議員定数削減

2025年12月 8日 (月)

議員定数削減法案の「自動削減」が通用するなら国会はいらないし、そのうち『自動改憲」自動徴兵」なんてのも言い出すに決まってる!!

 中国の戦闘機が自衛隊の戦闘機にレーダー照射したってんで大騒ぎしているが、先に喧嘩を売ったのは平気で嘘つく高市君ってことを忘れちゃいけない。そのうち、レアアースを止められて、「存立危機事態」なんて口滑らしたおかけで、ますます日本は窮地に追い込まれることになりますよ。

中国軍戦闘機のレーダー照射に日本側は抗議 「日本の挑発に断固反対」中国国防省は反発

 そんなことより、議員定数削減だ。審議が決着つかなかったら「自動削減」なんて憲法違反じゃないかと思える法案に、さすがに読売でさえ社説で説教を始めた。

 「政治とカネ」を反故にするために論点すり替えで浮上した「議員定数削減」について、新聞・TVはいくらなんでも優しすぎだろう。法案に盛り込まれた「自動削減」がいかに国会無視かをちゃんと検証することは新聞・TVの義務じゃないのか。

 そもそも、こんなのが通用するなら国会はいらないし、それこそ多数をとったらなんでもできるってことになっちまう。これって、憲法違反にならないのだろうか。

定数1割削減、与党が法案提出 衆院45、1年後に自動減―野党反発、成立不透明

 野党も野党で、立憲のノダメなんか「定数削減そのものは是」なんて能天気なことを言っている。どうしていまになって「議員手数削減」なんてことが声高に叫ばれているのか、その危険性をメディアも野党もちゃんと検証してみやがれ、ってなもんです。

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2025年12月 3日 (水)

「1年後に自動的に定数削減」・・・はあ~、国会無視して自維ポンコツ連立政権で勝手に決めるな!!

 今年の流行語大賞に平気で嘘つく高市君の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」が決定したとたんに、ネットではあっちからもこっちからも批判の礫が飛んでいる。その批判は選考委員にも飛び火しているんだが、そりゃあそうだ。よくもまあ権力に阿るようなことをやってくれたものだ。やくみつる、辛酸なめ子、室井滋もガッカリな人になっちまったなあ。

 巷でそんな騒ぎをしているうちに、自民と維新が勝手に議員定数削減を進めていて、5日にも法案が国会に提出されるらしい。で、その法案なんだが、「衆院議員の定数削減について、法施行から1年以内に結論が得られなければ小選挙区25、比例代表20を軸に、計45議席を自動的に減らすことで合意」したんだとさ。

 つまり、どんなに野党が騒いでも、1年たったら自動的に定数削減するってんだから、これはもう国会無視の最たるものだろう。

 これを伝えるメディアもすっかり政府広報に成り下がっちまって、今一つ迫力に欠けるのはなぜなんだろう。そもそも、「議員定数削減」なんて誰も頼んでいないし、それよりも「企業・団体献金」をはじめとする「政治とカネ」こそが最優先すべき政策のはずだ。
それが、いつのまにか「議員定数削減」にすり替わっているのは、メティアにも大いに責任がある。

「なぜ1割削減で、なぜ1年以内」なのかの説明もなしなんだから、そりゃう自民党からだって異論噴出するわけで、法案の了承を見送りましたとさ。もっとも、今日にも調整するらしいから、ポーズかもしれないけれど。

1年後に衆院定数を自動削減「そんなプログラム法あるか」 高市首相が折り合いをつけたのに…自民党内から猛反発

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 こうなったら、国会議員でもないくせにシャシャリ出ているイソジン吉村君を国会に呼んで、説明させたらどうだ。シドロモドロになって、へたなバラエティ番組より面白いと思うんだが・・・。

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2025年11月27日 (木)

企業・団体献金規制を問われて「そんなことより、定数削減やりましょう」(高市早苗)・・・「政治とカネ」の問題を「そんなことより」とは、また一線を超えたな!!

 昨日の党首討論は、平気で嘘つくトランペット高市君か「存立危機事態」について「すべての情報を総合判断する」とこれまでの政府見解を繰り返し反省の色を見せず、「非核三原則見直しについても「指示はしていない」と逃げて堅持を明言することはなく、あげくに参政党のポンコツ神谷君に至っては「スパイ防止法」をがなり立てる始末だ。

 そんな中、立憲のノダメとの討論でトランペット高市君から聞きづてならない発言があった。こんな具合です。

野田「企業・団体献金について、石破前総理が8月に自民党の政党支部の実態把握をすると言っていたがどうなっている?」
高市「調査はしているが、それを御党に、お示しするという約束であるとは思っておりません。そんなことよりも、定数の削減やりましょう」

 先の選挙で最大の争点のひとつだった「企業・団体献金」について「そんなことより」って、トランペット高市君がどこ向いて政治してるかわかろうというものだ。「議員定数削減」なんてのは維新と連立組みたいために自民と維新の2党間で合意したに過ぎない。そこに民意はカケラも関与していない。

高市首相、立憲・野田氏に「ぜひ定数削減やりましょう」 党首討論

 「政治とカネ」で自民党がここまで劣化してきたってのに、時の総理が「そんなこと」って、目が点になっちまいますよ。ていうか、舐められたものだ。

 この発言は「存立危機事態」発言にも匹敵する暴言だと思うけど、メディアはいたって静かなのはいつものことか。やれやれ。

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2025年10月19日 (日)

「議員定数削減」の論点ずらしに乗っかってないで、メディアは「企業・団体献金」「裏金」」にもっと突っ込め!!

 「企業・団体献金」や「裏金事件」から一般大衆労働者諸君の目をそらさせるために突然浮上した「議員定数削減」について、イソジン吉村君は「議員定数削減、いつやるのか、何人削るのかまで合意する必要がある」とイキっている。

自民×維新連立政権へ “お茶濁し”合意 折り合いつかない“献金禁止”棚上げ 「議員定数削減」で着地

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 でも、「議員定数削減」という議会制民主主義の根幹にかかわる問題を自民と維新の2党だけで勝手に決めていいのか。「議員定数削減」は、イソジン吉村君が言うような「身を切る改革」ではなく、その本質は「民意を切る改悪」なのだ。

 そもそも、イソジン吉村君って国会議員でもなんでもないんだよね。なんで「議員定数削減」に一介の府知事がシャシャリ出てくるんだよ。

 「議員定数削減」で大阪がどうなったか。それを国政に持ち込んだ時に何が起きるのか・・・そこを突っ込むのがジャーナリズムの務めだろう。

 直近の選挙で、自民も維新も議席を減らしてるんだよね。なぜせ議席を減らしたのか。そこを考えれば2党間で政策協議しての連立なんてチャンチャラおかしいことに気づけよ。

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 オークス上位組が断然の結果を残す秋華賞。今年は上位組からはオークス馬のカムニャックのみが出走。となれば、この馬が中心なのは揺るがない。ここは相手探しか。
 対抗には紫苑ステークス2着のジョスラン。上がり33秒台の末脚の切れに期待。ローズステークスではカムニャックの2着に甘んじたテレサの巻き返しも。
◎カムニャック、〇ジョスラン、▲テレサ、△エンブロイダリー、セナスタイル、パラディレーヌ、ダノンフェアレディ、エリカエクスプレス

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