「小泉氏を逆転するにはと相談され、ネガティブな発信を提案」「衆院選でも首相を含む与野党約50人の陣営から動画作成依頼」(松井健)・・・3人模様(高市・木下・松井)の絶体絶命!1
いよいよ文春砲の後追いがスタートしたか・・・。なんと、共同通信が、サナエトークン・松井君にオンラインインタビューを決行。ウソツキ早苗を総裁選に当選させるために、チンピラ防衛相のレジ袋進次郎への誹謗中傷動画作成を証言しましたとさ。
・総裁選で小泉氏批評動画 首相秘書から相談と作成者
記事によれば、「小泉氏を逆転するにはどうすればいいか」とウソツキ早苗の秘書に相談され「ネガティブな発信を提案した」んだとか。
さらに、「2月の衆院選でも、首相を含む与野党約50人の陣営から対立候補に関する動画などの作成を頼まれ、うち20人に協力した」なんて爆弾証言もしている。協力した20人の実名を是非公表して欲しいものだ。
で、サナエトークン・松井君は「無償で請け負い」って言ってるようなんだが、そうなるとサナエトークンってのはその見返りってことも考えられる。でなけりゃ、いくらなんでも単なるボランティアで誹謗中傷動画作成するほど暇じゃないだろう。
誹謗中傷動画による選挙妨害と同時に、サナエトークンってのがこれからのキーワードになるかもね。
共同通信は、「秘書とやりとりした携帯電話のメッセージを入手し、電話番号を秘書本人のものと確認」したそうだから、ウソツキ早苗もいよいよ絶体絶命となるか。共同通信以外のメディアの動きにもかかっているかもしれない。
最後に、「総裁選で小泉氏批評動画」って見出しはいかがなものだろう。なぜ、「誹謗中傷動画」ってストレートに表現しない。こういうところがいまの新聞・TVのダメなところなんだよね。
うーん、松井健が共同通信の取材も受けはじめた。告発者の立場であるうちは、自身のサナエトークンのプレセールスという重大疑惑に触れられないという狙いだろう。
— 河野嘉誠 / ジャーナリスト (@Os01cs) June 7, 2026
【独自】サナエトークンに「違法販売」の疑い、極秘契約書を独占入手!宣伝に加担した高市事務所を直撃すると…… https://t.co/QOzHI0Htty
〈昨年10月の自民党総裁選を巡り、IT会社代表の男性が7日までに共同通信のオンライン取材に応じ、高市早苗首相を当選させる目的で、小泉進次郎防衛相を「操り人形」などと批評する動画を独自の生成人工知能(AI)ソフトで作成、投稿したと証言した。首相の秘書から「小泉氏を逆転するにはどうすればい…
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) June 7, 2026
#松井健 氏が7日までに共同通信の取材に応じた
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) June 7, 2026
✔首相秘書から「小泉氏を逆転するにはどうすればいいか」と相談され、ネガティブな発信を提案したと説明
✔2月の衆院選で首相を含む与野党約50人の陣営から対立候補に関する動画などの作成を頼まれ、うち20人に協力したと証言https://t.co/f2DciUgB9f
総裁選で小泉氏批評動画 首相秘書から相談と作成者 | NEWSjp https://t.co/0ZkMp3gvkH
— ガイチ (@gaitifuji) June 7, 2026
この松井っていう人にしたら、現代が追いかけているサナエトークン疑惑が事実なら刑事事件必至だから、塀の中に入らないための抱きつき戦略なんだろうな。結果として、高市が護ってくれるという読みかね。
新聞やテレビがちゃんと取材して報じれば、週刊誌だから知らんとかいう言い訳も通用しないのです。 / 総裁選で小泉氏批評動画 首相秘書から相談と作成者 (共同通信) #NewsPicks https://t.co/BKGrxnEIsr
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) June 7, 2026
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