玉木雄一郎

2021年11月 8日 (月)

維新と国民が「改憲」に向けて連携強化・・・選挙終わって地金を晒す卑怯者!!

  国民民主のタマキンの維新へのすり寄りはさすがに目に余る。野党国対委員長会議や野党合同ヒアリングへの不参加を表明したと思ったら、今度は改憲に向けて維新との連携を強化しますとさ。

維新と国民、改憲に向け連携 9日にも幹事長、国対委員長会談

 腰の座らない男ってのはわかっていたが、これほどの恥知らずとはねえ。そもそも、維新との連携はついこの前まで否定してたんだよね。さらに、選挙中は改憲なんてのはほとんど争点にもなっていたなかったってのに、選挙の結果か出てたから突然喚きだすってのは定見がないにも程がある。

 維新が第3党に躍進して、このままだと党の存続そのものが危ういからなんだろうけど、タマキンの節操のなさってのはなんとも迷惑な話なのだ。こういう信用ならない男があっちについたりこっちについたりすることが、どれだけ野党共闘に悪影響を及ぼしていることか。

 それにしても、維新のイゾジン吉村ってのも、何様のつもりで改憲を喚き散らすのかねえ。それに乗っかってお調子こいてるタマキンの存在ってのは、まさに百害あって一利なしなんであって、こういうのを国民の敵って言うんでしょうね。

 こんな時だからこそ、立憲民主は代表戦でモタモタしてないで、共産党を含めた野党共闘をより進化&深化させるための方針を早いところ打ち出すべきなんだね。その覚悟がないと、来夏の参議院セカは大変なことになりますよ。

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2021年11月 5日 (金)

国民民主が野党国対会談離脱・維新との連携も視野+「立民と共産が手を結ぶことはあり得ない」(連合会長)・・・この国はもはや一億総右傾化への道を辿り始めたということか!

 国民民主のタマキンが、「これまで立憲、共産、社民とともに行ってきた野党国会対策の枠組には参加しないこと、いわゆる野党合同ヒアリングにも参加しない」ってツイートしたってね。これまで維新との連携もにおわせていたから、それほど驚くには当たらない。ていうか、そもそもタマキンの立ち位置って自民党分派こみいなものだから、どうぞご勝手にってなもんです。

国民 玉木代表 立民 共産 社民との国対委員長会談に不参加方針

 そんなタマキンに呼応するかのように、連合の反共会長は「立民と共産が手を結ぶことはあり得ない」だとさ。おい、そんなことほざく権利は連合会長ごときにはない。いったい何様のつもりかねえ。共産党との候補者一本化があったからこそ小選挙区での勝利があったというのに、『感謝知らずの女』(((C)井上陽水)ってのはこういう御仁を言うんだろうね。

国民・玉木代表と連合会長が会談 「共産党とは一線 画すべき」

 野党共闘を否定するタマキンや連合のこうした動きって自民党を利するだけだろうに・・・この国はもはや一億総右傾化へと舵を切ったのかもしれない。

 メディアは「理念なき共闘」と反野党共闘キャンペーンを繰り広げているが、だったら自公連立ってのはどうなんだ。そんな素朴な疑問すらスルーして野党共闘を叩きまくるその姿に、民主党政権にイチャモンつけまくったあの時代が蘇えってくる週末の朝である。

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2021年8月30日 (月)

ポンコツ内閣支持率26%の危険水域に!&「場合によっては与党とも連携し政策を実現していく}(国民・玉木雄一郎)・・・このタイミングでしょうもないことを!!

 ポンコツ総理が154日ぶりに休暇を取ったってさ。いやいや、休んでいる場合じゃないんだから働け・・・ってなもんです。

 これは妄想だけど、この男の頭の中には、いまやコロナのことなんかカケラもないに違いない。あるのは総裁選のことだけで、そんな政局にかまける態度が世論調査にも反映しての内閣支持率26%なんじゃないのかねえ。

菅内閣支持率26% 最低更新 不支持66% 毎日新聞世論調査

 でもって。その総裁選だけど、昼間の幽霊・岸田君に続いてアンポンタン石破君が出るの出ないのとアドバルーン上げている。化粧崩れの高市君や加計学園不正疑惑の下村君といった小物が図々しくも立候補しそうな気配に、だったら俺がってなったってことか。

国会召集先送りなら出馬も 自民総裁選で石破氏

 それにしても、相も変わらぬ面子で、誰が自民党総裁になったところで、この国の未来はけっして明るくはないってことだけは確かってことか。

 衆議院選では野党連携が重要なポイントなんだけど、国民のタマキンがこのタイミングでまたしょうもないことを口にしてくれた。「場合によっては与党とも連携し政策を実現していく」ってさ。

 とにかく、自民党との対抗軸を構築することが重要なのに、タマキンってのは詰まるところ自民党と一緒になりたくて仕方ないんじゃないのか。維新が与党と手を組んで政権入りなんて噂もあるから、焦ってたりして。

 立憲のエダノンは、タマキンのこの発言をどんな思い出聞いているのだろう。是非とも見解をお聞かせ願いたいものだ。

国民・玉木氏「場合によっては与党と連携し政策実現」

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2020年8月12日 (水)

周庭さん、パスポート没収で保釈!!&青息吐息のペテン政権を前にして、立憲・国民の合流ゴタゴタの体たらくは、なんとも罪深い!!

 国家安全維持法違反の疑いで逮捕された周庭さんが保釈された。逮捕後わずか1日での保釈ということは、見せしめ逮捕だったってことなのだろう。民主化運動なんかにかまけてるとこうなるぞって香港市民を脅してるってことだ。

 周庭さんはパスポートを没収されているそうで、まだまだ予断は許さない状況だけど、とにかく世界が注視していることを発信し続けることが、民主化運動に命をかけている香港市民を弾圧し続ける中国への牽制になることは間違いない。

香港の民主活動家・周庭氏が保釈 「政治弾圧だ」と批判

周庭さんと「リンゴ日報」創業者を保釈

 そんな命がけの香港の民主化運動に比べ、わが国の政治家どものなんと鈍くさいことよ。何のことって、立憲と国民の合流の1件だ。なんと、タマキンが国民を分党、つまりは解体して、立憲との合流派と反対派で袂を分かつんだとさ。

国民民主、分党へ 立憲との合流、自身は不参加―玉木代表

 立憲と国民の合流がお流れになったのは、エダノンが頑なに消費税減税を拒否したからと囁かれているんだが、果たしてそれだけが交渉決裂の理由なのだろうか。おかげで、国民のタマキンの株が上がっているようなんだが、そもそも国民ってのはぼったくりバーのチーママ小池君と希望の党で徒党を組もうとしたんだよね。憲法への考え方も改憲色が強いし、消費税減税以外の政策では自民や維新の遠い親戚みたいな立ち位置なんじゃないのかねえ。

 もっとも、立憲と国民の合流の経緯を見ていると、エダノンの発信力の弱さってのが、一番のネックになっていたのも否定できないことではあるんだね。カリアゲ福山君にまかせっきりで、党首であるエダノンの肉声がほとんど聞こえてこない。これじゃあだめだよね。

 「小異を捨てて大同につく」って言葉があるけど、どんなことしても政権を取るぞって迫力は微塵もないのが今回の合流話なのだ。このままだと「呉越同舟」の野合になっちまうのが関の山だろうから、交渉決裂という結末はさもありなんてことだ。

 青息吐息のペテン政権を前にしての立憲と国民の体たらくは本当に罪深い・・阿呆らしくてため息も出ない今日この頃なのだ。

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2020年2月 2日 (日)

京都市長選のヘイト広告について「広告自体存じ上げません」(枝野幸男)・・・これだもの、野党共闘なんか夢のまた夢!!

 京都市長選は、今日が投開票。現職市長陣営のヘイトまがいの新聞広告が集中砲火を浴びたけど、それに対してカウンターパンチを新人候補陣営が放って、さあ、京都市民の判定やいかに・・・。

 で、そんな選挙戦の中にあって、立憲民主がなんとも情けない姿をさらけ出してくれた。現職市長陣営のヘイトまがいの広告について、エダノンが「広告自体存じ上げませんので、コメントのしようがありません」だとさ。おいおい、党首なんだからさ。自公との相乗りとは言え、支援している陣営が出したヘイトまがいの広告なんだぜ。説明責任があるのは当然だし、本気でペテン政権を叩き潰すなら野党共闘は必須条件で、それには共産党との協調関係が最重要課題なんだから、「広告は存じ上げません」でお茶濁せるわけがない。共産党の志位君が「勝利すれば、日本の政治の今後にとっても巨大なインパクトとなることは確実」とツイートしてるように、もし新人の福山君が勝ったらエダノンの責任問題が浮上してもおかしくないんだよね。

枝野氏、共産党NO広告を「存じ上げない」? 立憲・国民、両代表の苦しいコメント

 国民民主のタマキンも「党本部としては特段コメントすることはない」って他人事のような態度とってるそうで、立憲民主も国民民主もこんなことしてるからどんどん支持率が下がっていくんだね。そもそも、自公と相乗りしたことが状況判断を間違っている。

・田中龍作ジャーナル
【京都市長選挙】「相乗り隠し」の立憲 中身は自公政治

 京都市長選の結果がどちらに転ぼうと、立憲民主と国民民主が、その体質において自民と何ら変わらないということだけはしっかりと有権者の心にしみこんだ選挙戦ということだ。

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2019年10月17日 (木)

ペテンとタマキンが大連立を画策していた・・・ケッ!!&東京オリンピックは札幌オリンビックに!?・・・何をいまさら!!

 自民党と国民民主が大連立を画策していたことが、なぜかこのタイミングで話題にんっている。そもそもは、過去のひとである寝癖男・亀井君がBSの番組でポロっと洩らしたことで発覚したってんだが、国民民主のタマキンは「なんて余計なことを」とさぞかし冷や汗をかいていることだろう。

 なんてったって、せっかく立憲との統一会派が実現したところに、初老の小学生・ペテン総理との裏取引がバレちゃったんだから、いわば裏切り者ってことですからね。「生まれ変わった」ってほざいてたのは、こういうことだったのね、ってなもんです。

「参院選の後か前か、いろいろなことが(あった)。政治は一寸先は闇で光、ということだ」

 こんなわけのわかんない言い訳してるのも、この男が理念ではなく利益で動いていることの証だね。恥を知れ!!

玉木氏、夏の大連立構想否定せず 「いろいろあった」


 ところで、東京オリンピックのマラソンと競歩を札幌でやれってIOC会長が吠えたってね。ドーハの世界陸上で、あまりの暑さに棄権する選手が続出したんで慌てたんだろうけど、東京の猛暑ってのは開催決定する前からわかってたことなんだから、いまさら感には笑っちまう。

五輪マラソン 札幌案 IOC発表 競歩も 暑さ対策

 オリンピック開催地に立候補した時のファイルには、「「晴れる日が多く温暖でアスリート に最適な気候」ってことがアピールされてたけど、この責任は誰がとねんでしょうねえ。

東京の8月は温暖で理想的⁉︎五輪立候補ファイルより

 このところの台風の巨大化を見ればわかるように、明らかに気候は熱帯化してますからね。大惨事になる前に、オリンピック返上した方がいいんじゃないのか。

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2019年10月11日 (金)

「9条改正案取り下げたら改憲議論促進」(玉木雄一郎)。「私、生まれ変わりました」で炎上したのに、これでは統一会派の先行きは怪しいものだ!!

 国民民主のタマキンが、予算委員会で「9条改憲を取り下げる気はあるか」って初老の小学生・ペテン総理に秋波を送ったそうだ。これって、行き着くところは「9条改憲取り下げたら改憲論議に乗るよ」って言ってるようなものなんだね。

【衆院予算委】野党は国民・玉木氏が先陣「9条改憲案取り下げ審議促進を」独自色発揮に躍起
2019.10.10 21:23政治政局

 参議院選直後に、「私、生まれ変わりました。我々も改憲議論は進めるし、安倍晋三首相にもぶつける」って口にして炎上したことはすっかり忘れちまったようだね。ていうか、「改憲ありき」ってのが、そもそものタマキンのスタンスで、立憲民主と統一会派を組んだのはいいけど、なんかこういう発言聞いてるとその先行きは怪しくなってくるんだよね。

玉木氏「生まれ変わった、改憲議論進める」 一転火消し

 そんなことより、台風19号「ハギビス」だ。地球史上最大級なんて声もあるようで、かなりヤバそうなんだよね。どうせなら、ペテンやひょっとこを直撃して、吹き飛ばしてくれればいいんだけど。

台風19号の成長速度、地球史上最大級?世界各国も注目!気象専門家「存在しないカテゴリー6に相当する」

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2019年7月27日 (土)

「核武装魔議論を」(松井一郎・おおさか維新の会代表)。チンピラがいよいよ牙を剥き出した!!&吉本とフロント企業「CARISERA」との関係を追及しないTV各局。さすが株主!!

 国民民主代表・タマキンの「生まれ変わった」発言は、初老の小学生・ペテン総理の「新しい判断」と同じく、いかに政治家が無節操・無定見であるかの証明なんだね。選挙直後にこんな発言すれば「裏切り者」「変節漢」って批判が投げつけられるってことに想像が及ばない、みすぼらしい感性に頭がクラクしてきちまう。誰かが「タンタン玉木の金〇は、安倍に吹かれてブ~ラブラ」って歌ってたのが妙に耳に残る台風接近の土曜の朝である。

玉木氏「生まれ変わった、改憲議論進める」 一転火消し

 頭がクラクラするとくれば、大阪のチンピラ知事の核武装を意識した発言だ。議席を伸ばしたからなんだろう、衣の下の鎧どころか臆面もなく牙を剥き出したってところか。こんなんだったら戦争小僧・丸山ホダカを除名する必要なかったんじゃないのか。根っこは一緒なんだから。

大阪府知事「核武装も議論を」 「最終兵器必要」

 こんな維新とつるんでるのが吉本興業なんだね。テレビの論調はすっかり吉本擁護に舵が切られ、吉本お家騒動の核心であるフロント企業「CARISERA(カリセラ)」との関係はまったくスルーですからね。

 国から100億円の補助金が拠出されている企業が反社会勢力と目される組織とズフズブの関係ってのは、いち芸人の不始末とは訳が違う。へたすると、ペテン総理の「♯ケチって火炎瓶」がまた再燃しかねない・・・そんな思惑もあるから吉本の株主であるTV各局はどうにか宮迫ひとりを悪者にしようと必死こいている。つまり、みんなグルってことだ。妄想だけど。

・植草一秀の『知られざる真実』
吉本がCARISERA提供イベントに芸人派遣した事実

・吉本興業株主
<在京5社>
・フジ・メディア・ホールディングス  60000株 12.13%
・日本テレビ放送網  40000株 8.09%
・TBSテレビ  40000株 8.09%
・テレビ東京  20000株 4.04%
<在阪5社>
・朝日放送  12400株 2.51%
・毎日放送  10000株 2.02%
・関西テレビ放送  5000株 1.01%
・讀賣テレビ放送  5000株 1.01%
・テレビ大阪  2000株 0.40%

 極楽とんぼの加藤浩次がトーンダウンしたのも、へたすると脅しがかかったかもね。文部科学省事務次官だった前川喜平氏を追い落とそうと内調が動いたように、いま頃は宮迫や加藤の周辺でも同じことが起きてたりして。映画『新聞記者』を観た方ならわかると思うけど、内調ってのはいまの政権を守るための私兵みたいなものに成り下がってますからね。

 何度も書くけど、吉本お家騒動を単なる事務所と芸人の揉め事なんてタカくくってると足元すくわれますよ。なんてったって、この国の政治はタガがはずれちゃって何でもありなんだから。事実は小説よりも奇なり、ってなもんです。

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2019年7月26日 (金)

「生まれ変わって憲法論議を進める」(玉木雄一郎・国民民主代表)。中身ペラペラな男だ!!&吉本お家騒動にトーンダウンの御用TV局。「在京5社、在阪5社のテレビ局は吉本の株主だから大丈夫」ってのはこのことか!!

 NHKスクランブル化と改憲をバーターにすることを恥ずかしげもなく表明したN党が、戦争小僧・丸山ホダカに秋波を送っているってね。政党助成金を餌にでもしたか。ふざけた話だこと。

 ふざけた話とくれば、国民民主のタマキンだ。なんと、インターネットTVの番組で改憲議論に前のめりな姿勢を改めて公言しましたとさ。

「私は生まれ変わった。われわれとしても憲法改正議論を進めていくし、首相にもぶつける」

 参議院選挙終了と同時に、初老の小学生・ペテン総理が国民民主にも改憲に前向きな仲間がいるって言ってたのが、これで納得。ペテンとタマキンのボス交いかんでは、国民民主は割れることになるんじゃなかろうか。オザワンや森ゆうこの去就やいかに。

 立憲民主にも、アニー山尾君のように改憲議論に積極的なグループっているから、改憲勢力が3分の2を割ったからって、まだまだ安閑とはしていられない。

玉木国民民主代表「安倍首相と会談を」=改憲論議に前向き

 そもそも、改憲議論っておかしな話だと思うけどねえ。国会議員には憲法で定められた「憲法遵守義務」があるんだから、好き勝手に改憲について語ることは許されないはずなんだね。もちろん、そうした解釈を否定する意見もあるんだけれど、ならばまずは「改憲議論の是非」から議論すべきだろう。そんなややこしいこと、と目をひそめる向きもあるだろうが、民主主義ってのは手続きですから、そこんところよろしくなのだ。

 最後に、吉本お家騒動なんだが、日テレやフジは伝説の元吉本マネージーなんいオバハンを引っ張ってきて、吉本ヨイショに舵を切っています。「在京5社、在阪5社のテレビ局は吉本の株主だから大丈夫」ってのはこのことか、ってなもんです。

吉本御用メディアが誘導する「悪いのは宮迫」「話がずれてる」論に騙されるな!吉本こそが嘘と事実隠蔽の元凶だ

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2019年5月 9日 (木)

国民民主+自由=マイナス2&昨夜もペテン総理とメディア幹部が悪巧み!

 国民民主と自由の合併って、まったくと言っていいほど話題にならないんだが、なんとまあ支持率が1%にも満たないという結果が出たってね。ようするに、1+1が2になるどころかマイナスになっちまったってんだから笑えない。

 でもって、昨日は、タマキンがオザワンに「総合選挙対策本部顧問の役職を打診」したら、あまり色よい返事が返ってこなかったとか。そもそもが数合わせのための合併というか野合ですからね。そこには何のビジョンもないんだから、ひょっとするとそれほど時を待たずしての協議離婚ってことになるかもね。

国民・玉木代表、小沢氏に選対顧問を打診 結論出ず

 初老の小学生・ペテン総理はそんな野党の危機感のなさを嘲笑うかのように、昨夜はナベツネや共同通信社長、産経新聞会長、そして元NHK会長のエビジョンイルと会食。おそらく、「拉致被害者切り捨て」「消費税増税延期」「衆参ダブル選挙」等々についてのメディア戦略の悪巧みを話し合ったに違いない。

首相動静

 ペテン総理の後釜に顔も頭も貧相なガースの名前がチラホラと囁かれ、ペテン総理が「一院制」を口にするようになった中で、、まったく存在感のなくなったエダノンを筆頭とする野党はこのままだと一気に消滅なんてこともあるんじゃないのかねえ。

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