいかない・・・発言自体に問題があるとは思いませんか?

官房長官:まったくあると思いません。

望月記者:その理由をお聞かせください。

官房長官:ないからです。 発言は、自由です。

 いやはや、「発言は、自由です」って、総理大臣が国民に向かって「こんなひとたち」って言ったんだぜ。それを「発言の自由」ってんなら、総理大臣は何言ってもいいってことになっちまいますね。「こんなひとたち」発言が飛び出した街宣車でペテン総理の横にいた千代田区の候補者、中村あや君なんか、落選後のインタビューに「公人としてやってはいけないことをしている」って暗にペテン政権を批判してたけど、「こんなひとたち」と喚きながら指差すなんてその最たるものなんだね。それを「発言は自由」なんて官房長官が擁護するなんて、もう末期的な症状ですね。

政権幹部の責任論を回避 首相に飛び火恐れ 都議選惨敗

自民党歴史的大敗…反省しない安倍総理20170703houd... 投稿者 gomizeromirai
(11分過ぎあたりから望月記者とのやりとりが始まります)

 末期的症状とくれば、都民ファーストの会も選挙で圧勝した直後だってのに、ぼったくりバーのチーママ・小池君が二元代表制を理由に代表の座を下りちゃいました。後釜の代表に就いたのが知事特別秘書の野田数君だそうで、ま、いろいろ噂のある御仁なんだね。アントニオ猪木に告訴されたりしてるんだが、なによりも問題なのは、「帝国憲法復活論者」ってところだ。チーママもそもそもが現行憲法破棄を声高に叫んでいたわけで、へたするとペテン総理一派以上の「壊憲」派ってことになりますよ。

 新聞・TVはこのへんのことにはまったくスルーしてるようだけど、何も知らずに都民ファーストの会に投票した有権者こそ、いい面の皮ってことだ。

“自民歴史的惨敗”の副産物「小池王国」の重大な危険 ~代表辞任は「都民への裏切り」

都民ファーストの会・新代表の野田数氏 現行憲法の無効化を求めた過去

 最後に、不正献金疑惑の下村君なんだが、加計学園の秘書室長が献金持って行った先とされる支援団体「博友会」の住所を調べたら、なんと事務所が存在していないことがわかったってね。閉会中審査がどうやら本格化するようだから、下村君はもう絶体絶命かもね。

加計疑惑 下村元文科相関連団体「博友会」 届出住所に事務所なし 代金200万円の受け渡し場所はどこ?

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2016年10月 7日 (金)

「白紙の領収書に後から自分で書けば問題ない」(菅官房長官)ってさ&福島県の甲状腺がんの子どもたちの数を質されて「事前通告がないから答えられない」(安倍晋三)。将来を担う子どもの健康に、これほどの無知と無関心。

 富山市議会のイカレた議員たちが領収書偽造だなんだで政活費(政治活動費)を個人の生活費としてポッポに入れていた事件で、富山市議会は補選をしなくてはならない事態に陥っているってのに、国会議員のシェンシェイはなんとも呑気なもんです。新聞赤旗がいち早く報道していた網タイツの防衛大臣・稲田君の白紙領収書疑惑がようやく国会で取り上げられ、なんとまあ貧相顔の官房長官・菅君や化粧崩れの総務大臣・高市君も同じような手口で白紙領収書に勝手に宛先や金額などを書き込んでいったってね。

政治資金パーティー、白紙領収書が常態化=高市総務相「法的問題ない」-参院予算委

政治資金パーティーで白紙領収書「慣行」 菅、稲田氏認める

 共産党のとっちゃん坊や・小池君が「菅氏は約270枚(約1875万円分)、稲田氏は約260枚(約520万円分)の筆跡が同じだと指摘」したのに対して、貧相顔は「パーティー主催者の了解のもと、実際の日付、宛先、金額を正確に記載した」「数百人規模の出席者全員の宛先と金額を書いてもらうと、受け付けが混乱する」って言い訳してるんだが、いやいや、それじゃあ領収書の意味ないだろう。

 そもそも、領収書に「上様」なんて書くことでさえいまは不適切とされ、ましてや同じ筆跡で何枚もの領収書に金額なんか書き込まれていてごらんなさい、税務署から即刻お目玉くらいますよ。ていうか、これって厳密に言えば、私文書偽造にあたるんじゃないのか。たとえば、企業のコンプライアンスとして、「領収書の数字の書き換えや、白紙の領収書に後で数字を書き入れる行為は私文書偽造にあたります」とか「偽造領収書を会社に提出した場合は、会社を騙したことになり、詐欺罪に問われても仕方ありません」なんて文書があったりするものだ。

 これが社会常識というものだってのに、化粧崩れなんか「領収書作成方法は法律で規定されておらず、法律上の問題は生じない」って答弁してるんだから、何をかいわんやなのだ。「領収書作成方法は法律で規定されておらず」って、こいつ何言ってるんだ。白紙領収書に勝手に宛名や金額を、それも同じ筆跡で書き込んでおいて「法律上問題ない」ってんなら、これからは確定申告の時にバンパン白紙領収書使って経費計上してもいいってわけだ。

 そもそも、政治資金規正法とは「政治資金の流れを明らかにするとともに、政治活動に関する寄附(政治献金)や政治資金パーティーの制限、株式などによる投機的運用の禁止など政治資金の取り扱いを直接的に規制し、違反した場合には罰則なども課せられる」ものなんだよね。つまり、政治家の倫理観が問われているわけで、それにはまず一般社会常識ってのを基本にしなくてはいけない。国民の負託により政治活動をする国会議員の、それが義務というものだ。

 TVは相も変わらず豊洲問題一色なんだが、国会でいま何が起きているか、たとえば昨日も突貫小僧・山本太郎君が福島県の甲状腺がんの子どもたちの数を質したのに対して、ペテン総理は「事前通告がないので答えられない」って不快感あらわにして言い放つ始末だ。事前通告があろうがなかろうが、福島県の子どもの甲状腺がんに少しでも注意を払っていれば、もっとマシな答弁ができたはずだ。

 国の将来を担う子どもたちの健康に、こんなにも無知、無関心な男が国のトップに居座っていることに、一般大衆労働者諸君はもっと危機感を覚えた方がいい。このままだと、お国のためにってことで、無駄死にさせられる時代が必ずやってくるに違いないのだから。

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2016年7月 3日 (日)

ダッカ・テロ事件そっちのけで新潟へ選挙応援の官房長官。国家安全保障会議も欠席だとさ&自衛隊入隊を前提に奨学金・・・経済的徴兵制の始まりか!?

 なんとも痛ましい。バングラディシュの首都ダッカで起きたテロで日本人7人が死亡。「日本人に指1本触れさせない」とペテン総理が喚いてから、いったい何人の日本人がテロの犠牲になったことだろう。

 そんな悲惨な事件の真っ最中に、貧相顔の官房長官は新潟へ選挙応援に出かけて、NSC(国家安全保障会議)を欠席したそうだ。立憲主義を知らなかった官房副長官・萩生田君は「官房長官出張時の職務代理指定を受けてこの場に立っている。危機管理態勢には全く問題はない」って言い訳してるようだが、平時ならともかく緊急事態に「出張時」云々なんて表現そのものが不謹慎もはなはだしい。

 ようするに、心根の問題だ。「国民の生命と財産を守る」。その自覚があれば、いくら前から決まっていたこととはいえ、選挙応援で新潟出張なんてのどかなことができるはずがない。何が「痛恨の極み」だ。こんなグータラな政権に国の舵取りをまかせちまったことこそが、「痛恨の極み」と言うものだ。

菅長官、官邸不在8時間 選挙応援でNSC欠席

 ところで、防衛省が「自衛隊入隊を前提にした奨学金などが目玉の新たな募集制度」を検討しているそうで、どうやら経済的徴兵制が現実のものとなる日が近づきつつあるようだ。子供の貧困率が最悪な状況にあって、こういうニンジンを目の前にぶら下げられたら、おそらく多くの若者がその制度を利用して自衛隊へ入隊することになるだろう。

防衛省 “経済的徴兵制”を検討

 教育費の無料化にはおよそ7.8兆円あれば実現できるということは昨日のエントリーで書いたけど、自衛隊入隊を前提とした奨学金制度(=経済的徴兵制)を画策してるんだもん、ペテン政権に教育費の無料化なんてやる気はさらさらありませんね。

 新たに選挙権を手に入れた18、19歳を対象にした調査では、参議院選挙の投票先は自民党がダントツの1位だったらしい。経済的徴兵制とは、まさにこの年代がターゲットになっているわけで、「それでも諸君は自民党に投票するのか」と世界に向けて叫びたい今日この頃なのだ。

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2016年4月28日 (木)

「大震災かどうか判断する余裕がない」(菅官房長官)って、「判断する余裕がないほどの大震災」ってわけかい(爆)

 阿蘇山のマグマだまりが地震の影響で引き伸ばされて変形しいるそうだ。火山活動にいますぐ変化はないだろうとは言うものの、やっはり大きな噴火が起きないという保証はないんだね。かつて、ペテン総理は「桜島が大規模に噴火しても川内原発は安全だ」って与太飛ばしたことがあったが、こんな地頭の悪いひとたちにまかせておいたらロクなことは起きませんよ、ったく。

阿蘇山のマグマだまり 地震で引き伸ばされ変形か

 というわけで、突貫小僧・山元太郎君が生活の党党首として川内原発即時停止の申し入れをペテン総理に直接手渡したってね。「政府の公式発表だけを報道しろ」とか「専門家の意見はいたずらに不安を煽るから無視しろ」とか、どこかの政府広報TV局の会長が喚いていたが、そんな局は絶対にこうした申し入れを報道したりはしないんでしょうね。

生活・与党党首会談、川内原発即時停止の申し入れ

 ところで、地頭が悪いといえば、貧相顔の官房長官・菅君も人語に落ちません。なんとまあ、熊本地震が大震災に当たるかどうかと質問されて、「復旧、捜索に全力で取り組んでおり、判断する余裕はない」ってのたまってくれちゃいました。いやはや、「判断する余裕がない」ほどの大震災ってわけかい・・・って笑われちゃってます。

 消費税増税に絡んでの質問なのでそう簡単に「大震災です」とは言えないんだろうけど、それにしてもこの発言には口アングリです。政治家が「判断する余裕がない」ってことは「私は馬鹿です」って言ってるようなもんだろう。これがもし集団的自衛権行使容認の前提条件である存立危機事態の状況だったら、危なっかしいったらありゃあしない。へたすりゃ、「存立危機事態かどうか判断する余裕がないので、とりあえず攻撃しちゃいます」ってことになっちゃうんだよね。

 しかも、この男は、20日の記者会見では「大震災という状況にはないと判断している」って言っていた。つまりは、消費税増税先送りが見えてきたから、いまは言質をとられるようなことを口にしないようにってお達しが出てるってことなんじぉないのかねえ。

官房長官 大震災に当たるか「判断する余裕ない」

 それにしても、「判断する余裕がない」ってヌケヌケと口にするような奴らが政治やってるんだもん。ペテン政権というのはもう学級崩壊しているようなもんです。まだこの国にジャーナリズム(のようなもの)があった時代なら、こういう政治家の発言はそれが重箱の隅だとしても徹底的に追求したものだ。それほど政治家の発言は重かったんだね。それがいまでは笑い話になっちゃうですから、「一億総白痴化」と喝破した大宅壮一は先見の明があったというわけです、ジャンジャン。

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