再審法改正

2026年4月 7日 (火)

「検察の抗告禁止」に煮え切らない自民党部会で稲田朋美が鬼気迫る抗議!!&TVキー局ディレクターが「報道=政府広報」であるかのようなポンコツ投稿して大炎上中!!

 「検察官の不服申し立て」にこだわり続ける法制審なんだが、どうやらそのメンバーってのが検察の肝煎りだってことが発覚したようだ。自分たちの思い通りに動く御用有識者を送り込んで、再審見直しを阻止どころか、さらなる検察の権限強化を目論んだのだろう。汚い手を使うものだ。犯罪を糾弾する検察がこれだもん、冤罪がなくならないわけだ。

・「やはり検察がメンバーを選んでいた」再審見直しに批判相次ぐ法制審、開示文書から浮かぶ“出来レース”の構図

 そんな中、「検察の不服申し立て」の取り扱いについて、自民党の部会が大混乱。なんと、ロスゴリ稲田君が、自らも支持する「検察の不服申し立て禁止」について「1ミリも私たちの言い分聞かないじゃないですか!」と煮え切らない自民党に迫ったってね。

 「不服申し立て」に制限をつけることで誤魔化そうとしていた自民党部会にすれば、ロスゴリ稲田君の鬼気迫る抗議はなんとも苦々しいことだろう。

・稲田朋美氏「1ミリも私たちの言い分聞かないじゃないですか!」自民会議紛糾 再審制度見直しの政府案めぐり“抗告禁止”要求で


稲田朋美氏「1ミリも、私たちの言うこと聞かないじゃないですか!」自民の会議で怒号飛び交う 裁判のやり直しに関する法律改正案めぐり|TBS NEWS DIG

 いろいろ問題も多いロスコリ稲田君だが、この体を張った抗議には拍手を送りたい。これが弁護士でもある政治家としての矜持というものだ。

 ところで、キー局のディレクターを名乗る御仁がX(旧ツイッター)で「総理大臣の記者会見やぶら下がり取材は義務ではありません」ってやらかして大炎上。こんな腰抜けどもが報道に携わってるんだから、そりゃあテレビがかつての「電気紙芝居」と揶揄された時代よりもさらに劣化するわけだ。

【まだまだあるぞ気になるニュース】

・原油供給不安 首相、打ち消しに躍起 SNSで一方的に発信、野党は会見要求

・大川原冤罪の遺族「裁判官判断は違法」と提訴 がんでも保釈されず

・法制審答申に「重大な問題」 再審研究者ら142人反対声明

福島第2原発、燃料プールの冷却を停止 ポンプから発煙で 東電

・「日本は助けてくれなかった」トランプ氏、イラン攻撃めぐり不満発言

・イランの原発付近に4度目の空爆…元IAEA事務局長「この異常者を説得してくれ」

【お知らせ】
 これまで「今日の気になるX」で気になるツイートをご紹介してきましたが、今後は「くろねこの短語」の「X」に掲載していきますので、フォローしていただけたら幸いです。https://twitter.com/Kuronekono

| | コメント (2)

2026年4月 4日 (土)

法制審による再審制度見直し案の閣議決見送り・・・「検察官の不服申し立てを禁止」する議員立法でやればいい!!

 再審制度見直し法案をについて、7日の閣議決定が見送りになったようだ。

・再審見直し、7日の閣議決定は見送りへ 法務省案に反対意見相次ぐ「問題点を解決する法案になっていない」

 そりゃあそうだ。再審制度見直しの肝とも言える「検察官の不服申し立て」について、御用学者による法制審の政府案はこれを維持したまま押し切ろうというんだから、「不服申し立てを禁止」する超党派の国会議員連盟の案を支持する議員が抵抗するのは当たり前のことだ。

「法務省案は課題に対する議論が反映されていない。問題点を解決する法案に変えなければいけない}(井出庸生衆院議員)という言葉がすべてを物語る。

 法制審の見直し案は、再審がなかなか認められない最大の原因である「検察官の不服申し立て」を禁止するどころか、強化しようという方向での焼け太りを狙ってますからね。ここは超党派で一丸となって、議員立法による法案成立に向けて戦って欲しいものだ。

【まだまだあるぞ気になるニュース】

・【独自】武器輸出、国会通知のみ 原則容認、紛争国向け余地

・商船三井のLNG船がホルムズ海峡を通過 日本政府は交渉不関与か

・「人質司法批判、受けとめる」裁判官が異例の取材対応 見えぬ改善策

・大阪維新内で府議会の定数50減案が浮上 実現すれば29人に

・【独自】高市総理に「公選法違反」疑惑!「サナエトークン騒動」が引き金となる最悪のシナリオ

・トランプ氏、ボンディ司法長官解任 エプスタイン文書対応に不満

【お知らせ】
 これまで「今日の気になるX」で気になるツイートをご紹介してきましたが、今後は「くろねこの短語」の「X」に掲載していきますので、フォローしていただけたら幸いです。https://twitter.com/Kuronekono

| | コメント (1)

2026年2月26日 (木)

最高裁が日野町殺人事件で検察の特別抗告を棄却、「死後再審」を決定・・・再審法見直しの国会議論にも大きな影響!!&高市カタログギフトに口を閉ざす恥知らずな面々!!

 最高裁が「死後再審」という画期的な決定を出した。審理していたのは、1984年に起きた日野町殺人事件で、犯人とされ無期懲役で服役していた阪原弘さんは既に獄中死している。

・42年前の殺人「日野町事件」再審開始へ 故人の元被告に無罪の公算

 その再審を阻んでいたのが、悪名高き検察による特別抗告で,今回の最高裁の決定はこれを棄却したということなので、再審見直しの議論にも大きな影響を与えることは間違いない。

 御用学者らによる法制審が検察の特別抗告を認める意見を出していたけど、おそらく最高裁の決定に歯ぎしりしていることだろう。こうなると、法制審の見直し案は国会でも紛糾するはずだ。

 この最高裁の決定で、既に死刑が執行された飯塚事件にも光が当たるといいのだけれど。

 最後に、ウソツキ早苗のカタログギフト配布について、アンポンタン石破君の「商品券」をボロクソに叩いていた壺ホーク・小林、ネトウヨの女王・櫻井、イソジン吉村、時計男・高橋といった面々が口を閉ざしているようだが、恥を知れ!

【まだまだあるぞ気になるニュース】

・カタログギフト問題 説明回避、強気の首相 コラム削除でも苦しい弁明 党内「ありがた迷惑」

・自民、5類型撤廃への提言案了承 殺傷能力ある武器輸出を原則容認

・イラン当局、NHKテヘラン支局長を拘束か 米報道

・競合テレビ局、経営統合容認へ 「1局2波」で効率化、総務省

【お知らせ】
 これまで「今日の気になるX」で気になるツイートをご紹介してきましたが、今後は「くろねこの短語」の「X」に掲載していきますので、フォローしていただけたら幸いです。https://twitter.com/Kuronekono

| | コメント (3)

2026年2月13日 (金)

御用学者等による法制審が再審制度見直し法案を答申・・・再審のハードルを高くして骨抜きにするつもりか!!

 NHKは地上波もBSも冬季オリンピック一色。それほどに選挙期間中に選挙一色にして、高市右翼カルト政権が目論む政策のひとつひとつを深掘りする番組作りに励めばよかったものを。公共放送が聞いて呆れる。

 そんなことより、再審制度の見直しだ。どうやら、御用学者などによる法制審議会の答申が出たってね。案の定、再審制度見直しに向けた抜本的な改革どころか、郵政不正事件をきっかけにした検察改革の時と同じく、なるだけ再審のハードルを高くしたい検察の思惑通りになってしまったようだ。

 検察による「不服申し立て」はそのままだし、「開示された証拠の外部公開」は罰則付きで禁止というんだから、これを検察の焼け太りと言わないでなんとする。

法制審、再審制度の見直しを法相に答申 危険運転の要件に数値基準も

「再審の扉、さらに強固に」前川彰司さん懸念、法改正へ法制審が答申

 そもそも、法制審議会で議論する必要なんかなかったんだよね。超党派の国会議員連盟が検察の不服申し立てを禁止した議員立法を提出してたんだから、ウソツキ早苗が衆議院解散を強行しなければその法案が成立した可能性は高かったと思う。

 18日召集の特別国会に提出するそうだが、自民単独過半数の状況を考えれば、そのまま成立なんてことにもなりかねない。「改憲」も同じように動いていくだろうから、今後の経緯には要注意なのだ。

【まだまだあるぞ気になるニュース】

・「意趣返しだよ」少数転落から圧勝の自民、衆院で全委員長ポスト要求

・階、小川氏が一騎打ち 中道新代表、13日選出

・参院の立民・公明統一会派見送り 中道合流に慎重姿勢

・エプスティーン元被告の資料、新たに数百万点公開 何がわかったのか

・大統領の支持率調査打ち切り 米ギャラップ、80年以上実施

・トランプ政権のカナダへの関税 議会下院が撤廃求める決議案を可決 与党・共和党議員6人が造反 トランプ大統領は「選挙で代償払うことになる」と激怒

【お知らせ】
 これまで「今日の気になるX」で気になるツイートをご紹介してきましたが、今後は「くろねこの短語」の「X」に掲載していきますので、フォローしていただけたら幸いです。https://twitter.com/Kuronekono

| | コメント (2)

2025年12月18日 (木)

法制審が証拠の「目的外使用の禁止」を罰則付きで提案・・・再審法改正ではなく改悪の焼け太りを画策!!

 臨時国会が閉会したが、結局のところ平気で嘘つく高市君の軽率な一言で日中関係がコナゴナになっただけの国会だったってことだ。ああそれなのに、閉会に当たって「率直に対話を重ね、戦略的互恵関係を包括的に推進したい」だとさ。先に喧嘩売っておいて、振り上げた拳を降ろさないまま「対話を重ね」ってのは、ヤクザの手口と一緒だな。

高市首相、日中立て直しへ対話重視 衆院解散「考える暇ない」

 ところで、再審請求見直しについて法務省の法制審議会による素案に「再審請求で捜査機関から開示された証拠の『目的外使用の禁止』が罰則付きで盛り込まれた」ってね。これはとても重要なことで、これが成立すると開示請求された証拠は「再審請求手続きやその準備などに限定」されてしまい、マスコミや支援者に情報を流すと罰せられますとさ。まさに検察改革で改悪とは名ばかりの焼け太りを許したのと同じってことだ。

 いやあ、これだと袴田さんの冤罪を決定的に証拠づけた、味噌樽に漬かっていた血痕がついた衣類なんてのは世間に知らされることもなかったことになるし、再審そのものが開かれなかったこともあったってことだ。

「目的外使用の禁止」に懸念 開示証拠の報道、困難に 再審巡る法制審部会素案

「この案だと袴田さんの再審は開かれなかった」 再審法改正を巡る法制審議会の部会 冒頭およそ50分間にわたり議論が紛糾

再審制度見直し、証拠の「目的外使用」禁止など議論へ…法制審部会で検討資料提示

 つまり、法制審議会の狙いはこの法案を骨抜きにしようとしているってことなのだ。開示された証拠が報道されなければ、「市民が知ることを事実上禁止する措置で、再審請求手続きがますますブラックボックス化する」(沢康臣・早稲田大教授)ことになる。

 捜査当局による証拠捏造が冤罪の大きな原因ともなっているんだから、その可能性が報道されて社会的議論があってこそ謂われなき罪が晴れるというものだ。

 これでは検察改革で改悪とは名ばかりの焼け太りを許したのと同じってことになる。法務省主導による法制審議会なんて解散して、議員立法として一刻も早く再審開始が容易になる法案の議論を進めるべきだろう・・・なんてことを我が家ドラねこに囁いてみる木曜の朝である。

【まだまだあるぞ気になるニュース】

森友学園関連文書5回目開示 応接録の内容変更や削除求める指示

【独自】松原仁氏側へ迂回献金疑い 寄付上限超え最大6百万円

体調不良の外国籍男性強制送還か 入管庁に反対訴えた翌日

野党議員へのデマで「厳重注意」された国光文乃外務副大臣 沈黙を貫く本人を直撃すると、下を向いて…・

【お知らせ】
 これまで「今日の気になるX」で気になるツイートをご紹介してきましたが、今後は「くろねこの短語」の「X」に掲載していきますので、フォローしていただけたら幸いです。https://twitter.com/Kuronekono

| | コメント (1)

2025年12月12日 (金)

再審法改正にポンコツ答弁する法相にまなじりを決して迫る稲田朋美に拍手!!&「再審行われやすくなることに強く反対」する要望書を提出する犯罪被害者遺族に違和感!!

 政治とカネの論点ずらし法案である議員定数削減にばかりスポットが当たる国会にあって、そんなことよりもっと重要な法案が審議されている。再審制度見直しのための法案だ。

 この法案の審議は、国会議員によるものとは別に有識者による法制審議会でも議論されているのだが、これがより再審ができずらくなる方向に動いてるんだね。それに対して、63人の元裁判官が「再審事件の審理の実情を踏まえることなく、現状を安易に肯定するような意見には到底賛同できない」と反対表明をした。

「冤罪救えない」再審法改正めぐり元裁判官63人が共同声明、法制審に"異例の物言い"相次ぐ

 当然だね。再審制度改正法案は、何よりも冤罪をなくすことが目的なんだから、「現状よりさらに後退する」「えん罪被害者を救えない」と批判される法制審議会の議論ってのは検察改革と同じでへたすると警察・検察の焼け太りにもなりかねない。

 そんな中、ゴスロリの稲田君が実に本質を突いた国会質疑をした。法制審議会にベッタリの法務大臣のポンコツ答弁に「今のではダメなんですよ。今のはダメ」とまなじりを決して迫ったんだから拍手を送りたい。

「今のではダメなんですよ。今のはダメ」自民議員が法相答弁にダメ出し 再審法めぐる国会審議で異例の展開

 ああ、それなのに、なんと犯罪被害者遺族が「再審が行われやすくなることに強く反対」する要望書を法務大臣に提出した。いやあ、ちょっと違うんじゃないのかなあ。再審法改正法案は冤罪をなくすことがも目的なんだから、この要望書にはとてつもない違和感を感じる。

「再審行われやすくなることに強く反対」犯罪被害者遺族、再審制度見直しめぐり法相に要望書

 法制審議会の議論を進めたい勢力が裏にいるんじゃないか・・・なんて妄想もしたくなろうというものだ。この要望書が犯罪被害者遺族の総意だとしたら、なんとも哀しい。袴田さんや前川さんの無念をどう思っているのだろう。ひょっとしたら冤罪は、明日は我が身かもしれないのに・・・。

【まだまだあるぞ気になるニュース】

高市首相の答弁書に「台湾有事答えない」と明記 存立危機発言当時

・維新「身内」へ公金支出常態化か 国会議員と地方議員で相互発注

首相発言の年間大賞受賞に抗議 過労死の遺族「悲痛な声知って」

衆院選 余剰金5億円以上の使いみち 確認できない状態に

【お知らせ】
 これまで「今日の気になるX」で気になるツイートをご紹介してきましたが、今後は「くろねこの短語」の「X」に掲載していきますので、フォローしていただけたら幸いです。https://twitter.com/Kuronekono

| | コメント (2)

2025年6月 8日 (日)

再審法改正も自民のブロックで成立困難に!!

 選択的夫婦別姓と同じように、再審法改正もまた成立の見通しが立たなくなった。「自民党内の慎重論が根強く、意見がまとまらなかった」と言うけど、これって選択的夫婦別姓と同じで、「慎重論=反対論」ってことなのだ。

 選択的夫婦別姓は戦前回帰の家族制度がその根底にあり、再審法改正では「法制審に改正議論を委ねるべき」という検察改革の時と同じ骨抜きにしようという魂胆があるんだね。

 そもそも、喫緊の課題である再審法改正は議員立法で進めようとしていたものなのだ。超党派の議連ではその方向で意見集約もしていたはずなのに、このままだと「証拠の全面開示」や「即時抗告の禁止」など、検察にとっては都合の悪い法改正になっちゃうから、法制審で御用学者集めて長期にわたる議論をして、最終的には換骨奪胎した再審法改正とはなばかりの改悪案を押し付けようとしているのは間違いないところ。

 つまるところ、選択的夫婦別姓にしろ再審法改正にし、「慎重論」を持ち出す時ってのは、「やる気」がないってことと同じってことだ。

再審法の改正、今国会では困難に 議員の半数超が参加する議連は大筋了承したが…自民党内は慎重論が根強く

 安保関連法案もそうだったし、サイバー法もそうだったし、学術会議法人化もそうだったし、年金改革もそうだったし、本当に慎重にならなくてはいけない法案は杜撰な議論で押し通すくせに、国民の大半が望んでいる誰にも迷惑のかからない法案はブロックする自民党ってのは、実に日本のためにならない政党ってことだ。

 それでも、コメ騒動の小泉劇場に乗せられちゃうんたから、自民党にすればなんてチョロい国民なんだと思ってることでしょうね。

【まだまだあるぞ気になるニュース】

大川原化工機えん罪事件 2審判決 都と国 上告しない方向で検討

【速報】石破総理「群馬と聞くと怖い人がたくさんいそう」と発言 その後「差別の意識は全くない」と釈明 

政治的な主張した学者は「クビ」なのか…「学術会議法案」の採決迫る 学者は社会への危険性を訴え続けて

トランプ氏とマスク氏決裂、側近が仲介試みるも「エプスタイン文書」疑惑で暗礁に

【くろねこの競馬予想】

 沈滞気味のマイル路線だが、今年の安田記念の中心は、ドバイターフで世界最強マイラー、香港のロマンチックウォリアーをねじ伏せたソウルラッシュ。ここを勝って種牡馬としての箔をつけたいところ。
 相手は、最内枠に入ったシックスペンス。有力馬が外枠に回っただけに、直線で打ちを突いたら面白い。
◎ソウルラッシュ、〇シックスペンス、▲ジュンブロッサム、△ブレイディヴェーグ、ジャンタルマンタル、ウォーターリヒト、エコロヴァルツ、レッドモンレーヴ

【お知らせ】
 これまで「今日の気になるX」で気になるツイートをご紹介してきましたが、今後は「くろねこの短語」の「X」に掲載していきますので、フォローしていただけたら幸いです。https://twitter.com/Kuronekono28802

| | コメント (0)

その他のカテゴリー

Dappi Dappi疑惑 NHKから国民を守る党 おおさか維新の会 おすすめサイト こども家庭庁 たちあがれ日本 つばさの党 でっち上げ みんなの党 ゆとり教育 れいわ新選組 アカデミー賞 アニメ・コミック アベノミクス イラク戦争 インターネット インポイス制度 ウェブログ・ココログ関連 ウクライナ侵略 エプスタイン文書 オウム真理教 オスプレイ オリブ油 オリンピック カジノ法案 カルロス・ゴーン ギャンブル クルド人差別 グルメ・クッキング ゲーム コンピュータ監視法 ジャニーズ事務所 ジャニーズ問題 ジャパンライフ スパイ防止法 スポーツ スポーツウォッシング スーパーシティ構想 セクハラ ゼレンスキー タックスヘイブン テレビ朝日 テロ デジタル法案 デジタル田園都市国家構想 トヨタ トラテロルコの虐殺 トランプ トランプ関税 トリガー条項 ニュース ネット工作 ハーグ条約 バイデン バタフライ バンクーバー・オリンピック パソコン・インターネット パチンコ パナマ文書 ヒマラヤの氷河 ファッション・アクセサリ フィギュアスケート フジテレビ フッ素 プーチン ヘイトスピーチ ベネズエラ ペット ボランティァ ボランティア ポンコツ内閣 マイナンバー制 マイナ保険証 マスゴミ マルチ商法 ミャンマー・クーデター メディア ライドシェア リニア新幹線 リニア新幹線不正入札 ロッキード事件 ロック ワクチンパスポート ワールドカップ 三原じゅん子 三宝会 三浦瑠璃 三菱UFJ銀行 上川陽子 上杉隆 下地幹郎 下村博文 下関北九州道路(安倍・麻生道路) 与謝野馨 世耕弘成 世論調査 中国 中居正広 中谷元 中道改革連合 丸山穂高 丸川珠代 亀井静香 事務所経費 事業仕分け 二階俊博 人質司法 介護 介護問題 仙石官房長官 企業・団体献金 伊藤詩織 住まい・インテリア 住民基本台帳ネットワーク 体罰 侮辱罪 個人情報保護法 偏向報道 偽証 備蓄米 働き方改革 児童ポルノ禁止法改正案 児童手当 党首討論 入国管理局 入管難民法改正(移民政策) 全日本柔道連盟 八ッ場ダム 八代英輝 公文書改竄 公明党 共同親権 共産党 共謀罪 共謀罪(テロ等組織犯罪準備罪) 内閣改造 内閣法制局長官 再審法改正 再生可能エネルギー 冤罪 初詣 前原誠司 創価学会 加藤勝信 加計学園 労働者派遣法 北側一雄 北方領土 北朝鮮拉致問題 北村誠吾 原子力規制委員会 原発 参政党 参議院選挙 口蹄疫 古本 古本くろねこ堂 古賀茂明 可視化法案 右翼 吉川赳 吉本興業 吉村洋文 吉田はるみ 同一労働同一賃金 同性婚 名護市長選 国家情報会議 国旗損壊罪 国民会議 国民健康保険 国民新党 国民民主党 国立大学法人法改正案 国葬 土地規制法案 地デジ 地方分権 地方創生 地方自治法改正案 地球温暖化  地震 坂本哲志 堀井学 報道ステーション 墓参り 外国人労働者 外国人労働者問題 外国人献金 大口ひろし 大津綾香 大相撲 大石あきこ 大連立 大阪万博 大阪都構想 天皇 夫婦別姓 子宮頸がんワクチン 学問・資格 安倍晋三 安倍晋三記念小学校 宗教 官房機密費 官民ファンド 宝塚歌劇団 宮台真司 宮里藍 家庭教育支援条例 密約 密約問題 寺田稔 小川淳也 小林鷹之 小池百合子 小沢一郎 小沢不起訴 小泉進次郎 小渕優子 小西洋之 小選挙区制 小野寺五典 小野田紀美 少子化 尖閣諸島 山口敬之 山口那津男 山本一太 山本太郎 山谷えり子 山里亮太 山際大志郎 岡田克也 岸信千世 岸信夫 岸田文雄 島尻安伊子 川口悠子 希望の党 平井卓也 平和祈念式典 平沢勝栄 平野官房長官 年金問題 幸福の科学 幸福実現党 広瀬めぐみ 従軍慰安婦 復興予算 徴兵制 徴用工問題 心と体 志位和夫 思いやり予算 性同一性障害 性暴力 愛知県知事リコール署名偽造事件 憲法改正 成田悠輔 戦争 折田楓 押尾事件 拉致問題 捕鯨 捜査一課長左遷 排外主義 揺れる中東 放送制度改革 放送法 政党助成金 政治とカネ 政治家女子48党 政治献金 政治資金収支報告書 政治資金規正法 政界再編 教育再生会議 教育勅語 敵基地攻撃 敵基地攻撃能力 文化庁 文通費 斎藤健 斎藤元彦 新しい資本主義 新党 新型コロナウイルス 新藤義孝 新資本主義 新銀行東京 日弁連 日本会議 日本学術会議 日本年金機構 日本振興銀行 日本未来の党 日枝久 日産 日産クーデター 日米合同会議 日米地位協定 日米FTA 日記・コラム・つぶやき 明治の日を実現するための議員連盟 映画・テレビ 暇空茜 書籍・雑誌 有田芳生 朝日新聞 朝青龍 朝鮮人虐殺 木原稔 木原誠二 杉田水脈 東京オリンピック 東京新聞 東京都青少年の健全な育成に関する条例 東京電力 東北新社 東日本大震災 東電OL殺人事件 松井一郎 松川るい 松本人志 松野博一 林芳正 枝野幸男 柴山昌彦 柿沢未途 核共有 核兵器禁止条約 核軍縮 桜を見る会 桜田義孝 梅村みずほ 森友学園 森喜朗 森山裕 森雅子 検察  検察審査会 検察裏金問題 検閲 橋下徹 橋下知事 橋本聖子 機能性表示食品 武器輸出三原則 武田良太 武藤貴也 死刑 残業代ゼロ 民主党 民進党 水谷建設 水道民営化 永野耕平 江藤拓 沖縄基地問題 沖縄密約問題 沖縄県知事選 河井克行&案里 河村たかし 河瀬直美 河野太郎 河野談話 泉健太 泉房穂 消費税 消費者金融 清和会 渡辺喜美 渡辺恒雄 渡部恒三 熊本地震 片山さつき 牧原秀樹 牧島かれん 猪瀬直樹 玉木雄一郎 現金給付 環境問題 甘利明 生前退位 生方解任 生活保護 産業競争力会議 産経新聞 田原総一朗 田崎史郎 田母神 町村元官房長官 痴漢冤罪 白紙領収書 百田尚樹 皇室 皇室典範 盛山正仁 相撲 石丸伸二 石原伸晃 石原慎太郎 石川衆議院議員逮捕 石破茂 社会保障と税の一体改革 社民党 神奈川県警 神谷宗幣 神道政治連盟 神道政治連盟国会議員懇談会 私立幼稚園連合会使途不明金問題 秋葉賢也 秘密保全法案 税金 種苗法改正案 稲田朋美 立川志らく 立憲民主党 立花孝志 立花隆 競馬 竹中平蔵 竹島 竹田恒和 竹田恒泰 第三極 箱根駅伝 節電 築地市場移転 細田博之 細野豪志 経団連 経済・政治・国際 経済安保情報保護法案 統一教会 統計不正 維新の会 緊急事態条項 総務省接待疑惑 育児 能登半島地震 自己責任 自己責任論 自民党 自民党総裁選 自維連立 自衛隊 舛添要一 船田元 芳野友子 芸人 芸能・アイドル 英国式独立調査委員会 英語民間検定試験 茂木敏充 茨城空港 菅原一秀 菅官房長官 菅直人 菅義偉 萩生田光一 落語 葉梨康弘 蓮舫 藤田文武 血液型性格判断 衆議院選挙 衛藤晟一 表現の自由 袴田事件 裁判員裁判 裁量労働制 裏金疑惑 西村康稔 西田昌司 親学 解決金制度 記者クラブ開放 証拠改竄 読売新聞 謎の市民団体 警察 警察不祥事 議員定数削減 議員年金 議員特権 谷垣禎一 豊洲市場 財務省 貧困問題 資金管理団体 賭け付け警護 赤木ファイル 足立康史 辛坊治郎 辺野古 辻元清美 連合 週刊朝日 遠藤敬 選択的夫婦別姓 選挙制度改革 遺伝子組み換え食品 郵便不正事件 郵政民営化 都知事選 都議選 野党共闘 野田佳彦 野田聖子 鈴木宗男 鈴木憲和 鈴木馨祐 銀行口座維持手数料 長島昭久 長谷川幸洋 長谷川豊 関西電力 防衛省 防衛費 阿久根市長 除染 陸山会事件 障害者雇用水増し 集団的自衛権 電力会社 電通 靖国 非核三原則 音喜多駿 音楽 飯島秘書官 香港 馬場伸幸 馳浩 高市早苗 高木毅 高村正彦 高校無償化 高橋洋一 高速道路無料化 高額医療費制度 鳩山政権 鳩山由紀夫 鳩山邦夫 鳩山首相 鶏卵収賄疑惑 鶴保庸介 鹿児島県警 麻生太郎 黒田日銀総裁 10万円給付 ACTA BPO(放送倫理・番組向上機構) DHC FMラジオ G7 IR汚職 LGBT LGBT法案 N国党 NHK PC遠隔操作事件 STAP細胞 Tカード TBS TPP TVCM