カジノ法案

2016年12月18日 (日)

3年かけてギャンブル依存症の実態調査。やるなら法案成立前だろ。泥縄の典型だね&東京オリンピック総予算1兆8000億円。どこが「コンパクト五輪」なんだ。責任者出てこいや!

 ギャンプル依存症の実態調査を、今後3年かけてやるんだとか。「泥棒を捕らえて縄をなう」とはこのことか。そもそも、カジノで一般大衆労働者諸君から掠めた金で依存症対策なんて、その発想自体が倒錯している。突貫小僧・山本太郎君がひとり牛歩で、

「パチンコやスロットの規制をせずに、どうして次の賭場を開くようなことさせるんだよ! おかしいだろって!!」

「誰のためにやるんですか! セガサミーか? ダイナムか? 外資か? 国民のための政治をやれよ!!」

って叫んだその声は、利権まみれのシェンシェイにはさぞかし耳が痛かったに違いない。

・カジノ法案採決で山本太郎が議場に向かい「セガサミーやダイナムのためか」と本質を絶叫! でもマスコミは

・ギャンブル依存症、政府が初の面接調査 カジノ法成立 3年かけ実態把握

 誰のためにやるんですか、っ叫びは東京オリンピックにもぶつけたい。で、その東京オリンピックの総予算が最大で1兆8000億円という試算が出たってね。そのうちの1兆円近くを都や政府が負担するんだとか。もちろん、原資は税金だ。

 しかしまあ、東京オリンピックを招致した時には、「開催費用の多くを組織委員会が負担する」って豪語してたくせに、なんともしまらない話だ。そもそも、1兆8000億円というのもベラボーな金額なんだね。招致の際には「コンパクト五輪」ということで、予算は7500億円なんて数字も出ていたはずだ。

 でもって、組織委員会の言い訳ってまのがまたふるっている。「招致委員会が作成した当時の立候補ファイルには、開催都市や国などの公的部門の警備や輸送など、その役割は盛り込まれていたが、当時の開催経費の金額には含まれていなかった」んだとさ。民間の取り引きで、見積り出した後に「いや~、ちょっと交通費だとかの諸々の経費入れてなかったもんで・・・」なんて言ってご覧なさい。殴られますよ。

五輪組織委 1兆円近くの負担 都や政府などに求める案

 年金はカットされるわ、介護保険の負担は増大するわ、賃金は上がらないわ・・・一般大衆労働者諸君の将来への不安はますます募るばかりだってのに、オリンピックのドンブリ勘定は、とてもじゃないけど「あっそうですか」で済まされるものではありませんよ、ったく。

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2016年12月12日 (月)

「賭博や売春や大麻など、大きな弊害のない娯楽は合法化」(辻よしたか公明党大阪市議)。いずれ仏罰が当たるぞ!

 カジノ法案をとどうあっても14日までに成立させたい自民党は、参議院の委員会での採決をすっ飛ばして本会議に持ち込む腹なんだとか。これって明らかに二院制の否定だろう。

・カジノ法案 自民、参院委採決を省略へ 民進応じない場合

 それはともかく、そんなカジノ法案について、公明党の大阪市議が不埒なツイートして炎上中だ。曰く、

Photo
ブログ「世に噛む日々」さんより

 「賭博や売春や大麻など、大きな弊害のない娯楽」って、もう口アングリです。辻元よしたかとかいうこの大阪市議はちょいとググってみると、なかなかに香ばしい御仁のようで、さもありなんていうところなんだが、それにしたって創価学会の信者でもあり、その意を汲んだ党の議員意シェンシェイでもある身でこんなツイートするってのは、それこそ日蓮上人の仏罰があたりますよ。

 振り返ってみれば、創価学会が飛躍した大きな要因の一つに、社会からスポイルされた人々への折伏があったはずだ。賭博に身を持ち崩して貧困の淵で喘ぐ人々、苦界に身を沈めざるを得ない人々、そうした人々こそが創価学会の折伏に救いを求めたんじゃなかったのか。それがいまになって、賭博も売春も大きな弊害のない娯楽だなんて、どの口が言うんだろうねえ。

 与党でいたいがために、また自民にすり寄る維新を牽制するために、なんでもかんでもペテン総理の言いなりになるしかないってのがいまの公明党ってことで、だからこそこんな最低限の道徳観や倫理観すら持ち合わせていない男が議員ヅラできるってわけなんだね。ちなみに、このツイートは削除されたそうで・・・セコイ野郎だ。

 カジノ法案ってのはそもそもが胡散臭いものなんだが、イッチャン香ばしいのが「カジノで経済成長」ってやつだ。クラリオン蓮舫との党首討論でもそこをつつかれたペテン総理はしどろもどろしてましたからね。だいたい、日本にカジノ経営のノウハウはありません。ノウハウもないのにどうやって「経済成長」に結びつけようってんだろう。

 おそらく、カジノ解禁になった暁には、アメリカの資本がどっと入ってくるだろう。カジノ経営のノウハウは、ハゲタカのような外資に頼らざるを得なませんから。でもって、日本の一般大衆労働者諸君からむしりとった金は、アメリカへと流れて行くってわけだ。これのどこが「経済成長」なんだろう。

安倍首相「カジノで投資、雇用効果」=蓮舫氏は批判-党首討論

 何度でも書くけど、その裏にはトランプの大口スポンサーであるラスベガスの帝王が鎮座ましましているってことなのだ。なんてったって「カジノ解禁になったら1兆円投資する」って豪語してるそうですからね。それに見合うだけの大きな見返りがあるからこそで、その見返りの一部はトランプの懐へ。ひょっとしたら、ペテン総理も一枚噛んでいたりして・・・って、いつもの妄想ですから、念の為。

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2016年12月 7日 (水)

三井物産の次は三菱商事か。NHK会長も安くなったものだ&7人の侍、除名処分。若狭は自民党離党しないのか&国会の質疑中に時間が余ってるから般若心経。バッカじゃなかろか。

 イヌアッチイケーのモミーがお払い箱。後任は元三菱商事副社長でNHK経営委員でもあった上田なんたらが就任するんだとか。モミーがいなくなるのはめでたいことだが、三菱商事出身のNHK会長ってのもなんだかなあ。しかも、経営委員でもあったんだから、モミーのやりたい放題、言いたい放題を野放しにしてきた責任もあるんじゃないのかねえ。

NHK新会長に上田氏=来年1月、元三菱商事副社長-籾井氏は退任・経営委

 責任といえば、都知事選でぼったくりバーのチーママ・小池君を応援して自民党から離党勧告をされていた7人の区議が、とうとう除名処分されちゃいました。7人の侍なんて持ち上げられて有頂天になっていただろうに、あまりにも突っ張りすぎて墓穴掘っちゃったようだ。小池劇場もそろそろお里が知れるようになって、小池新党への警戒感も薄れてきたのが自民党が除名に踏み切った理由のひとつなのだろう。

 でもって、笑っちゃうのがエロヒゲのヤメ検・若狭君だ。「今回の(区議の)除名処分というのは私の取り扱いと大きく隔たっており、問題がある処分だと思っています」って吠えてるくせに、7人の処分に抗議して自民党離党する考えはないんだとか。こんなんだもの、土建政治の二階君に「政治のことに関しては素人っぽいところがあると思う」なんて鼻で笑われちゃうわけだ。

 鳴り物入りで発足した小池塾も、いまでは安手のカルチャースクールとまで揶揄される始末で、これじゃあ小池新党なんて夢のまた夢。7人の侍もエロヒゲ・若狭君も、首を洗って待ってるこった。

若狭議員 “除名”処分した自民都連を批判

 最後に、カジノ法案の審議中に時間が余ったからって般若心経唱えた阿呆な議員がいたってね。長崎3区選出の自民党衆議院議員、谷川弥一とやらがその阿呆なシェンシェイだ。企画会議で言葉に詰まって「あっ、血が!」って口走った友人がいたが、国会で般若心経唱えるのってのはそんな一発ギャグにもなってません。舐めるのもいい加減にしろってなもんです。ちなみに、「あっ、血が!」の友人は、その大胆さが大いに受けたのか、いまでは某企業の幹部になってます。

・カジノ法案の衆院通過 審議6時間弱 「時間余った」 質疑で般若心経

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2016年12月 3日 (土)

「カジノ法案審議 人の不幸を踏み台にするのか」・・・珍しく読売が社説で真っ当なこと書いてます。

 いくらなんでも乱暴すぎるだろう。カジノ法案の採決強行だ。カジノ法案は議員立法で、審議入りには与野党合意が基本原則。それを委員長が職権で審議入りを強行。そして、わずか6時間の審議で採決というんだから、議会制民主主義の崩壊というよりも国そのものが壊れている証みたいなものだ。

・ギャンブル依存症対策 後回し カジノ法案採決強行 衆院委で可決

 そもそも、カジノ法案はギャンブル解禁を意味するわけで、だったらこれまで賭け麻雀で逮捕されたタレントなんてのはいい面の皮ってことになる。でも、カジノが解禁されたら、そこで動く金は賭け麻雀の比ではなく、それこそ国家予算規模のものになることは確実なんだね。しかも、すべてのギャンプルは胴元が儲かる仕組みになっている。

 「観光振興、観光立国の起爆剤にしたい」なんて能天気なこと口走る自民党議員もいるけど、カジノというのは客から巻き上げた金で運営されるもので、ようするに一般大衆労働者諸君の懐に手を突っ込むようものだろう。そこには生産性なんてものは爪のアカほどもありません。一攫千金といううたかたの夢を見て、スッテンテンになった素人ギャンブラーの死屍累々たる様がいまから目に浮かぶ。

 医療大麻には目くじら立ててその依存性を喚きたてるくせに、ギャンブル依存症への寛容さも呆れるほどだ。なんてったってギャンブルは犯罪に結びついてますからね。たかがパチンコでさえ、依存症で苦しむ人は後を絶たないわけで、これがカジノになったらもっと凄いことになるんじゃなかろうか。

 とにかく問題山積なの間違いないわけで、そんな法案をたった6時間の審議で採決しちゃうというその手法に、なんとも胡散臭さを感じてしまう。先日のエントリーにも書いたけど、トランプのバックについてるラスベガスの帝王からのオファーってのが、おそらくあったんだろう。ほとんどの新聞・TVは、TPP挫折したから新しい経済政策としてカジノ法案成立を急いでいるなんてことをアナウンスしてるけど、ここでもまた恣意的なミスリードしてるんじゃないのか。

 カジノ法案については、ペテン総理の応援団でもある読売新聞の社説が珍しく真っ当なことを書いている。身内からも疑問視されてるんだから、いかにこの法案が多くの危険を孕んでいるかってことだ。もっとも、ペテン総理みたいな男が総理大臣に居座っていること自体が、この国にとってはとてつもないギャンブルではあるのだけれど・・・。

・読売新聞社説
カジノ法案審議 人の不幸を踏み台にするのか

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2016年12月 1日 (木)

カジノ法案が明日にも採決!? トランプのスポンサーはラスベガスの帝王。つまりは、おべっか会談でお約束しちゃってたわけか。

 ASKA騒動にかこつけてドライブレコーダーをメディアに渡した件で、タクシー会社が加盟するチェッカーキャブが謝罪文を発表した。「映像提供を行った社に対しては、グループとして厳罰をもって対応し、記録映像の管理徹底を図らせる所存」とあるが、当たり前だのクラッカーですね・・・って、めっちゃ古臭いギャグを朝っぱらからかましちまった。

この度のチェッカーキャブ加盟会社の車内映像がテレビ等マスコミ各局にて放送されている事態につきまして

 そんなことより、共産、民進の反対を押し切ってカジノ法案審議入りが強行されたと思ったら、なんと「2日に衆院内閣委員会で採決し、同6日に衆院を通過させたい」と自民党が提案しているそうだ。どうあっても年内に成立させたい腹積もりのようで、会期延長にはそうした目論みもあったってことか。

・カジノ法案、あす衆院委採決方針 自民、今国会成立狙う

 とはいえ、反対も根強いカジノ法案がこんなに急に動き出すってのは、どう考えても胡散臭い。おそらく、トランプとのおべっか会談で、ペテン総理は日米FカAと一緒にカジノ法案も約束してきちゃったんだろう。でなけりゃ、この年末に慌てて成立させる理由は何もない。すべては来年1月の大統領就任式前に成立させることで、トランプへの忠誠心をアピールしようって魂胆なのに決まってる。

 なんてったって、トランプの大スポンサーというのが、大統領就任式典の運営委員のひとりでもある、ラスベガスの帝王と呼ばれる人物ですからね。そんな男が「日本でカジノ解禁となれば1兆円規模を投資する」なんてのたまってるんだから、トランプにとってもこんなおいしい話はない。

 ウォール街出身のバンカーや大富豪の投資家の名前が閣僚候補に上げられるのを見てもわかるように、トランプのイメージしているのは株式会社アメリカなんだから、儲かることなら何だってやります。ラスベガスのカジノが日本進出したらどれだけのあぶく銭が転がり込んでくるか。おそらく、いまから算盤弾いていることだろう。

 ペテン総理は元チンピラの大阪府知事・松井君とつるんで、2025年の万博とセットにしてカジノ第1号を大阪でという構想を練っているとかいないとか。そうなってくると、豊洲だって浮上してくるかもね。ぼったくりバーのチーママ・小池君もカジノ法案には積極的で、豊洲移転を白紙に戻すには、カジノはまたとないエクスキューズになりますからね。

法案審議入り 安倍政権“カジノ解禁”でトランプにゴマすり

 いずれにしても、ギャンブルを景気浮揚策の一環として語るとは、なんとも卑しい国になったもんだ。

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