セクハラ

2018年5月 5日 (土)

「セクハラ罪という罪はない。殺人とか強制わいせつとは違う」(麻生太郎)。セクハラは違法行為であることが世界の共通認識。この男は公職追放しろ!!

 馬鹿はどこまで行っても馬鹿だった。ひょっとこ麻生がマニラでの記者会見でとんでもないこと口走って、恥じの上塗りしてくれたってね。曰く、

「セクハラ罪っていう罪はない」
「殺人とか強わいせつとは違う」

 あげくには、

「役所に対しての迷惑とか、品位を傷つけたとか、そういった意味で処分した」
「(オッパイ福田の)人権を考えないといけない。言い分を聞かないと公平を欠く」(カッコ内はくろねこ)

 だとさ。こやつもペテン総理と同じ「無学者、論に負けず」のひとりということを改めて教えてくれるクズ発言です。

麻生財務相「セクハラ罪という罪はない、殺人とは違う」

 そもそも、「セクハラ罪っていう罪はない」って言うけど、セクハラは罰則がないだけで「男女雇用機会均等法」に抵触する明らかな違法行為なんだね。しかも、事と場合によっては、セクハラも犯罪となる可能性があるってのは、世界共通の認識だ。

 たとえば、「傷害罪」だ。「人の身体を傷害した者」だけでなく、「精神を衰弱させるような精神的障害」にも摘要されることを忘れてやしませんか。その他、「強要罪」「名誉毀損罪」「侮辱罪」だって当てはまるし、場合によっては「暴行罪」「強制わいせつ罪」「強姦罪」だって適用される可能性だってある。

 だから、ひょっとこ麻生のくず発言は法律そのものを理解していない、無知からくるもんなんだね。閣僚であると同時に、立法府の国会議員でもあるんだから、女性の立場に立って考えれば法の不備にこそ言及すべきなのだ。

 だいたいですね、相手の人格を否定したり、傷つけたりすること自体が犯罪行為である。というわけで、ひょっとこ麻生のマニラでのクズ発言は、それこそがセクハラであり、セカンドレイプの確信犯と認定し、終身の強制労働に処す!!・・・ってなもんです。

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2018年4月28日 (土)

南北会談の影に隠れって、こっそりオッパイ次官のセクハラ認定の姑息&麻生の太郎の「担当記者を男に替えればいい」発言は「妥当ではない」の閣議決定。馬鹿か!

北のカリアゲ君があたかも平和の使者になったようだ。してやられたのはペテン総理だけで、蚊帳の外どころか、晩秋に行き場を失った哀れ蚊といったところか。結局、拉致問題も話題に上ったのかどうかもわからず、ただのトランプの三下ってことがばれちゃいました。朝鮮半島の先行きはまだまだ予断は許さないだろうけど、少なくとも北のカリアゲ君の方がペテン総理なんかよりも一枚も二枚も上手だってことだ。

「完全な非核化」明記 南北首脳が板門店宣言

 でもって、南北融和という歴史的瞬間の影に隠れて、こっそりとオッパイ福田君のセクハラが認定された。で、どんな処分になるのかと思ったら、退職金141万円減だとさ。こんなもの痛くも痒くもないだろう。しかも、本人はもとより、ひょっとこ麻生も謝罪会見に顔出さないんだから、こやつらが反省なんかしてないことは明らかだね。

前次官のセクハラ認定 財務省処分 退職金141万円減

それでいいのだ、テレ朝女性記者。 セクハラ男性と闘うならこのくらいのセンスと覚悟が必要

 笑っちゃうのが、ひょっとこ麻生が「担当記者を男に替えればいい」って発言を「妥当ではない」って閣議決定したことだ。なんかもう馬鹿馬鹿しくて、からかう気にもなりません。

「担当記者を男性に」財務相発言に 政府「妥当ではない」

麻生太郎、下村博文 セクハラ被害者を加害者扱いする呆れた発言録

 今年のGWも政治屋どもは大挙して海外視察だそうで、ホント、能天気な国になったものだ。

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2018年4月24日 (火)

「隠し録音はある意味犯罪」「日本のメディアは日本国家をつぶすために存在している」(下村元文科相)。加計学園からの不正献金の方が明らかな犯罪だ!!&佐川前国税庁長官、事情聴取。改ざん関与をほのめかす!?

 不正献金疑惑の下村君が、オッパイ福田君のセクハラ事件について「隠しテープでとっておいてテレビ局の人が週刊誌に売ること自体、はめられていますよね。ある意味で犯罪だと思う」とさ。それを言うなら、加計学園からの200万円の不正献金の方がよっぽど犯罪だろう。それにしても、よくもこういう発言を騒動の真っ最中に口にできるものだ。それだけで政治家失格なんだが、その言い訳ってのがまたこの男の下衆なところで、曰く、

「もしかすると女性は端(はな)から週刊誌に提供する意図で隠し録音をしていたのではないかという疑念が生じた」

「このような懸念を伝えたかったが、『ある意味犯罪』と述べたのは不適切だった」

 これって、謝罪なんてもんではありません。単に居直ってるだけなんだね。でもって、セカンドレイプのその口で、メディア批判までやってくれちゃいました。

「テレビ局の大半は『安倍降ろし』だ。日本のメディアは日本国家をつぶすために存在しているのかと、最近つくづく思う」とさ。オメーのような政治屋の存在こそが日本を危うくしてるってことにも気づかない阿呆さかげんは、さすが塾経営で一儲けした「教育ビジネス」の権化だけのことはある。

「録音ある意味犯罪」 下村氏、発言撤回し謝罪

 自民党では長尾なんたらとかいう男も、セクハラに抗議する野党の女性議員に「セクハラとは縁遠い方々」とツイートして大炎上。言っていいことと悪いことの区別もつかない馬鹿丸出しのこうした発言ってのは、ようするに頭の構造が幼稚だからこそなんだね。でなけりゃ、セクハラ被害にあった女性に対して「ある意味犯罪だ」とか、抗議する女性議員に「セクハラとは縁遠い方々」なん言えやしません。下衆にも程がある、ってなもんです。

抗議の女性議員に「セクハラと縁遠い方々」自民・長尾氏

 下衆とくれば、公文書改竄のシュレッダー佐川君だ。ようやく、大阪地検が事情聴取したってね。改竄関与をほのめかす発言をしてるって噂もあるようだけど、法曹界が立件に関して懐疑的なのはどうしたわけなんだろう。法律論としてはいろいろあるのは理解する。でも、公文書を改竄したという事実はあるわけで、たとえば虚偽公文書作成罪については「記載を消したり言葉を変えたりするだけでなく、積極的に事実と違う内容を書き込んでいないと成立しない」なんて意見もあったりする。こういうのって納得いかないんだよなあ。オッパイ福田君ががセクハラ認めずに辞任したから退職金5000万円ってのと同じくらい納得がいかん。

 大阪地検は、さあ、どうする、どうする!

佐川氏 周辺に「改ざん関与」 「森友」で地検が任意聴取

福田次官、きょう辞任 処分なければ退職金満額

 

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2018年4月22日 (日)

「野党の抵抗に屈しては国の行く末を間違う」(森山自民党国対委員長)から財務大臣の辞任要求拒否。それを言うなら、「麻生太郎の存在が、国の行く末を間違う」だろう&セクハラ被害の社内調査をしない新聞・TVは死んだも同然だ!&大学生が演説中の共産党議員に暴行!!

 不祥事が続く時にはそれが恒例行事であるとしても浮かれることは避けて自粛するものだ。ああ、それなのに、凝りることなく今年もまた「桜を見る会」ときたもんだ。挨拶では、「行政の信頼を揺るがす事態になっている。全容を明らかにし、膿を出し切る」だとさ。なんとかのひとつ覚えでここまで「膿を出し切る」って同じ言葉繰り返されると、オメー、国民を舐めてんじゃないかと悪態もつきたくなろうというものだ。ま、なんとかにつける薬はありませんからね。

 こんな恥知らずがトップにいるから、当然国会もひっちゃかめっちゃか。ミリオタのアンポンタン石破君ですら「経験したことのない風当たりの強さだ」と表向きは危機感を表明しているってのに、自民党は国対委員長が「今国会は重要な法案を抱えている。法案を人質にして審議がとまるのはいいことではない」なんてこれまた大馬鹿者ぷりを晒してます。そもそも、公文書を改竄したり、隠蔽したりした中での国会議論てのは正当性ないんだよね。去年の選挙だってしかりだ。「法案を人質」なんていう古臭い永田町用語を口にする時点でもう政治家辞めなはれ、ってなもんです。

 さらに、ひょっとこ麻生の辞任要求についても「野党の抵抗に屈しては国の行く末を間違う」だとさ。ひょっとこ麻生が大臣に居座っている方がよっぽど国の行く末を誤りますよ、ったく。いまの自民党にはまったく自浄作用がないのがよくわかる発言だよね。

「麻生氏辞任が条件」 セクハラ疑惑 野党の審議復帰

 自浄作用って言えば、テレビ朝日が自社社員のセクハラ被害を公表したってのに、まったくそれに続こうとしない他の新聞・TVもロクなもんではありません。

 日本新聞労働組合連合会の全国女性集会で性被害をテーマにした分科会が開かれ、女性記者が「相談できる場」の必要性が議論されたそうだが、それぞれの社が組織の見直しをしなければ何も変わらない。実際に、オッパイ次官のセクハラ被害にあった社員がいるかどうか社内調査した新聞・TVの話は聞かない。それどころか、テレビ朝日の女性社員に対するバッシングまがいの発言をする御用コメンテーターや御用芸NO人がいる始末だ。

新聞労連集会 セクハラの課題を議論 女性記者「相談できる場を」

 詩織さんの勇気ある告発をいまだに知らん振りするTBSなんてところもありますからね。自社の社員が引き起こしたレイプ事件だってのに、なんてこったいなのだ。かつて、オウム真理教事件で筑紫哲也は「TBSは今日、死んだに等しいと思います」と語ったが、テレビ朝日に続こうとしないどころか女性記者を叩く現状を見ると「日本のメディアは、死んだに等しい」と我が家のドラ猫に愚痴ってみる日曜の朝であった。

福田次官セクハラ更迭 なぜかテレ朝の女性記者が叩かれる日本 

・テレビ朝日と新潮社に向けられる財務省の「報復調査」

 最後に、街頭演説中の共産党議員を、「主義主張が気に入らない」と大学生が殴ったってね。自衛官による野党議員への暴言に続いてこれだ。極めて危険な状況になりつつあるってことは自覚した方がいい。

演説中の市議殴打、大学生逮捕 愛知・豊橋

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2018年4月20日 (金)

「権力を笠に着た男による性犯罪」を「ジャーナリストの守秘義務違反」にすり替えようと必死の御用メディアとコメンテーター!!

 テレビ朝日が財務省に抗議文を出したのはいいのだけれど、その相手が「名乗り出るのがそんなに苦痛か」の矢野官房長ってのはおかしくないか。ここは、ひょっとこ麻生宛てに出すのが筋ってもんだろう。しかも、差出人が記者会見していた報道局長なんだよね。この御仁は、「I’m not Abe!」の古賀正明君がテレビ朝日『報道ステーション』を降板する時に裏でチョコマカ動いていたと言われているんだね。

・テレビ朝日、財務省に抗議文「セクハラが相当数あった」

自民党落ちた❗福田淳一事務次官のセクハラは常習。セクハラ発言が昨日今日だけのものではない

被害女性、名乗り出るのは「そんなに苦痛?」 矢野官房長、セクハラ問題に反論

 でもって、古賀君が「外部に取材情報が流れたのは不適切」って報道局長が記者会見で言ったことこそ「不適切」って指摘しているんだが、どうやら「権力を笠に着た男による性犯罪」という事の本質を離れて「ジャーナリストの守秘義務違反」ってことに話をすり替えようとする論調がチラホラ出てきているようだ。同時にセクハラの訴えを握りつぶした上司に責任を押しつけようという動きもあるんだね。

 こうした動きに、東京新聞のモンチッチが「それは違う」とツイートしている。

 大いにあり得ますね。なんてったって、テレビ朝日会長の早河君はアベ友で有名だし、記者会見した報道局長も会長のお供でペテン総理と会食している。どおりで夕方の『スーパーJチャンネル』でもテンション低いわけだ。なんか他人事っぽいんだよね、報道の仕方が。

 それはともかく、「シャーナリストの守秘義違反」てことに問題を矮小化したい輩が跋扈していることは事実なんだね。読売新聞なんか嬉々としてこれまでの情報漏洩の一覧表なんか掲載しちゃって、新聞がセカンドレイプまがいのことしてるんだものお話になりません。

 とにもかくにも、「権力を笠に着た男による性犯罪」というのが事の本質ということを忘れてはいけない。そして、それをまた助長するかのように政治家や官僚が「週刊誌に言えて弁護士になぜ言えない」(麻生太郎)なんてことを口走る現実はまさに常軌を逸しているわけで、それを一丸となって追求する姿勢が見えない日本のメディアにこの国の闇の深さを垣間見る今日この頃なのだ。

望月衣塑子「セクハラは相手の問題だけでない。“女を武器にネタ取ってこい” と報道機関側に残る古い発想にも問題」

・マスコミの“この程度のセクハラに逐一対処・報道してたらキリがない”という現実 元新聞記者のMeToo

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