人質司法

2019年3月 7日 (木)

ゴーンの変装にかまけて、「人質司法」すらも矮小化するメディアの愚&森友学園疑獄初公判。私人の嫁の証人喚問はあるか!?&NHKネット配信でスマホ利用料に受信料上乗せ!?

 ゴーンの変装にはさすがに「なんでやねん」と突っ込んでしまった。それにしても、メディアの反応はちと冷静さを欠いてたんじゃなのかねえ。「無罪を主張するなら堂々と・・・」なんてシロートでも口にするようなコメントでニュースというよりもはやワイドショー。そんなことより、監視カメラだ、メールやインターネット使用禁止だ、といった保釈条件の異常さをこそ語るべきだろう。

 なかには、「どんなに厳しい条件つけても抜け道はある」なんてことを言い放つ検察関係者もいるってんだから、「人質司法」への批判なんかどこ吹く風なんだよね。そこをねぐってビーンもかくやの変装なんかにかまけているんだから、ちったあ恥を知れってなもんです。

・ゴーン被告、10の保釈条件 戦略奏功か 住居外接触など「抜け道ある」

 ゴーンのおかげで、すっかり隠れちゃったけど、昨日は森友学園疑獄の初公判だったんだよね。籠池元理事長は検察を睨み据えて意見陳述したそうだけど、その意気込みや良しってことか。裁判の中では当然、初老の小学生・ペテン総理と私人の妻の関与も問題になってくるだろうから(ていうか、そうでなくてはこの裁判の意味がない)、ひょっとしたら私人の嫁の証人喚問なんてのもあるかもね。

 籠池夫妻による補助金横領事件に矮小化しようとする動きが既に始まっているそうで、このところネトウヨ・アナウンサーとしてつとに勇名を馳せているテレビ朝日の小松君なんか早速、「官邸の関与」という意見に「大筋は補助金詐欺事件」と茶々入れてましたからね。

【詳報】「国策捜査」主張し一句 籠池節、初公判でも

 ところで、NHKのネット配信が閣議決定されて、いよいよスマホにもNHK受信料支払い義務が課せられそうだ。一昨日のエントリーで書いたように、ペテン総理への阿りが功を奏しての結果なんだろう。

 NHK受信料を払っていないスマホ所有者が対象ってんだが、そんものいちいち調べてたらキリがないわけで、なんと「将来はスマホ利用料と合わせて受信料が引き落とされる」ようになるのではという予測もあるんだとか。

 馬鹿言ってんじゃないよ。そんなことより、スクランブル放送にして、見たくない人は見られないようにすればいいだけの話だ。恣意的に野党議員の国会演説を切り張りするような放送局に公共放送を名乗る資格なんてないんですからね。

NHKネット配信で受信料徴収!?放送法改正案でテレビなくてもネット環境あれば支払い義務発生か

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2019年1月17日 (木)

沖縄県民投票への不参加を煽る不埒な自民党議員・・・それだけペテン政権は投票結果に怯えているってことか!&ヤメ検弁護士が人権なんかクソ食らえで長期拘留擁護!!

 辺野古埋立ての是非を問う沖縄県民投票に不参加表明をする市がある中、市議会に県民投票予算案否決をレクチヤーしていた弁護士資格を持つ議員がいるんだね。沖縄以外のメディアはほとんどこの男についてて報道することはなかったんだが、どうやらここにきてこれではまずいと思ったのかどうかちょいとニュースで取り上げる動きが出てきたようだ。

 昨夜のテレビ朝日『報道ステーション』は「自民党議員が不参加指南か」と切り込んでいた、それでもまだまだ甘い。こうした不埒な議員の動きに何のお咎めもないとしたら、たとえば原発再稼動の住民投票なんてのも容易に阻止することがてきちまう。つまり、参政権の否定でもあるわけで、いち沖縄だけの問題ではないんだね。

【報ステ】沖縄県民投票 自民党議員が不参加指南か

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 不参加をレクチャーしたのは自民党の宮崎政久とかいう陣笠で、小選挙区では連発続き。毎度のように比例復活でどうにかこうにか議員になれたという厄介者だ。投票権の侵害だという声が大きくなってきたからなのだろう、なんと反論会見なんてのを開いたってね。県民投票について「否決することに全力を尽くすべきである」なんて文書までばら撒いておきながら、なんとも恥ずかしい言い訳でお粗末なものです。

「投票権を侵害」と市民が宜野湾市を提訴へ 原告団募集

”不参加指南”宮崎政久衆議院議員が反論会見

宮崎氏解釈を疑問視 法専門家「予算執行は義務」

 不参加表明のレクチャーなんていち陣笠が独断でできるわけがないんであって、その裏ではペテン政権が糸を引いている野は間違いない(あくまでも個人の妄想です)。顔も頭も貧相な官房長官のガースーは「そのような指摘は当たらない」ってお得意の「菅話法」で逃げるんだろうけど、そんな汚い手を使ってでも県民投票を阻止したいってのは、その結果に怯えているからなんだよね。

 だからこそ、諦めちゃいけない。声を出し続けていかないと、いいようにされちまいますからね。

 最後に、ゴーンの長期拘留について、ヤメ検の高井康行って弁護士が、人権なんかクソ食らえみたいな発言をTVでしたってね。こんなんだもの、これまでにも日本の代用監獄制度が世界から批判されるわけです。それにしても、こんな発言をヤメ検とはいえ弁護士が口にするとはいやはやの木曜の朝であった。

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2019年1月16日 (水)

「ただハンコを押しただけ」とでも言わんばかりの釈明で、たった7分で会見場から逃げ去った竹田JOC会長!&ゴーン保釈却下。否認すると長期拘留という見せしめ!!&「原発再稼働どんどんすべき」(経団連会長)。言ってろ!!

 元皇族がウリの竹田JOC会長の記者会見は、日曜日のエントリーで予想した通り、まったく中身のない、それどころか我田引水の自己保身のためだけのパフォーマンスだった。しかも、想定通りに捜査中を理由に質疑応答はなし。会見後は逃げるようにして会見場を去っていきやがりました。

竹田会長、潔白強調 五輪招致 質問応じず7分間

竹田会長、潔白根拠のJOC調査 「欠陥だらけの報告書」

 しかしまあ、こやつの釈明を聞いてると、「ボクちゃンはただハンコ押しただけだもん」って言ってるようもんなんだね。たとえば、こんな具合だ。

「稟議書は、通常の承認手続きを経て、最後に回覧され、私が押印した。私の前には既に数人が押印していた」
「担当者が取引の概要説明を記載した書面の稟議書を起案し、その上司が順次承認した上で、理事長であった私に承認を求めるものだった。私自身はBT社との契約に関し、いかなる意志決定プロセスにも関与していない」

 つまり、自分はお飾りだったから責任ないってことを言いたいわけね。だったら、1500万円の報酬なんか貰わずに、ボランティアでやれ、ってなもんです。

 さらに、「契約に日本法において違法性はないとも結論付けた」とものたまってるんだが、いやいや、日本は関係ないから。フランスが捜査してるわけで、そんなこと言ったらゴーン逮捕だって「フランス法では違法性はない」ってことも成立しちゃうんじゃないのか。

 ようするに、まともに説明しない、質疑応答も拒否ってのは、どう考えたってJOC会長という要職に就く者としての責務を果たしているとは言えないってことだ。

・竹田JOC会長の会見全文

 でもって、ゴーンなんだが、保釈が認められなかたってね。その理由が「証拠隠滅の恐れ」ってんだが、ようするに「否認」してるからってのが一番大きな理由なんだよね。でも、否認するのは被疑者の権利だし、罪を犯していないという自負があればなおさらのことだ。そもそも、事件関係者に圧力かけて証拠隠滅する恐れがあるってんなら、「関係者との接触禁止」を条件にすればいいだけのことだ。

 さらに、保釈後はフランス在住を希望しているから「海外への逃亡」にあたるってんだが、だったら「国外への移動を禁止」すればいい。実際に、ゴーンと一緒に逮捕されたケリーは「海外渡航禁止」と「事件関係者への接触禁止」が保釈の条件になっているんだからね。

 こんなんだから、「人質司法」って世界中から非難されちゃうわけで、こうした視点からも新聞・TVはしっかりとこの事件を検証すべきなんたよね。ああ、それなのに、検察リークを垂れ流すだけで、ゴーン悪人論にやすやすと与しちゃうんだから、こいつらが事あるごとに野党の調査能力を云々する資格なんかありません。

・ゴーン前会長の保釈認めず 証拠隠滅の恐れ、判断か

 最後に、日立会長でもある経団連会長が「原発再稼働どんどんすべき」ってぬかしたってね。再稼動にあたっては「一般公開の討論を真剣にするべき」とも言ってるんだが、だったらすべての原発をストップしてからのことだ。そして、こやつが以前口にしていたように、「国民が反対するものは作れない」という原発を考える上での原点に立ち戻るべきなんだよね。

経団連会長「再稼働どんどんすべきだ」 ただ、一般公開の討論を真剣に

 聞きようにっては「国民が賛成すれば原発増設もできる」ってことで、つまりはそうした国民的コンセンサンスをどうにかしてデッチ上げろってペテン政権に暗に檄を飛ばしているのかも・・・って妄想してみる水曜の朝であった。

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2018年12月22日 (土)

なぜ最初に特別背任で逮捕しなかったのか? これこそ人質司法の典型だろう・・・検察はなりふりかまってられないほど焦ってるってことか!?

 やりやがったな、検察。保釈が囁かれていたゴーンが、特別背任で再々逮捕とは。それを報道するTV各局は、「本丸に着手」だの「拘留却下で前倒し」だのかまびすしい。でもって、金融商品取引法違反と違って特別背任は大罪だからゴーンも窮地に・・・なんてことをヤメ検の弁護士なんかにコメントさせている。

・ゴーン前会長再逮捕 保釈阻止へ「前倒し」 識者ら「強引」な手法批判

・ゴーン氏再々逮捕は、検察による「権力の私物化」ではないのか (郷原信郎)

 でも、おかしな話だよね。昨日のエントリーでも書いたけど、なんでハナっから特別背任で逮捕しなかったんだ。そもそも、日産との司法取引で大量の資料は手に入ってたんだから、やろうと思えばやれたはずなんだよね。それを形式犯とされる金融商品取引法違反で2度も逮捕して拘留し続けた。つまり、身柄をとにかく押えて、後は密室でギューギュー締め上げて自白させちまおあうって乱暴な考えがあったんじゃないのか・・・妄想だけど。

 昨夕のTVニュースでは、そうした人質司法の危うさという視点からの解説は一切なかったんだね。ついに本丸の捜査が本格化なんてことで舞い上がってましたから。そんな中、フジTV『グッディ』で、ご意見番の木村太郎が「長期拘留は精神的拷問」「自白を引き出すため」とハッキリと批判していたのには拍手を送りたい。

 特別背任で逮捕されて、おそらく週明けには10日の拘留がつくだろう(このへんのプロセスは経験者なのでよくわかるのだ)。で、それに10日がついて来月いっぱいは拘置所生活となるのは間違いない。

 でも、もはや多くの資料は検察の手にあるわけで、「証拠隠滅の恐れ」なんてないはずなんだよね。「逃亡の恐れ」というのもゴーンのステイタスからは考えにくい。いくら海外在住とはいえ「住所不定」ははまらないとなると、本来なら最初の10日拘留さえあり得ないってことなんだね。もちろん、裁判所は却下しないだろけど。

 カナダで逮捕されたファーウエィの幹部なんか、保釈されて在宅で取り調べされているように、国際感覚からはゴーンだって在宅起訴だっておかしくはない。日本の長期拘留による人質司法ってのは、国際的に批判の対象なわけで、ゴーン逮捕によりさらに注目が集まることはケガの巧妙(遣い方おかしいか?)ってことか。

 それにしても、特別背任とされる案件も10年も前の話で、実質的な損害が出ているわけでもないんだよね。しかも、特別背任は7年が時効で、ゴーンの場合は海外生活があるから時効は適用されないという検察の言い分も、なんか無理矢理感が横溢している。

 「予定されていた逮捕が前倒しされただけ」なんて声もあるけど、本当にそうか。検察は拘留延長却下されて焦ったんじゃないのか。でなけりゃ、ハナっから特別背任で逮捕してると思うけどねえ。本音を言えば、かなりの無理筋なんじゃないのか・・・てなことを我が家のドラ猫につぷやいてみる土曜の朝である。

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2018年12月21日 (金)

日本がIWC(国際捕鯨委員会)脱退・・・そんなに鯨が食べたいか!!&日産クーデターで検察の拘留延期を却下・・・ゴーンの逆襲はあるか!?

 日本がIWC(国際捕鯨委員会)脱退のニュースに、思わず「国際連盟脱退」が脳裏をよぎっちまった。ははは、いまや「何それ?」って言われちゃうかもね。それはともかく、IWC脱退で「日本の食文化」がどうしたこうしたという声がまたぞろ聞こえてくるんだが、いまの時代に鯨の需要ってそんなにあるのか。給食の鯨ベーコンや竜田揚げなんてのは、ただのノスタルジーじゃないのか。

 確かに、鯨は美味しい。特に、尾の身は絶品。バブルの頃に、築地のマグロ屋が実家である仕事仲間が、新年会に鯨の尾の身を手土産に持ってきたことがある。高級料亭に卸せばン十万と聞いて、みんな目の玉がひっくり返ったものだ。その鯨は、それまで食べた鯨は何だったんだというほど、この世も物とも思えぬ美味さで(表現力乏しくてすんません)、あれ程の鯨には、その後お目にかかったことがない。

 でも、だんからと言って、それが「日本の食文化」かと言えば、そんなことはない。あくまでも、珍味好みのグルメやグルマンのためのもので、庶民とは縁遠いものだ。IWC脱退を「日本の食文化」にかこつけて論じるのは、そんな具合で馬鹿馬鹿しい話なのだ。

日本背水 IWC脱退へ 関係者ら不安と支持「商業捕鯨へ前向きに」

 そんなことより、ゴーンの拘留延長が却下された。これの裁定について、元特捜検事のヤメ検が「却下は聞いたこともない。いつもこちらの要求通りに延長を出してくれた」ってコメントしてる。いやはや、語るに落ちますね。裁判所と検察の馴れ合いを認めたようなもので、いわゆる判検交流の悪しき習慣が国際的にも悪名高い人質司法を助長してるってことなのだ。

 検察は準抗告までして拘留延期を画策したようだけど、だったらハナっから特別背任で逮捕状取ればよかっただけの話なのだ。それを金融商品取引法違反という形式犯でしか逮捕できなかったんだから、捜査そのものがそもそも怪しげなものだったんじゃないのかねえ。日産の被害者ズラした幹部どものクーデーターに乗っかっちゃった検察の大失態ってことに、いずれなったら面白いのだけど。

・ゴーン前会長、きょうにも保釈 東京地裁、異例の決定 勾留延長を却下

 ゴーンは今日にも保釈されるんだろうけど、「裁判官が世論を意識した」結果という話も浮上している。もしそうだとしたら、それはそれで問題だ。確か、疑惑の総合商社・ムネオは437日、郵便不正事件の村木さんは164日、直近では森友疑獄で籠池夫妻が8ケ月も拘留されている。これこそ人質司法の典型例で、ゴーンの保釈が「世論を意識した」ものだとしたら、それは法の下の平等に反することになる。

 おそらく、裁判所としてはちょいと存在感を示してみた、というところなんだろう。検察とは一線を画した独自の判断を裁判所がどんな事件でも発揮できるようにならないと、この国の司法は中世並みというそしりをいつまでも免れることはないだろう。

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2018年11月30日 (金)

秋篠宮が「大嘗祭」に一石!! 宮内庁は「聞く耳持たず」!!&ゴーン逮捕に浮かれて人質司法を野放しにするメディアの無知と無恥!!

 天皇代替わりの最大の行事である「大嘗祭」について秋篠宮が「宗教色が強いものを国費で賄うことが適当かどうか」と持論を述べたそうで、これはまったく正しい見解だ。政治的発言がどうしたこうしたという異論・反論がこれからかまびすしくなるんでしょうね。

 でもって、こうした意見について、宮内庁長官は「聞く耳を持たなかった」そうだ。こちらの“お言葉”の方が、大嘗祭云々よりも数段インパクトがある。皇室というのは、いつの時代も権力のオモチャってことなんだね。ようするに、「お飾り」でいてくれればいいだけで、意見なんか口にするのはもってのほか。でないと、権力者が好き勝手に国を壟断することできませんから。

秋篠宮さま、大嘗祭支出に疑義「宮内庁、聞く耳持たず」

 ところで、26日のエントリーで、ゴーン逮捕で日本の人質司法が世界にさらされるって書いたんだが、どうやらあっちゃこっちゃでそんな動きが出てきているみたいですね。ウォールストリート・シャーナルは「宗教裁判」と批判してるってさ。

 宗教裁判かどうかはともかく、逮捕、再逮捕を続けていけば何年だって拘留することは可能という人質司法は「詐欺や私的金融取引を行った前歴のない世界企業のトップにではなく、暴力団の構成員にこそふさわしいものだ」とかなり核心をついている。もっとも、暴力団の構成員にだって、こんな人権無視しちゃいけないんだけど・・・。

・ゴーン前会長への日本の処遇は「宗教裁判」 米紙が批判

 で、こうした海外からの批判に対して、東京地検次席検事は「国ごとにそれぞれの制度があり、自分の国と違うからと言って簡単に批判するのはいかがなものか」って居直りましたとさ。これまでも国連人権委員会からさんざん勧告を受けている人質司法に反省のカケラもないんだね。

東京地検、海外メディアに反論 勾留期間「国ごとに制度ある」

 かつて検事だった落合弁護士が「日本の人質司法の怖さが徐々に世界に知れ渡る」ってツイートしてるけど、これをきっかけに少しでも司法改革が進むなら、外圧もまた楽しってことか。

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