働き方改革

2018年6月30日 (土)

「多様な働かせ方を強要できる法制度」が成立&「レイプされることは女性の落ち度」(杉田水脈)と詩織さんを貶める女性議員の存在もまた「Japan's Secret Shame(日本の秘められた恥)」なのだ!!

 過労死遺族が見つめる中で、高度プロフェッショナル制度(=残業代ゼロ)を含む「働かせ方改悪」法案が成立。ペテン総理は、「多様な働き方を可能にする法制度」とうそぶくも、実際は「多様な働かせ方を可能にする法制度」なのは明らかだ。

 とりあえず年収規定があるとはいうものの、そんなものはは政令で引き下げが可能なんだから、いずれ運用範囲は拡大されていく。「小さく生んで大きく育てる」のがこうした国民に負担を課すのが狙いの法案の常套手段ですからね。

 こんな法案の採決に同意した国民民主は、どう取り繕うと維新と同じく自民党の補完勢力ってことだ。それにしても、支持率0%の政党が、なんの因果か参議院では野党第一党ってところに、とてつもない矛盾を感じる今日この頃なのだ。

残業代ゼロ「過労死増える恐れ」 「働き方」法成立

 ところで、元TBS社員・山口ノリマキによる準強姦事件について、BBC放送が詩織さんへのインタビーを含めたドキュメンタリー「Japan's Secret Shame(日本の秘められた恥)」を放送。

Photo

 なんと、この番組の中で、自民党のネトウヨ頭の杉田水脈シェンシェイが、詩織さんへのセカンドレイプまがいの発言を連発してくれちゃってます。

(これより引用)

番組の取材に対し杉田議員は、伊藤氏には「女として落ち度があった」と語った。

「男性の前でそれだけ(お酒を)飲んで、記憶をなくして」、「社会に出てきて女性として働いているのであれば、嫌な人からも声をかけられるし、それをきっちり断るのもスキルの一つ」と杉田議員は話している。議員はさらに、「男性は悪くないと司法判断が下っているのにそれを疑うのは、日本の司法への侮辱だ」と断言。伊藤氏が「嘘の主張をしたがために」、山口氏とその家族に誹謗中傷や脅迫のメールや電話が殺到したのだと強調し、「こういうのは男性のほうがひどい被害をこうむっているのではないかと思う」と述べた。

(引用終わり)

 まさに「女性の敵は女」ってことを教えてくれる発言だ。こういう政治屋の存在もまた、「Japan's Secret Shame(日本の秘められた恥)」なのだろう。

「日本の秘められた恥」  伊藤詩織氏のドキュメンタリーをBBCが放送

 TBSはこれでもかつての社員の犯罪に沈黙を続けるつもりか。「やってる感」だけで自己満足してないで、そろそろ泥もかぶってみませんか、金平さん!!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2018年6月29日 (金)

国民民主の裏切りで高プロ制度採決! そりゃあ、安倍晋三との討論後に党首が笑って握手するはずだ!!

 日本が1次リーグ突破! 後半にボールを回しての時間稼ぎに批判もあるようだけど、これも決勝リーグ進出するための戦術のひとつってことなのだろう。ルール違反しているわけではないから、ようするにそうした姑息な手段が好きか嫌いかってことだ。

 そんなことより、野党の森友・加計学園疑獄追求を、もっと他に大切な法案審議があるって批判していたメディアは、いまやすっかり俄かサッカーファンとなってはしゃぎまくっとります。その隙を突いて、高度プロフェッショナル制度(=残業代ゼロ)が国民民主の採決同意という裏切りもあって、すんなりと参議院厚生労働委員会で可決されちまいました。なんて様だ!

残業代ゼロ 範囲拡大の恐れ 働き方法案 参院委可決


【報ステ】異例の“強行採決”…働き方改革法案20180628houdoustation

 それにしても、国民民主の正体見たりってことで、採決後の丸の内での国民民主の街宣では、聴衆から「裏切り者」の声が投げつけられたってね。党首の腰抜け玉木君は「野党を分断してはならない」って言い訳してるようだが、前回の党首討論でペテン総理と握手しちゃうような奴ですからね。ハッキリ言って、「野党分断」のために動いているのは明らかですね。

・田中龍作ジャーナル
「高プロ」採決させた国民民主に「裏切り者」の罵声 

 もともと信頼されていないところにきてのこの裏切りは、国民民主の存在理由そのものを否定することにつながったことは間違いない。いずれ消えてなくなることだろう。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2018年5月26日 (土)

今治市長、「安倍・加計面談」を認める!&籠池節健在の釈放記者会見&ペーパー読み上げるだけの麻生太郎の似非謝罪会見&「でたらめデータ」で高プロ制度強行採決!!&アメフト関東学連、監督の指示認定へ!

 働かせ方改革法案強行採決、籠池夫妻釈放、日大学長記者会見、さらにはひょっとこ麻生の傲慢謝罪会見と、話題がてんこ盛りの1日にあって、なんと言ってもその白眉は今治市長が「安倍・加計面談」を認める発言をしたことだろう。

 市の担当者から「理事長と首相が会ったという報告は受けたと思う」って今治市長は言ってるんだが、情報公開請求にも頑として首を縦に振らなかった御仁が、なぜ急に態度を一変させたのか。その裏に何があったのか。愛媛県知事の戦う姿勢にいまさら刺激されたわけでもないだろうに、何があったか気になるなあ。

 それはともかく、この発言で、ペテン総理が改めて窮地に陥ったことは確かで、週明けの集中審議は炎上必死ですね。

 でもって、愛媛県知事の戦う姿勢はますます過激になってきているようで、魔法の言葉の加戸君が愛媛県文書を「伝聞の伝聞だ」と批判していることについても、「僕こそが当事者だ。加戸前知事はいきさつをほとんどご存知ないのではないか」と一刀両断。この男、なかなかに喧嘩上手で、ペテン総理もさぞかしお腹が痛いことだろう。

加計問題 首相15年面会「報告あった」 今治市長、県文書裏付け

愛媛県知事 「何事も正直と真実を覆すことはできない」

 今治市長の発言で加計学園疑獄はまさにクライマックスを迎えようとしているように、森友学園疑獄も籠池夫妻釈放でいよいよ佳境に入ることになるのだろう。

 いやあ、それにしても、籠池のおっさんはタフですね。10ケ月という不当拘留にもめげずに、記者会見では籠池節がポンポン飛び出して、一発で会見場の主導権を握っちゃうんだからね。「嘘が堂々とまかり通るようになったら日本が滅びる」ってのはまさに正論で、いまこの国かが抱えている闇ってのはすべてこの言葉に行き着くんだね。

籠池夫妻保釈会見   

 そうした嘘が罷り通る伏魔殿が財務省で、なんとひょっとこ麻生がペーパー読みながら謝罪会見だとさ。役人が用意したペーパーを無造作に読み流しながらのどこが謝罪だ。しかも、本人の去就に関する記者の質問に、「おっと、もう一個あった」だとさ。もう、人として壊れちゃってて、自分がどう思われようと、まったく関心がないんだね。これって、ボケの兆候なんじゃないのか。

麻生大臣、森友文書廃棄で謝罪 辞任と昭恵氏関与は否定

 国民がどう思おうとおかまいなしってのは自民党も得意とするところで、なんとまあ、「でたらめデータ」が発覚してるってのに働かせ方改革法案を強行採決しちまいました。ジャパンライフの広告塔の厚労大臣・加藤君は、強行採決直後にヒトラーまがいに右手を上げてどや顔しとりました。採決のドサクサの中で、大きく手を振ってはしゃぐ自民党の女性議員がいたんだが、どうやら山梨選出の堀内のり子とか言う陣笠だそうだ。恥を知れ!

自民党はデータと事実を捨て、近代国家を放棄する覚悟があるか ー 高度プロフェッショナル制度の委員会採決を巡って

 最後に、日大学長の記者会見だ。ははは、いったい何のための会見だったんだろうね。冒頭に謝罪の言葉を述べただけで、その次には日大関係者へのお詫びときたもんだ。肝心の悪質タックルついては、「当事者の言い分に齟齬があるから」ってんで第三者委員会に丸投げ。いやしくも学長なら「私見ではあるが学生の言い分に利がある」くらいのことは言ってみやがれ。アメフト関東学連は「監督の指示」を認定する方向だってのに、これでよくもまあ危機管理学部なんてつくったものだ。

日大学長、アメフット問題で謝罪 一連の騒動「本学に責任」

日大反則、監督の指示認定 アメフット関東学連方針

 ちなみに、危機管理学部は日大の他には、加計学園系列の千葉科学大学、倉敷芸術大学にしかないんだね。そこには警察官僚が天下りしているそうで、なんのための危機管理学部かほんのり見えてきますね。

 それはともかく、理事長と反社会勢力との関係が取り沙汰されているんだから、新聞・TVは悪質タックル事件をきっかけにして、日大の闇の部分に切り込まなくちゃいかんだろう。いち青年による身を挺した告発に報いるため、新聞・TVも身を賭して権力と戦ってみやがれと思う今日この頃なのだ。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2018年5月21日 (月)

「限られた時間のなかで一定の議論が尽きれば、採決をするのは当然だ」(自民・萩生田)。「残業代ゼロ」も「カジノ」も今週中に強行採決するつもりだな!!

 連休中に五頭連山で遭難した親子はどうなったんだろう。このところまったく情報が流れてこないのは何故だ?

 ところで、NHKの討論番組で加計学園とズブズブの萩生田君が「限られた時間のなかで一定の議論が尽きれば、採決をするのは当然だ」って働き方改革関連法案やカジノを含む統合型リゾート(IR)の実施法案の強行採決をほのめかしたってね。

自民・萩生田氏「議論尽きれば採決は当然」働き方・IR

 どんなに異論・反論があろうと数で押し切ればすべての法案は成立しちゃうのが現状とはいえ、こんなんだったら国会なんかいらないってことになっちゃうよね。そもそも、IRなんてのはギャンブル解禁法案なわけで、国がギャンブル依存症を促進するようなものなのだ。

 関連会社からの借り入れ金をカジノ資金に費やして特別背任容疑で実刑食らった大王製紙の元会長が言ってるように、

「依存症の根本的な対策は、そもそもカジノを作らないことではないか」
「現場や依存症のことがわかっていない」
「私に言わせれば、童貞と処女がAV作ろうと脚本を書いているようなもので、まったくピントがずれている」

 ってのが実体なのだ。

大王製紙元会長の井川意高氏、政府のギャンブル依存症対策に「童貞と処女がAV作ろうとしているようなもの」

 さらに、働き方改革関連法案(=残業代ゼロ法案)にいたっては、そもそも基になるデータの2割がデタラメだったことが判明している。つまり、議論する根拠がポンコツだったってことなんだね。ペテン政権はそんな現実を「2割のデータがデタラメでも、残り8割は大丈夫だ」って言い募っているんだから、もうお話になりません。

裁量労働制に関する厚労省データ、2割に当たる2000件超のデタラメが撤回に追い込まれ完全崩壊

 社民党の議員がそんなデタラメぶりをこう評しています。

「ぺヤングソースやきそばは、一個の製品の中に虫が入っていたからといって、すべての商品を回収した。そして、半年間にわたってなぜ起こったのか、原因をしっかり追及し、再発防止をした。もし、今のようなことをやっていたら、安心してカップ焼きそばを食べられなくなる」

 これこそがガバナンスってものだろう。

厚労省のでたらめデータ 社民・吉川氏「ペヤング見習え」

 おそらく、23日にもこうした法案が強行採決されると噂されている。その日は、延期になっていた森友学園の改竄前の文書が提出される予定だし、今週の国会は荒れますよ。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2018年2月28日 (水)

「調査データの扱いにミスがあったのは残念だが、そのことばかり議論して、法案の本来の趣旨が横に置かれ審議が遅れることはあってはならない」(榊原経団連会長)。経団連が成立に必死になっているというだけで、この法案がどれだけクソかわかろうというものだ。

 平昌オリンピックの日本選手の活躍は「コーチに金をかけたおかげ」だそうだ。毎度毎度のひょっとこ麻生のクソ発言です。吉田茂の孫とはいえ、しょせんは炭鉱労働者を酷使して財を成した成り上がり財閥のボンクラだけのことはある。

麻生財務相「コーチにカネかけた結果」五輪最多メダルに

 ところで、クソ発言とくれば、経団連の酒鬼薔薇君だ。裁量労働制について「調査データの扱いにミスがあったのは非常に残念だ。ミスはきちんと是正して明確にすることが当然必要だと思うが、そのことばかり議論して、法案の本来の趣旨が横に置かれ審議が遅れることはあってはならない」とさ。

 馬鹿だねえ。根幹となるデータがメチャクチャだったんだから、「法案の本来の趣旨」なんてのは根本から崩れちゃってるんだよね。さらに、「社会の要請でもある」なんてこともほざいてるんだが、、こやつらの考える「法案の本来の趣旨」ってのは、「働き方改革」ではなくて「働かせ方改革」にあるわけで、そりゃあこの国会での法案成立を焦るのもごもっとも、ってなもんです。

働き方改革関連法案 今国会で成立を 経団連会長

 ペテン総理にすれば、裁量労働制とのバーターで賃金アップを経団連にもちかけたようなもので、だからこそ「働き方改革国会」だって息巻いてたんだね。それがデータ捏造で頓挫しようものなら、ペテン総理の求心力も弱まってくる。そうなると、社会保険庁の杜撰なデータ管理が発端となった年金問題でコケた前政権時の悪夢が甦るってことだ。

 おそらく、しゃかりきになって裁量労働制をゴリ押ししてくるんだろうが、経団連が法案成立に必死になっているってだけで、もうこの法案がどれだけクソかってことがわかろうというものだ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2018年2月24日 (土)

【裁量労働制】ないはずのデータがダンボール32箱分も厚労省の地下室に隠されていた!!&【森友学園疑獄】国が差し押さえた土地に1億円の豪邸を構える国税庁長官の厚顔!!

大臣は「廃棄した」と蛙の面になんとやらで、官僚は「ロッカーを探したけど見つからなかった」とケンもホロロだった裁量労働制をめぐる調査原票が、なんと厚労省の地下室からダンボール32箱分も出てきたってんだから、恐れ入谷の鬼子母神とはこのことだ。

 ダンボール32箱がどうやってロッカーに入るってんだ。もうそれだけで、意図して隠蔽したのは明白だ。かつての薬害エイズ事件を彷彿とさせる厚労省の盗人猛々しさではあります。ああ、それなのに、ペテン総理は裁量労働制をどうにでも強行採決しようってんだから、もうむちゃくちゃでござります、ってなもんです。

 このデータ捏造疑惑ってのは、ひと昔前だった政権が吹っ飛ぶほどの大スキャンダルなんだよね。それがいまひとつ大きなうねりとならないのは、やっぱり行き着くところはメディアの報道の仕方にあるのは間違いない。TVのニュース観てても迫力ないもんねえ。もっとも、そんなことはいまに始まったことではないのは百も承知だけど、だからと言ってニヒリズムに陥ってしまうのも考えものだ。一般大衆労働者諸君の諦観が醸し出すニヒリズムってのは、最終的には権力を利することになりますからね。

厚労省、調査原票一部公開 労働時間以外黒塗り

・田中龍作ジャーナル
佐川長官、国税差押え地に1億円の豪邸 森友問題では記者会見や国会招致から逃げ続け

 でもって、裁量労働制のデータ捏造を追及する野党に対して、「誹謗中傷だ!」って喚く自民党のクズ議員がいるってね。北海道から比例で当選した魔の三回生のひとり、渡部孝一とやらがその御仁とか。こやつの名前はしっかりと覚えておこう。

自民・渡辺議員、データ問題の質疑を「誹謗中傷クラス」

 ところで、裁量労働制のデータ捏造ですっかり影が薄くなっちまった森友学園疑獄なんだが、週刊文春がイッパツかましてくれたようだ。なんでも、国税庁が差し押さえた土地をシュレッダー佐川君が相場よりも安く手に入れ、1億円の新居を構えていたってさ。法律的には何の問題もないってんだが、こんなうまい話は一般大衆労働者諸君とは無縁のことなんだから、怨嗟の声が澎湃として湧き上がってくるのは間違いない。

 そうなると、ますます逃げ場を失うわけで、シュレッダー佐川くんの命運も風前の灯・・・になることを切に願う土曜の朝であった。

佐川長官、国税差押え地に1億円の豪邸 森友問題では記者会見や国会招致から逃げ続け

Photo

| | コメント (2) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

おおさか維新の会 | おすすめサイト | たちあがれ日本 | でっち上げ | みんなの党 | アカデミー賞 | アベノミクス | イラク戦争 | インターネット | オウム真理教 | オスプレイ | オリブ油 | オリンピック | カジノ法案 | ギャンブル | コンピュータ監視法 | スポーツ | セクハラ | タックスヘイブン | テロ | トヨタ | トラテロルコの虐殺 | トランプ | ニュース | ハーグ条約 | バタフライ | バンクーバー・オリンピック | パチンコ | パナマ文書 | ヒマラヤの氷河 | フィギュアスケート | フッ素 | ヘイトスピーチ | ペット | マイナンバー制 | マスゴミ | メディア | リニア新幹線 | リニア新幹線不正入札 | ロッキード事件 | ロック | ワールドカップ | 三宝会 | 上杉隆 | 与謝野馨 | 世論調査 | 中国 | 中谷元 | 亀井静香 | 事務所経費 | 事業仕分け | 二階俊博 | 介護 | 介護問題 | 仙石官房長官 | 住民基本台帳ネットワーク | 体罰 | 偏向報道 | 偽証 | 働き方改革 | 児童ポルノ禁止法改正案 | 党首討論 | 全日本柔道連盟 | 八ッ場ダム | 公文書改竄 | 共謀罪(テロ等組織犯罪準備罪) | 再生可能エネルギー | 冤罪 | 初詣 | 前原誠司 | 創価学会 | 加計学園 | 労働者派遣法 | 北方領土 | 北朝鮮拉致問題 | 原子力規制委員会 | 原発 | 参議院選挙 | 口蹄疫 | 古本 | 古本くろねこ堂 | 古賀茂明 | 可視化法案 | 右翼 | 名護市長選 | 国民新党 | 国民民主党 | 地デジ | 地方分権 | 地方創生 | 地球温暖化  | 地震 | 報道ステーション | 墓参り | 外国人労働者 | 外国人献金 | 大口ひろし | 大相撲 | 大連立 | 大阪万博 | 天皇 | 夫婦別姓 | 子宮頸がんワクチン | 学問・資格 | 安倍晋三 | 安倍晋三記念小学校 | 宗教 | 官房機密費 | 宮里藍 | 家庭教育支援条例 | 密約 | 密約問題 | 小池百合子 | 小沢一郎 | 小沢不起訴 | 少子化 | 尖閣諸島 | 山口敬之 | 山口那津男 | 山本一太 | 山谷えり子 | 岡田克也 | 川口悠子 | 希望の党 | 平野官房長官 | 年金問題 | 従軍慰安婦 | 復興予算 | 徴兵制 | 心と体 | 思いやり予算 | 性同一性障害 | 憲法改正 | 戦争 | 押尾事件 | 拉致問題 | 捜査一課長左遷 | 揺れる中東 | 放送制度改革 | 政治とカネ | 政治献金 | 政界再編 | 教育再生会議 | 新党 | 新銀行東京 | 日弁連 | 日本会議 | 日本振興銀行 | 日本未来の党 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 朝日新聞 | 朝青龍 | 杉田水脈 | 東京オリンピック | 東京新聞 | 東京都青少年の健全な育成に関する条例 | 東京電力 | 東日本大震災 | 東電OL殺人事件 | 枝野幸男 | 核軍縮 | 森喜朗 | 検察  | 検察審査会 | 検察裏金問題 | 橋下知事 | 武器輸出三原則 | 武藤貴也 | 死刑 | 残業代ゼロ | 民主党 | 民進党 | 水谷建設 | 沖縄基地問題 | 沖縄密約問題 | 河野太郎 | 河野談話 | 消費税 | 消費者金融 | 清和会 | 渡辺喜美 | 渡辺恒雄 | 渡部恒三 | 熊本地震 | 片山さつき | 猪瀬直樹 | 環境問題 | 甘利明 | 生前退位 | 生方解任 | 生活保護 | 産業競争力会議 | 産経新聞 | 田原総一朗 | 田母神 | 町村元官房長官 | 痴漢冤罪 | 白紙領収書 | 百田尚樹 | 相撲 | 石原伸晃 | 石原慎太郎 | 石川衆議院議員逮捕 | 石破茂 | 社会保障と税の一体改革 | 社民党 | 秘密保全法案 | 税金 | 稲田朋美 | 立憲民主党 | 立花隆 | 競馬 | 竹中平蔵 | 竹島 | 第三極 | 箱根駅伝 | 節電 | 築地市場移転 | 細野豪志 | 経団連 | 経済・政治・国際 | 維新の会 | 緊急事態条項 | 育児 | 自民党 | 舛添要一 | 芸人 | 芸能・アイドル | 英国式独立調査委員会 | 茨城空港 | 菅官房長官 | 菅直人 | 落語 | 血液型性格判断 | 衆議院選挙 | 裁判員裁判 | 裁量労働制 | 解決金制度 | 記者クラブ開放 | 証拠改竄 | 読売新聞 | 謎の市民団体 | 警察不祥事 | 谷垣禎一 | 財務省 | 貧困問題 | 資金管理団体 | 賭け付け警護 | 足立康史 | 辛坊治郎 | 辺野古 | 連合 | 週刊朝日 | 選挙制度改革 | 遺伝子組み換え食品 | 郵便不正事件 | 郵政民営化 | 都知事選 | 都議選 | 野田佳彦 | 長谷川幸洋 | 関西電力 | 阿久根市長 | 除染 | 陸山会事件 | 集団的自衛権 | 電力会社 | 電通 | 靖国 | 音楽 | 飯島秘書官 | 高市早苗 | 高村正彦 | 高校無償化 | 高速道路無料化 | 鳩山政権 | 鳩山邦夫 | 鳩山首相 | 麻生太郎 | ACTA | FMラジオ | NHK | PC遠隔操作事件 | STAP細胞 | TBS | TPP | TVCM