防衛費

2023年6月23日 (金)

「日本の防衛費増額は私が説得した」(バイデン米大統領)→「事実とは異なる」(日本政府)←イマココ

 ああ、やっぱりな・・・と改めて日本がアメリカの飼い犬ということを思い知らされるような発言をバイデンがしてくれました。

「日本は長い間、軍事予算を増額してこなかった。しかし、どうだろう? 私は、議長、大統領、副議長、失礼、日本の指導者と、広島を含めておそらく3回、異なる機会に会い、私は彼(岸田首相)を説得し、彼自身も何か違うことをしなければならないと確信した」

 いやあ、ヘタレ総理の「聞く力」ってのは、国民の声はそっちのけでこんなところで発揮されちゃってるんだね。でも、この発言が事実としたら、それは「内政干渉」というものだろう。「聞く力」を発揮するより、そこをハッキリと指摘してこその外交なんじゃないのか。できないだろうけど。

日本の防衛費増額「私が説得した」バイデン大統領の発言に高まる岸田首相への不信感「国民への裏切り」「米国の傀儡」

 防衛費増強について、ヘタレ総理は「我が国が主体的に決めるものであり、けっして対米公約ではない」って国会で答弁してたけど、それは嘘だったってことになりますね。それではまずいと思ったのか、ヘタレ政権はバイデンの発言について「事実と異なる」とアメリカ政府にお伺い立てているそうだ。「本当のこと言っちゃまずいっすよ、親分」ってところなんだろう。

日本の防衛費増額、バイデン氏発言は「事実と異なる」…米政府に申し入れ

 それにしても、「日本の防衛費増額は私が説得した」って発言を、ほとんどのメディアがスルーしてるのはどうしたことでしょう。「台湾有事」を煽りまくって防衛費増額の世論操作してたのに、いまさらアメリカの大統領の言いなりになっていただけなんて、そりゃあ恥ずかしくて口にもできないってことか。やれやれ。

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2023年1月22日 (日)

コロナ5類引き下げはコロナ対策費の軍事費増額への転用が狙い!?

 もう世の中は明日からマスクなしの日常になるような動きを見せている。ヘタレ総理の「春からコロナ5類」宣言の影響なんだろうが、そこには爪の先程も科学的根拠がないんだよね。そもそも、コロナ感染者数は高止まりしているし、死亡者だってけっして減ってはいない。

 そんな中、コロナの5類引き下げはコロナ対策費を軍事費増額の財源に回すためという声が聞こえてきた。西日本新聞によると、

「莫大(ばくだい)なコロナ対策費は、過剰な補助金などに関する必要性や費用対効果についてたびたび指摘されてきた。ここに来て、昨年末に増額方針が決まった防衛費への転用という『スリム化策』がうまくはまった。剰余金も積み上がり、一部の約750億円はそのまま防衛費に充てられる。政府は移行に伴い、医療費やワクチンの公費負担など国が負担してきた各種対策も段階的に縮小していく考えだ」

 そんなこったろうと思った。100兆円とも言われるコロナ対策費は、これまでも11兆円の使途不明金があったりして、とかくの噂がつきまとっている。だから、軍事費増額に使い回ししようという動きが出てくるのも、さもありなんてことなのだ。

「今年こそ平時を取り戻す」コロナ5類移行急ぐ政府の狙い

 軍事費増額の財源と同時に、ヘタレ総理の腹の中には「ウィズコロナの取り組みをさらに進め、平時の日本を取り戻していく」ことで「政権浮揚」に繋げようという邪な考えもあるようで、そこには「国民の生命と財産を守る」という使命感はカケラもありません。これが日本だ、ぼくらの国だ・・・あまりにも悲しい現実に涙も出ませんよ、ったく。

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2022年12月16日 (金)

NHKから民放各局までが「財源論」を喚き散らして「軍事費増額」を既成事実化しようなんて、常軌を逸している!!

 自民党税調が、軍事費増額の財源確保のために、

「法人税額に4~4.5%の付加税を課すことで大筋合意した。所得税は当分の間、所得税額に対して税率1%の付加税を課す一方、復興特別所得税の税率は1%引き下げ、課税期間を延長する。延長期間は『復興財源の総額を確実に確保するために必要な長さ』とした。たばこ税は1本換算で3円の引き上げを段階的に実施する。これらの増税を2024年以降の適切な時期に施行する」

 ってさ。そもそも、なんで政府と自民党税調がタッグを組んで増税について「ああだこうだ」言ってるのかねえ。税金っのはその使い道も含めて、国会で議論すへきもので、それこそが政治家の重要な仕事のひとつだろう。

法人税4~4.5%上乗せ 所得税は1%、復興税は延長

 「そもそも論」で言うなら、何度も書くけど、軍事費増額については財源論より前に「なぜ必要なのか」をとことん議論すべきなんだよね。なんてったって、ヘタレ総理も言うように、「防衛力の抜本強化は安保政策の大転換」なんだからね。

 ああ、それなのに、昨日の夕方のTV各局のニュースはひどかった。日本テレビ、TBS、テレビ朝日と軒並み「財源論」に終始して、もはや「軍事費増額」は既成事実化してる始末だ。

 そんなんだから、元NHKのネトウヨ・アナウンサー、和田君のように「有権者の方々は防衛費の増額の必要性は分かっていても、なんで復興特別所得税に手を付けるのか」なんてあたかも国民が軍事費増額は納得済みであるかのような不埒なことを言い出す奴が出てくるんだね。

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 妄想するに、この流れは、ヘタレ政権とメディアによる世論操作の疑いがありますね。でなけりゃ、ミクノから民放各局まで横並びで「財源論」を喚き散らすのは異常ですからね。

 陰謀論に与するつもりはないけれど、5月のバイデンとの会談で、ヘタレ総理は軍事費増額についてかなり突っ込んだ約束させられたに違いない。その見返りが、アメリカを後ろ盾にした長期政権だったりするんじゃないのかねえ・・・妄想だけど、実実だとしたらこれこそ「売国」って言うんじゃないのか。

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2022年12月15日 (木)

「増税だ」「国債だ」って、問題はそこじゃないだろう。「なぜ防衛費増額(軍拡)なのか」を国会で議論しないでどうする!!

 防衛費増額の財源をめぐるヘタレ総理の「今を生きる国民が自らの責任として、しっかりその重みを背負って対応すべきだ」発言を「今を生きるわれわれの責任」に修正しましたとさ。だからなんだよ、ってなもんです。

首相、「国民の責任」発言を修正 防衛増税、自民幹部が紹介

 そもそも、メディアも一緒になって防衛費増額(軍拡)のための財源についてやれ「税金だ」やれ「国債だ」とかまびすしいことになっているけど、何度でも言う。イッチャンの問題は「財源」ではなくて「なぜ防衛費増額なのか」ってことなんだよね。

 ここをねぐって財源論に引きずられて行くってことは、「防衛費増額(軍拡)」を認めることになっちゃうんだよね。自民党内で財源についての議論が沸騰しているなんてのは、「防衛費増額」を既成事実化するための茶番にすぎない。

 昨日のエントリーに書いたように、いま問題にすべきは「防衛力の抜本強化は安全保障政策の大転換で、時代を画するものだ」とするヘタレ総理の発言なんだね。だとするならば、国会でしっかりと議論するのが議会制民主主義ってものだ。

 ああ、それなのに、「増税だ」「国債だ」って喚いてるんだから、政治家もメディアもバカじゃないの。

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2022年12月13日 (火)

戦後の安全保障政策の大転換を自公合意で閣議決定・・・有識者会議の議事録も非公開・・・国会無視したままで、国民主権の崩壊か!!

 「増税だ」「国債だ」と防衛費増額の財源をめぐって自民党で意見が分かれてるふりをしつつ、実はその対立構造そのものが見せかけで単なるガス抜きなんだよね。ああ、それなのに、メディアは「防衛費増額(軍拡)」ありきの報道に終始している。

・自民・公明 “安保3文書”案で合意 「反撃能力」保有を明記

 なんてこったいと思ってたら、ようやく東京新聞がやってくれました。「安保大転換 国会素通り」の見出しが躍る1面に、小さくガッツポーズした雨の朝である。

 そもそも、有識者会議とやらが密室で議論して、その議事録もないってのがおかしな話なんだね。そして、それをまた自民と公明が国会に諮ることもなく閣議決定する。ペテン師・シンゾーの手口をヘタレ総理もまた踏襲してるってわけだ。

「密室」実務者協議15回 議事録非公開…国会素通りの安保大転換 政府3文書改訂で事項合意

安全保障、国民巻き込んだ議論必要 武力によらない道筋を…憲法や軍縮の専門家らが安保3文書の対案提言へ

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 12日の記者会見で、テレビ東京の記者の「選挙の公約なく増税という話が出てきたことで、総理がふだん大事にされている政治の信頼という点で、そこを毀損しかねないのではないかという思いもあるのですけれども、この点について総理はどのようにお考えでしょうか」という質問に対して、ヘタレ総理はこんな返答してるんだね。

「国民の皆様に選挙を通じて考えを問う、これは選挙の時期等に合わせていろいろ選挙の公約等で訴えること、もちろん大事だと思いますが、選挙の時期にかかわらず、政治はずっと動いています。その動きの中で、今、こういった議論が詰まっている、こういったことでありますし・・・」

 これじゃまるで、「政治はずっと動いている」から「公約なんかどうでもいい」って言ってるようなものだろう。そう言えば、ペテン師・シンゾーが消費税増税再延期を「お約束と異なる新しい判断」って言い訳して、政権浮揚を画策した解散総選挙に打って出たことがあった。それにならえば、いまこそヘタレ総理は「お約束と異なる新しい判断」について民意を問うべきだろう。

岸田内閣総理大臣記者会見

 今年の漢字は「戦」だそうだが、ロシアのウクライナ侵略、統一教会汚染、敵基地攻撃能力、なんでもかんでも閣議決定・・・そんなことをツラツラ思うに、我が家の今年の漢字は「怒」に決まりと我が家のドラ猫に囁いてみるのであった。

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