泉健太

2022年5月20日 (金)

コロナの次は「サル痘」・・・新たなパンデミックの危険性!?&立憲民主の政党支持率が過去最低に・・・発信力ゼロの代表では時すでに遅し!!

 科学的根拠はないのに、なんとなく世界中がコロナ禍に倦んで、警戒感が薄れつつあるんだが、そんなお気楽さを嘲笑うかのように新たな疫病が出現しましたとさ。その名も「サル痘」ってんだから、なんとも可愛げのないネーミングだこと。

 どんな病気かと言えば、名前が示すように「天然痘」に似た病気で、顔や体に特徴的な発疹が出たり、発熱やのどの痛み、リンパ節が腫れるなどの症状が出るそうだ。致死率は数%から10%程度とされていて、「新型コロナウイルスのように飛まつ感染で広がりやすいウイルスではないので、世界中に一気に広がる可能性は低い」(森川茂岡山理科大教授)とされているとか。

 しかし、新型コロナウイルスがそうだったように、ウイルスは日々変化するから、より強力な新型のウイルスが誕生しないとも限らない。そうなったら、世界中に一気に広がる可能性がゼロとは言えないのでは。

 いまのところは、天然痘のワクチンが効果があるってんだが、コロナがまだまだ猛威を振るっているいま、新たなパンデミックは御免被りたい今日この頃なのだ。

天然痘に似た症状「サル痘」イギリス アメリカなど患者相次ぐ

 最後に、立憲民主党の政党支持率が過去最低になったってね。希望の党崩れの泉君には発信力が決定的に欠けてるのが、その最大の理由に違いない。前代表のエダノンには良くも悪くも発信力があったし、だからこその存在感もちゃんと備わっていた。

 少なくとも、野党として、戦う姿勢をハッキリと示していたんだよね。それに引き替え、希望の党崩れの泉君は、「提案型野党」なんて生温いこと言っちゃって、結局のところはヘタレ政権のペースに乗せられちゃってるんだから話になりません。

内閣支持微減50.8% 物価高対応「評価せず」5割―時事世論調査

 参議院選を前にしてエダノン待望論が囁かれ始めたようだけど、時すでに遅し。このままたと、立憲民主は野党第一党どころか、党の存立そのものが揺るぎかねないことになりますよ。

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2022年4月 3日 (日)

「(改憲の)中身も決まってないのに、賛成か反対か聞かれて。こんなおかしな議論にだまされちゃいけない」(泉健太)・・・ようやく野党第1党党首としての自覚が芽生えたか!!&アベノマスク処分に5億円・・・責任者を出せ、責任者を!!!!

 「憲法改正に賛成ですか? 反対ですか?」・・・こんな質問がメディアで飛び交って久しいが、これに対して希望の党崩れの泉君が異議を唱えたってね。曰く、

(これより引用)

「憲法改正に賛成ですか。反対ですか」という質問が来たら「その質問、アホじゃないですか」と言ってあげてください。

「法律の改正に賛成ですか、反対ですか」と聞かれたら、みなさんどう答えます。「そんなもん、中身を教えてもらわなければ、賛成も反対もないじゃないの」と言うに決まっていますよね。

 中身も決まってないのに、賛成か反対か聞かれて、賛成だとか反対だとか言うんですか。こんなおかしな議論にだまされちゃいけない。

(引用終わり)

 まったくもってごもっとも。このところまるで透明人間のように存在感が薄れまくっていた泉君だが、こうした「正論」を衒うことなく口にしたということは、少しは野党第一党の党首としての自覚が芽生えてきたかってことか・・・と思いたい今日この頃なのだ。

「憲法改正に賛成?反対?」その質問はおかしい 立憲・泉代表が演説

 ところで、アベノマスクの希望者への発送がスタートしたってね。その費用5億円だとさ。どこまで迷惑かけりゃあ気が済むんだ。世紀の愚策と罵るのは簡単だが、同時にペテン師・シンゾーの責任をしっかりと議論することが重要だと思うけどねえ。

 ペテン師・シンゾーは「政治は結果だ」って粋がってたんだよね。だったら、アベノマスクの貧相な政策について釈明する責任があるだろう。なんてったって、総額数百億円の税金の無駄遣いなんだから。

「アベノマスク」など5億円かけ5月末までに配布 730万枚処分へ

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 豪華なメンバーが揃った大阪杯。本命は昨年の年度代表馬、エフフォーリアで決まりと思ってたんだが、どうも1週前の追い切りで3頭併せで遅れをとったのが気になる。それでも、ここでは1枚も2枚も抜けているのは分かった上で、本命はアカイイト。前半1000mがスローで流れ、後半1000mで一気にスピードアップするコース形態で、アカイイトの末脚が炸裂する。
◎アカイイト、○エフフォーリア、▲ジャックドール、△レイパパレ、ウインマリリン、ヒシイグアス、ポタジェ、キンギオブコージ、アリーヴォ

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2022年3月19日 (土)

立憲・共産・れいわ・社民が参議院選立候補者一本化で会談・・・気分はもう与党の国民は参加せず・・・連合会長は麻生太郎と会食という体たらく!!

 コロナどころかロシアのウクライナ侵略で、国内政治が見かけ上は停滞している今日この頃。それでも、夏には参議院選がやってくるというので、立憲が共産、れいわ、社民と候補者一本化に向けた協議を始めることで一致したってね。

 でもって、気分はもう与党の国民は、この会談に応じなかったそうだ。会談に応じたところで、いまさらどのツラ下げてってなもんだが、どうやら反共・芳野君の連合は「国民も枠の中に含めて行動してほしい」なんてことを抜かしているとか。

参院選1人区の候補者一本化へ調整開始 立民が共産、れいわ、社民と 国民は会談応じず

 自民党にすり寄って野党共闘をさんざんdisったあげくに、つい最近もひょっとこ麻生と会食したりしてるくせに、よくもまあぬけぬけと口にしやがるものだ。

自民 麻生副総裁と連合 芳野会長が会談

 とは言うものの、どう考えても、いまのままだと参議院選で野党は惨敗する可能性がある。立憲は希望の党崩れの泉君の発信力の脆弱さ、リーダーとしての指導力の欠如について、もっと危機感を持って対処していかないと大変なことになりますよ。

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2022年3月 7日 (月)

「被爆国として核兵器の非道さを知り、侵略の抑止力にすらならない核共有を『議論すべきだ』という政治家には、『大間違いだ』と声を挙げねばならない」(泉健太)・・・よく言った!!

 お子ちゃま・橋↓君に口火を切らせて、そこにペテン師・シンゾーが油を注いで一気に煽りまくった「核共有」について、ヘタレ総理は「非核三原則」を盾に議論することも否定してるにもかかわらず、化粧崩れの高市君やゲッペルス気取りの世耕君が「議論は必要」なんて喚き散らしている。

 それに対して、立憲民主の希望の党崩れ・泉君がハッキリと否定したってね。これには拍手を送りたい。こういう時こそ褒めてやらないとね。

立民 泉代表 核共有の議論「許されない」非核三原則堅持を

 「提案型野党」なんて温いこと言ってないで、こうやって真っ向から議論を挑んで、存在感を主張していくことこそがいまの立憲民主に求められていることなんだね。自民党に金玉抜かれた国民民主のタマキンについても「与党という枠組みになった」とズバリ切り捨てたばかりで、これで連合に三行半突き付けたら拍手喝采なんだけど・・・どんなもんでしょうねえ。

「国民民主、与党という枠組みになった」 3党協議で立憲・泉代表

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2022年2月27日 (日)

連合が「共産含む候補者一本化に理解」と思ったら、自民党は「連合と政策協議」・・・はあ!?&ロシアのジャーナリストが「ウクライナ侵攻反対」の署名活動開始!!

 プーチンの戦争のおかげで、難問山積の国内事情の報道がすっかり影をひそめてしまった。国家公安委員長・煮え湯君の「金は配ったが買収ではない」発言なんかこのまま終わらせていいわけないんだけどね。

 そんな中、連合の反共会長・芳野君と希望の党崩れの泉君が会談したってね。でもって、野党共闘の候補者一本化について、「政党が行うもので、どこの党と調整を行ってはいけないというものではない」ってことを確認したんだとさ。

 本当かねえ。反共会長・芳野君は「『目的や基本政策が大きく異なる政党』とは、共産と日本維新の会を念頭にしている」って会談で説明してもいるんだね。頭の凝り固まった反共会長が、そう簡単に自説を曲げるとも思えません。

連合会長と立憲が会談 共産含む候補者一本化に理解示す

 奇しくも、自民党が発表した2022年運動方針では、「連合や友好的な労働組合との政策懇談を積極的に進め」なんて文言があるんだね。野党の票田に公然と手を突っ込んだわけで、反共会長・芳野君とそれなりの打ち合わせがあっただろうことは容易に想像がつく。

自民、連合と政策協議推進 運動方針案発表、野党分断狙う

 希望の党崩れの泉君との会談における柔軟な発言は、ひょっとしたら二枚舌なんじゃないのか。参議院選までには一山も二山もあるのだろう。

 ところで、ウクライナに侵攻したプーチンの蛮行に対して、ロシアの著名ジャーナリストが「ロシア軍のウクライナ侵攻に反対する公開書簡への賛同をジャーナリストに呼び掛ける署名運動」を始めたってね。

 「約300人の記者らが趣旨に賛同、署名に名を連ねた」そうで、ウクライナ侵攻をこれ幸いと軍事力強化を煽る一部メディアや政治家どもは恥を知れ、ってなもんです。

ロシア大手紙の著名記者が「侵攻反対」の署名活動 記者約300人が賛同


金平キャスター緊急取材・ウクライナの今【報道特集】

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2022年2月21日 (月)

知事選で長崎が維新の手に落ちる・・・維新禍で崩壊寸前の大阪の二の舞にならないことを祈るばかりだ!!

 長崎県知事選で、維新と自民推薦の候補が当選した。この選挙は現職知事に対して不満を持つ自民党県連が維新と相乗りで大石なんたらという候補を推薦したんだね。これに反発した県連所属の国会議員や県議の半数が現職を支援したことで、自民分裂選挙となっていたのでありました。

 結果は、維新と相乗りの候補が当選したわけだけど、長崎もついに維新の手に落ちたってことか。コロナ禍というよりも維新禍で崩壊寸前の大阪のようにならないことを祈るばかりだ。

長崎県知事選、大石賢吾氏が初当選 全国最年少39歳、自民分裂制す
https://app.f.cocolog-nifty.com/cms/blogs/1296805/entries/new
 この選挙結果を見ると、もしこの夏の参議院選挙で自民が公明との関係を見限って、維新とガッチリ手を組むようなことになったら、けっこう危険なんじゃないのかねえ。何がしたいのかまったくわからない今の立憲執行部では、おそらく参議院選に勝つことはできません。ていうか、どこまで議席を減らすか、想像しただけでも背筋が寒くなるほどだ。

 希望の党崩れの泉君が「総力を結集して戦っていかなくてはならない。立憲民主党が中心となって、少なくとも改選議席の過半数の確保を目指す」ってのたまったそうだが、空気が読めてないんだね。だめだこりゃ。

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2022年2月16日 (水)

立憲が「共産党はずし」を謝罪・撤回・・・こうなったら、連合ならびに改憲野党との決別を宣言して、野党共闘の原点に戻る以外に立憲の復活はない!!

 風を読み間違えて、ちょっ小石を投げたらそのバタフライ効果の凄まじさに恐れをなしたのだろう。共産党を外して維新と手を組もうとした立憲が、共産党に謝罪撤回しましたとさ。

立民 “共産外し本意でない” 維新や国民との国対協議とりやめ

 何やってんだろうね。謝罪撤回したからって、維新と組もうとした事実は覆せないんだから、立憲の失地回復はあり得ないだろう。希望の党崩れの泉君では、もはや参議院選は戦えないんじゃないのか。

 連合会長の反共・芳野君の顔色を伺っているうちに、立憲は自らの立ち位置を見失っちゃったんだね。「提案型野党」なんて温いことほざいてるうちに、維新にまで舐められて、ざまあありません。

 そもそも、スッカラ菅君と維新とのバトルを冷ややかに眺めているだけで、「意図が不思議だ。菅氏は個人の発言だと言っている。なぜ立民に抗議文を持って来るのか」(泉健太)なんて発言を平気でするくらいですからね。そりゃあ、舐められもするってものだ。

 今回の問題を辿って行くと、希望の党崩れ・泉君の「共産党との関係を白紙にする」という発言に行き着くんだね。こうなると、原点に戻って、野党共闘強化のための共産党との連携を改めて確認すると共に、連合との決別を宣言しない限りは立憲の明日はないってことだ。さあ、どうする、どうする。


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2022年1月30日 (日)

ネットTVで泉健太が必殺のクロスカウターで橋本徹を瞬殺!!・・・「やるじゃん」と思ったら、ラジオ番組で「共産党はわれわれの考え方とは違う」「国民民主党と協力するのが最初」とやらかして、やっぱりダメじゃん!!

 スッカラ菅君VS維新+橋↓君のナチス騒動で、なんと立憲代表の希望の党崩れ・泉君と当事者であるお子ちゃま・橋↓君がネットTVでガチンコ討論したってね。でもって、希望の党崩れ・泉君が、なかなかの気概を見せたそうだ。こんな具合です。

 言うじゃん、泉君。冷静、怜悧な切り返しに、三百代言・橋↓君もタジタジとなって、コーナーに追い詰められてダウンです。

 こういう調子で自民党とも戦えばいいものを、そうはいかないところが希望の党崩れ・泉君なんだね。せっかく「やるじゃん」と感心したと思ったら、なんと文化放送の番組で、「共産はわれわれの考え方とは違う」と共産党と距離を置く姿勢を示したってさ。

 さらに、「国民民主党と協力するのが最初だ」とも口にしたそうで、これはもう、ダメかもわからんね。

立憲・泉代表、政権枠組み明確に 「共産は考え方違う」

参院選の選挙協力「国民とが最初」 立民・泉代表

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2021年12月 4日 (土)

「参院選を(連合と)共に戦っていきたい」(泉健太)+「(野党合同ヒアリングは)これから検証しながら、どういう形をつくるか相談したい」(馬淵澄夫)&裏金要求の県連ボス、音声データ突き付けられて「全て思い出した」(笑)

 立憲の代表になって早々に、国民崩れの泉君が初の女性幹事長としてもてはやされる西村君をお付きにして、連合会長の反共・芳野君を表敬訪問した。でもって、「参院選を共に戦っていきたい」と阿ってくれましたとさ。これに対して、反共・芳野君は「連携を強めていこう」って欣喜雀躍したとか。

立民新執行部が本格始動 泉代表、4日初の地方出張

 共産党との共闘に対して、選挙後に国民崩れの泉君は「選挙の時に結んだものだから選挙が終わった時点で一定の役割を終えていると仰る方もいる」とも発言していて、どうやら野党共闘見直しに舵を切りつつあるようだ。そう言えば、突貫小僧・山本太郎君が降りたおかげで小選挙区で当選した吉田はるみ君も「野党共闘だけでは支持されない」って口にしてるってね。

 でもって、八ツ場ダムでミソつけた馬淵君が野党合同ヒアリングについて「これから検証しながら、どういう形をつくるか相談したい」って言い出してるってね。スッカラ官君が消費税増税を口にして、民主党への期待感がどんどん尻すぼみになった時の喪失感に似た苦いものが込み上げてくる。こいつら何考えてるんだろう。

野党ヒアリング、見直し検討 立民・馬淵氏

 ところで、変人・泉田君から裏金要求を暴露された県連のボスなんだが、「事実無根」と喚いていたくせに、音声データ突き付けられて「全て思い出した」ってさ。そして、記者会見とあいなったんだが、これが冒頭から変人・泉田君の悪口を喚き散らし、そのあげくに音声データについて「肝心な部分が抜かれている」って言い出す始末だ。

 おいおい、テープの時代じゃあるまいし、いまどきこんな見え透いた言い訳が通ると思っているところがなんとも痛い。それにしても、昭和のオヤジ全開の記者会見は、そのレトロ感が妙に郷愁を誘ってなかなか見応えがあったなあ。おそらく、こんな輩が自民党の地方議員にはゴロゴロいるんだろううね。田中角栄以来の金権新潟はいまだ衰えずってことか。

「裏金」告発問題 星野伊佐夫県議「全て思い出した」泉田議員は音声データ公開へ

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